評価が赤になってる!?!?
嬉しい!!頑張って育成します!!(書け)
「…………。」
「なぁ、マックイーン?」
「なんですの?今私はとても忙しいんですの。」
「あっ、ごめん。」
「………。」
「…………。」
「…………。」
「いや、離してくんない?」
「嫌ですわ。」
「そんなにキッパリ断わられても困るんだが。」
「今はトレーナーを堪能していますの。集中したいので話しかけないでくださいまし。」
「ならまずトレーナーである俺に許可取ろうか。もうかれこれ20分経つんだけど。」
「往生際が悪いですわね。黙って大人しくしてなさいな。」
「えぇ、俺が悪いのか??」
「すぅ〜〜〜っ、はぁ〜〜〜♡」
「やめて、なんか捕まりそう。」
「あら、でしたらメジロ家で捕らえてしまいますわよ?」
「冗談に聞こえない。」
「本当のことですもの。当然ですわ。」
「そろそろ降りてくれよ。流石に体勢がまずい。」
「このまま本番に入ってもいいんですのよ?」
「あー!あー!何も聞こえなーい!」
「何をしらばっくれていますの?そもそも向き合って私がトレーナーの膝の上に座っているだけですのに。」
「体勢もだけど跨ってるってのが良くないよなぁ。」
「全く、うるさいですわね。その口、塞いでしまいますわよ?」
「だから令嬢の言葉は重みが違うんだって。」
「私の唇で。」
「辞表は2段目の引き出しの奥の封筒だ。手錠は手に跡が残らないようにしてください。最後の食事は辛いカレーが良いです。」
「ふふっ、冗談ですわ。本当に可愛いですわね。まるで小動物のようですわ。」
「頬っぺ撫でんな。鳥肌が凄い。」
「愛してますわ。トレーナー。」
「もう[さん]は付けて呼んでくれないんだな。」
「愛の告白は無視するんですの?」
「聞いちゃいけない気がして。」
「トレーナーがその気なら私にも考えがありましてよ?」
「…………聞いてやるよ……。」
「今からトレーナーを縛って永遠に愛を囁き続けるんですの。」
「あー、なーんで聞いたんだろー。」
「トレーナーと永遠に2人だけ。2人の愛をずーっと育み続けるんですの。考えただけでも体が悦んでしまいますわ♪」
「おーい、それは妄想だからなー?帰ってこーい?」
「そういえばこの前、ゴールドシップからトレーナーは首が弱いと聞きましたわ?」
「デタラメだろ。ゴルシに首に何かされた覚えなんぞない。」
「………へぇ?……」
「いいから、もういい加減に降りろ。片付ける書類があんだよ。」
「…………。」
「おい、マックイーnゔっ」
「うふふ、とても可愛いですわ。トレーナー。首を指でなぞっただけでいい反応しますわね♪」
「さてはそういう趣味だな。」
「あら、失礼な事をおっしゃいますわね。あ・な・た・だけですのよ?」
「囁くな。鳥肌が、あれ?デジャブ?」
「トレーナーっ!おっはよー!」
「あっ、」
「あら、」
「あれ?」
「…………。」
「テイオー、頼む。落ち着いてくれ。なんかやばいぞ、テイオーのオーラっていうか、あ、殺気だ!テイオー!落ち着け!」
「……トレーナー。僕がいながら浮気するの?」
「テイオーさんは面白いことを言いますわね。トレーナーは”私の”トレーナーですわよ?」
「へぇ?マックイーンみたいな誰にでも寄り付きそうな娘じゃトレーナーが可哀想だと思うけどな。それにトレーナーは”僕の”だから。早く退いてよ。じゃないと僕、何するかワカンナイヨ?」
「ふふっ、嫉妬に狂った娘は滑稽ですわね。いいですわ、どうなるか試してみるといいですわ。返り討ちにして差し上げますわよ?」
「絶対に逃がさないからね、トレーナー。」
「愛する貴方を離しませんわ。トレーナー。」
「あっ、おじいちゃん。…もうすぐ、会えるよ。」
思いのほか好評でにやけが止まりません。(汚い笑顔)
マックイーンって喋り方がムズいのなんのって。
そういえばこの前ウマ娘1期見たんですよ。
まぁ、あれだ。
マックイーンとゴルシはカップルだわ。
恐れ入りました。
次の娘誰にしよう?
一応リクエストとか募集してみますね?
感想欄とかで。
あれです、稼ぎとかじゃないんで
怒んないで?拳下ろして?(早口)
非ログインの方も書けると思いますんで、遠慮なくどうぞ。
次の更新も頑張ります。
育成頑張れ。
あっ、皆Aか。(C帯)
が”ん”ば”れ”(血涙)
どっちの路線がいいん?ギャグが寒い?貴方が熱いんだよ!
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ヤンデレ。ドロドロ。
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ヤンデレ。ギャグ含む。
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ギャグ。ヤンデレなし。
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愛は重くない。ギャグ。
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ええけはよ書け。