日本軍の騎兵連隊にいた一人の男とコサック騎兵の男が、自身の愛馬と一緒にウマ娘の世界に行ったら。 作:素人小説書き
この小説は、少しネタが入っています。
それが嫌な方は、上にある矢印を押して別の小説を見ましょう。
それでも大丈夫な方は、ウマ娘や他のゲームを周回しながら見ようね!
対決から翌日
模擬競馬場
太賀「...いろんな子がいるな」
俺は、観客席から選抜レースに参加しているウマ娘を見ていた。
太賀「ふむ...誰をスカウトすればいいのだろう...」
俺は、カリオペのチームを作る為に何人かのウマ娘をスカウトしようとしていた。
太賀「...(カリオペの部屋の準備は、ラージンがやってもらってるし...俺も、しっかりスカウトしないとな)」
太賀がスカウトしに行く前。
会長室
シンボリルドルフ「スス...うん、やっぱり紅茶は美味しいな」カチャ...
シンボリルドルフは太賀とラージンが来るのを待っていて会長室で一人紅茶を飲んでいた。
シンボリルドルフ「...にしても、昨日の対決は中々すごかったな...あの走りを見ていると昔の私を思い出すな、ああ...また走ってみたいな」
シンボリルドルフは、そう言いながら紅茶を飲んでいると...
コンコンコン...
シンボリルドルフ「ん?もう来たのか、開いていますよ」
太賀「失礼します!」ガチャ...
ラージン「失礼するぞい」
太賀が、扉を開けて入る。
ラージンも、続いてはいる。
太賀「おはようございます!会長!」
シンボリルドルフ「おはよう太賀、ラージンもおはよう」
ラージン「おはよう」
俺とラージンは挨拶をする。
シンボリルドルフ「さて、昨日言った通り君たちにトレーナーバッジを渡す、少し待ってくれ」
シンボリルドルフは、机の中を探る。
ガサゴソ...
シンボリルドルフ「ええ~と...確かここに...あった!」バッ!
シンボリルドルフは、机の中からバッジを出す。
そしてシンボリルドルフは、バッジを持って俺達に近づく。
シンボリルドルフ「それじゃあ、今日から太賀とラージンをトレーナーとして歓迎するよ。 これから、この学園で頑張ってくれ」スッ
そう言ってシンボリルドルフは、俺とラージンの襟にバッジをつける。
シンボリルドルフ「後、これが君たちのチーム承認書とカリオペのプレートだ。 これで、学園でのトレーニングとスカウトができるよ」ペラッ...
シンボリルドルフは、一枚の紙とカリオペの文字が入ったプレートを俺に渡す。
太賀「ありがとうございます」
俺は、紙とプレートを受け取る。
シンボリルドルフ「これから、頑張ってくれ私もささやかながら応援してるよ」
太賀「ハッ!ありがとうございます!」バッ!
ラージン「ん」バッ!
俺とラージンは敬礼する。
シンボリルドルフ「一応、一階の部屋を開けておいてから、そこを好きに使ってくれ。」
太賀「ありがとうございます!それでは、失礼します!」
俺は、そう言って会長室から出る。
ラージン「ははは、相変わらず元気な坊主じゃ!」
ラージンが、笑いながら言う。
シンボリルドルフ「ええ、そうですね...ラージンさん」
ラージン「? なんじゃ?」
ラージンは、シンボリルドルフのほうを向く。
シンボリルドルフ「...あなたの走り見事でした、あれを見た時久しぶりに、心臓の高鳴りを抑えきれませんでした...昨日の模擬戦、本当に素晴らしかったです」
ラージン「...はっはっはっ!!そうか!ならわしとギルバーが走ったかいがあるわい!!だっはっはっはっ!!」
ラージンは、笑いながら会長室を出る。
シンボリルドルフ「...本当昨日のを思い出すと、小さい頃の私を思い出すよ」
シンボリルドルフはそう言いながら、ソファに座って紅茶を飲むのだった。
学園の一階
開いている部屋
太賀「ここが、俺達の新しい部屋...普通に広いな」
ラージン「そうか?祖国の部屋に比べたらちょうどいいくらいじゃが...」
俺達は、新しい部屋に入って物色していた。
太賀「...ん?これは、刀置き?」
俺は、真ん中のテーブルに置いてあった段ボールに入っていたものを見たら刀置きがあった。
太賀「...置けるかな?」スッ...
