初めまして、「
今作は気分転換にふざけまくった面白(?)短編小説を書く場所となっております。読者の方々、真面目な気持ちで読まないように。(笑)
それでは本編、どうぞ!
「さぁ始まりました、『
「はい!」
「今回はですね、作者がこのハーメルンで活動して3周年になり、名前も『ENDLICHERI』から変わったということで、作者のお気に入りバンドリキャラをどこが好きなのかと共に紹介していこう、という回になります。」
「ここで出したキャラがヒロインとなる作品がね、これから出てくると思いますから。」
「そうです。それでは、好きなバンドリキャラ大紹介スペシャル、スタ~ト!」
この『
まぁ、この短編小説のダブル主人公です。そう思っておいてください。
まずは、作者が初めてちゃんと推し始め、一番の推しキャラとなった『白金燐子』からです。
そもそも作者はその時気になっていた『
そうこうしているうちに、『Roselia』の曲だけでなく、『Roselia』自体が好きになりまして・・・・・・『白金燐子』が好きになりました。(笑)
好きになったポイントは胸だけではありません!先に言います!あんなにオドオドしているのに、いざという時にはとても強い気持ちで物事に向き合う姿勢に心惹かれたんです・・・・・・。
あと、ゲーム時のチャットのスピード・・・・・・という名の喋り方のギャップにも惹かれたかな・・・?
続きまして、同じく『Roselia』の『氷川紗夜』です。
最初は推している訳ではなかったんですが・・・・・・妹の『氷川日菜』との関係の進展や、ギター以外の物に触れ、色々吸収していき、若干ポンコツ部分を出してきている部分に惹かれ、推しの一人となりました。
人間も逝くところまで行くと凄いとこまで逝くものなんですね。今となっては紗夜さんの声優『
「作者の好きなバンドリキャラ大紹介スペシャル、この後も
「偉い!偉いよ!」
あるバンドリキャラのモノマネを剛がしています。別にディスっているわけではありません。
続きまして、ガルパ3周年で本格参戦したキャラ『倉田ましろ』です。
最初は「へぇ~、新キャラね~。」って印象だったんですが、その暗さからの成長っぷりを見て、ちょっとずつ惹かれていったんですよね~。あとは、ちょっと心配な妄想癖?(笑)
ここでも作者は逝ってしまっていて、ましろに声を当てている声優『
そして、最近推し始めた『広町七深』。あの性格・・・・・・良いよね。(笑)普通じゃない自分を隠すためとはいえ、やっぱり普通には行けないけど、って感じがね・・・。
ちなみに、ちゃんと推し始めたのは『Morfonica』2ndワンマンライブ『Andante』からです。やっぱり・・・・・・ライブで惹かれることってあるよね?(笑)
「作者の好きなバンドリキャラ大紹介スペシャル、まだまだ行くわよ!」
「え、友希那?」
今度は光一がモノマネ──って、答え言っちゃってるよ・・・。
続いては、『RAISE A SUILEN』の『ロック/朝日六花』と『パレオ/鳰原令王那』です。
アニメ3期でちょっと推しつつあるキャラです。好きなものや『RAS』に対する思いや行動力に心撃たれました。この2人でどちらかを選べと言われたら、パレオかな~?令王那の時のギャップとか、どちらの時でもチュチュとパスパレへの愛の強さにとても心惹かれました。
一回パレオの小説を書こうと考えてたんですけど、『チュチュとパスパレが好き』なところに『オリキャラが好き』を加えさせるのがどうにもイメージさせにくくて・・・・・・。結局、辞めました。
RASの曲はアガるから好きなんですけど、精神年齢的にずっとは聴けません。アルバムだって、2週目行こうとしたら1曲目でギブアップしたから。(笑)
「作者が好きなバンドリキャラを大紹介しちゃうよ~!」
「ちょっ、それジャニーさんじゃん!?w」
「まだまだ続いちゃうよ~!」
「もう・・・もう早く見ちゃってYOU!」
「続けちゃいなよ~!」
「YOU見ちゃってよ~!」
バンドリに関係ない人出ちゃったよ・・・。ほんとにすみません!
最後に、真面目なお知らせです。
改名と共に名前の後ろに『ENDLICHERI』と付け足した作品は、今後一切更新しません。その代わり、新しくリメイク作品として投稿する・・・・・・かもしれません。その辺は、マイペースで気分屋な作者なので、曖昧ですけどね。リクエストがたくさんあれば、それを真っ先に投稿するかもしれません。
ただし!投稿頻度は期待しないでね。(笑)
「というわけで、色々紹介させていただきました!」
「これからも新しい形で色んな作品を出していくと思うのでね。これから作者の作品を楽しんでいただければと思います。」
「そうね。変わった書き方したり、あんなジャンルにチャレンジするかもしれないしね。」
「あとは・・・・・・他の作者ともコラボしたいよね?」
「あ、そうだね!じゃあ、1作品を別の作者さんと合作するみたいなのは?」
「いいじゃん。では、ウチの作者とコラボしたい方は、メッセージお待ちしてま~す。」
お待ちしてま~す!
「それでは皆さん、またお会いしましょう。これからも、
「お前ほんと偉いよ!」
最後のは真面目にそう考えています。『誰かと共同で書きました。』みたいなのを1回やってみたい!でも、短いやつでいいかな?多分時間だったり飽きたりするかもしれないから。
さてさてそれでは~!ただいまより~!クレーム言いまくり大会を開催しま~す!参加されたい方は、感想欄に飛んで、様々なクレームを送りつけてくださ~い!
それでは、大会スタート!と、共に逃走!