俺は、腰につけていた刀を刀置きに掛ける」
コト...
太賀「おっ、置けた」
すると、隣にいたラージンが話しかける。
ラージン「お?なんじゃ、それを、どこかに飾るんか?」
太賀「ハハ、飾るものですか...この軍刀特に有名な物じゃないのですがね...それに、二番目の相棒を簡単には手放しませんよ」カチャ...
俺は、そう言いながら刀置きから外して、腰につける。
カチャガチャ...カチッ...
太賀「よし」
俺は、腰に刀を付けたのを確認する。
太賀「...それじゃあ、部屋の整理しますか」
俺は、部屋の整理をしようとすると。
ラージン「待った、坊主」ガシッ
太賀「? 何ですか?」
俺は、肩を掴んだラージンのほうに向く。
ラージン「部屋の整理は、わしがやる坊主は、ウマ娘達をスカウトしに向かってくれないか?」
太賀「え? 何でですか?」
俺は、ラージンに聞く。
ラージン「今日は、どうやら選抜レースと言うものがあってなその選抜レースは、ウマ娘をスカウトしやすいんじゃだから、今カリオペのリーダーであるおぬしが、スカウトに向かってほしいんじゃ」
太賀「そうですか...わかりました、なら、この部屋の整理を頼みます」
俺は、そうラージンに言ってそのまま部屋を出る。
ラージン「おう、任せな」
ラージンは、太賀を見送る。
ラージン「さて...久しぶりに、本気の片付けするか...」ポキ...ペキ...
ラージンは、部屋を見て指を鳴らすのだった...
そして、最初に戻る。
太賀「...しかし、人が多いな」
俺は、周りにいるトレーナーを見る。
そこには、俺と同じトレーナーや、ベテランの名門トレーナーなどがいた。
ベテラントレーナー「フン...弱そうなやつらだな...あれで、短距離行けんのか?」
太賀「...」
...中には、くそ野郎もいる。
太賀「...さて、選抜レースには、どんな子が出てくるんだ?」
俺は、コースにいるウマ娘を見る。
その中で、一番目立つ子を見つける。
タイキシャトル「ワーオ!いっぱいいますネー!こんなに、人数がいたらバーベキューしたいデース!」
太賀「凄い元気な子だな...」
ゲート前で、はしゃいでいる子を見る。
中堅トレーナー「タイキシャトル...集中力の無さでまともなトレーニングもできない出来の悪いウマ娘か...」
ベテラントレーナー「スタートをしくじる程の集中力...どうせ今回もろくなことにならんだろ」
太賀「...」
俺は、回りの声を気にせず一番はしゃいでいるタイキシャトルを見る。
タイキシャトル「♪~、ん?」チラッ
タイキが、歌いながら周りを見ていると突然俺と目が合う。
太賀「...? 何だ?」
タイキ「...へっくしゅん!!」
すると、タイキがくしゃみをする。
太賀「自由な子だな」
そう言っていると、ウマ娘達がゲートに入る。
太賀「さて、もうそろそろ開始か...ウマ娘達の走りはどんな感じかな? 楽しみだ」
初めてのウマ娘達の走りに俺はワクワクしていた。
そして
ガシャン!!
ゲートの扉が勢いよく開きウマ娘達が、走り出す。
太賀「始まった...さて、タイキシャトルはどんな走りをするんだ?」
俺は、一番目立っていたタイキを見る。
タイキ「イヤッホーーーーーーー!!」
タイキは、楽しそうに走っていた。
太賀「おお、すごいな後ろにいたのにあっという間に、先頭か」
俺は、タイキの力強さに驚く。
タイキ「♪~...ン?」チラッ
タイキが、後ろにいる子をチラ見した瞬間ゆっくりと速度が落ち順位が下りそのままレースが終える。
太賀「...ふむ」
俺は、タイキが見てるほうを向くと後ろでフラフラと走っているウマ娘を見つける。
どうやら、フラフラしているウマ娘をタイキは心配していてそれで集中力が切れて下がってしまったらしい。
すると、周りのトレーナーが、ため息をする。
ベテラントレーナー「はぁ...やっぱりタイキはダメだなまともに走らんわ」
中堅トレーナー「あんな子要りませんね、それより、今の一着の子いい体してますね...」
ベテラントレーナー「ええ、そうですね...実にいい体してますねぇ...」
新人トレーナー「へへ...後で、私達にも見せてくれませんか?」
太賀「...」
遠くにいるトレーナーたちは、誰が誰を取るか話していた。
だが、話している内容はろくな内容じゃないのが聞こえる。
太賀「...(どうやら、体目当てのくそ野郎しかいないらしい...気持ち悪いな...後、フラフラしてたあの子も気になるな...少しここから出るか)」
俺は、フラフラした子が気になりそのまま離れる。
学園
太賀「...む?」
俺は、学園内を歩いているとフラフラしていた子を見つけた。
フラフラしているウマ娘「うぅ...体が痛い...」
彼女は、今にも倒れそうなほど体がふらついていた。
そして...
フラフラしているウマ娘「うっ...頭が...」ガクッ...
太賀「...」バッ!
俺は、倒れそうなウマ娘にダッシュで近づき受け止める。
太賀「君、大丈夫か?」
フラフラしているウマ娘「えっ...あ、あなたは?」
フラフラしているウマ娘が少し驚く。
太賀「俺は、今日トレーナーになった者だ、すまないが、君を保健室に送るぞ」ガバッ!!
フラフラしているウマ娘「えっ!?ちょっ」
俺は、彼女を抱えてそのまま保健室に向かって走る。
タイキ「ワーオ...素敵なトレーナーですね...」
木の裏で隠れていたタイキは、太賀とウマ娘の会話を見ていた。
タイキ「やはり...フクキタルのオツゲの言った通り、彼が私の運命のトレーナーですネ...」
太賀「...」
タイキは、そう言って太賀に付いて行く。
太賀「うむ...やっぱり体が壊れてたね」
フラフラしているウマ娘「ありがとうございます...兵隊のトレーナーさん」
太賀「ハハ、いいよ別にそれじゃあ、僕はこれで」
俺は、ウマ娘を保健室に寝かせ後は保健室にいた胡散臭そうなウマ娘に任せて保健室を出る。
ガラッ...
俺は、保健室の扉を閉める。
太賀「ふぅ...今日もまたいいことしたな...あっ!?そう言えば、スカウトするの忘れてた!!」
俺は、本来の事を忘れていた。
太賀「...まぁ、いいか人助けしたし」
俺は、トボトボと歩く。
すると
タイキ「放してください!!」
成金トレーナー「なぁ...いいだろ?お前みたいな奴を俺が買ってやるんだよ...嬉しいだろ?」
どこかで、何かが聞こえた。
太賀「...」スッ...
俺は、何か嫌な予感がしたので声がしたほうに向かった。
太賀「嫌な予感がするな...紐を解くか」するっ...
俺は、もしもの時に備え刀を縛っていた紐を解く。
太賀「...確か、ここら辺で声がしたはず」
そして、俺は声がしたところに着く。
タイキ「やめ...触らないで!!」
成金トレーナー「うひひ...いい胸してんなぁ...こりゃ、稼げるなぁ...」スリスリ...
トレーナーがウマ娘の体を触っていた。
触られたタイキは、泣きそうになっていた。
太賀「...(なんだぁ?今日は、随分イラつかせてくれるじゃないか...まぁ、いい助けるか)」
俺は、泣きそうなタイキを助けることにする。
太賀「おい、そこのお前彼女から離れろ」
俺は、トレーナーに言う。
成金トレーナー「あぁん?なんだぁ?てめぇ...このおれを知らねぇのか?」
成金トレーナーが、俺に睨む。
太賀「知らない」
俺は知らないと言う。
成金トレーナー「ああ?てめぇ、ここに入って来たばかりか...ならいいことを教えてやるよ」
太賀「...なんですか?」
どうやら、何も知らない俺に、成金トレーナーは優しく教えてくれるみたいだ。
成金トレーナー「いいかぁ?ここの学園にいるトレーナーは階級で別れてるんだよ、その中で俺様は上級階級なんだよその言葉の意味わかるか?」
太賀「知らん」
成金トレーナー「チッ...つまりぃ、お前みたいな下級の奴が上級階級の俺様に口出しするなって言ってんのわかるか?下級の雑魚」
成金野郎が、一通りこの学園の闇を説明してくれた。
太賀「...」チラッ
俺は、タイキの顔を見る。
タイキ「...助けて」ポロッ...
タイキが泣きながら助けを呼んできた。
太賀「...おい」
成金トレーナー「あん?何だ?ああ俺様に、謝罪料をわたしてくれんの?ありがとうwwww」
ゴミが、笑いながら言う。
太賀「貴様なんかに、一銭も渡さん...それより、うちの仲間を返してくれないか?」
タイキ「グスッ...うぇ?」
俺が、ごみ野郎にそう言うとタイキが、驚く。
成金トレーナー「...あぁ?そこの女が、お前の仲間?ハハハ!!!残念だけど、そこの女は俺様の物だから、渡さねぇーよwww」
ゴミ...チリ以下が、笑いながら言う。
太賀「...なら、どちらがいいか彼女に決めたらいい」
俺は、チリ以下の野郎に提案する。
成金トレーナー「アハハ!!下級のくせに、いい案出すじゃないかwwwまぁ、俺様の勝ちは決まっているけどなwww」
太賀「...タイキシャトル」
タイキ「はい...」
太賀「自分の相棒をしっかり選びなさい」
タイキ「!...わかったデース!!」
タイキが笑顔で言う。
成金トレーナー「お別れの言葉は済んだかいwwwそれじゃあ、どっちのトレーナーになりたいか決めたか女」
タイキ「ハーイ!決めましタ!」
成金トレーナー「よし、それじゃあ俺様で決まりだな!すまんなww下級の雑魚www」
チリ以下の野郎はまるで決まったとばかり、喜んでいるとタイキが答える。
タイキ「私のトレーナーは、貴方に決まりデース!!」ギュ!!
タイキがトレーナーに選んだのは...俺だった。
成金トレーナー「...はぁ?冗談だろ?おい、女選ぶ相手を間違っているぞ?お前は俺様のものだぞ?さっさと俺の方に来い」
タイキ「イヤです!!あなたの所に、行きたくないデス!!」
タイキが、はっきりと否定するとチリ以下の野郎はキレる。
成金トレーナー「ッ!?この糞ビッチが!!」バッ!!
タイキ「ヒッ...」
チリ以下の野郎が、タイキを叩こうとする。
太賀「この...大馬鹿野郎!!」ブン!!
ガシッ!!
俺は、キレてチリ以下の野郎の腕を掴む。
そして...
ブン!!
成金トレーナー「うおっ!?」
太賀「セイッ!!」
背負い投げする。
ダンッ!!
成金トレーナー「ぐぅ...」バタッ...
チリ野郎は、気絶する。
太賀「...大丈夫か?タイキシャトぐふぁぁぁ!!??」ドッ!!!!
タイキ「うわあああああんんんん!!!!!せんきゅううううううう!!」バッ!!!
タイキが、俺に日大タックルする。
タイキ「うううううう...怖かったデース...もう助からないと思ったですヨ...」ポロポロ...
タイキが、安心したのか涙を出す。
太賀「...そうか、だがまずは安全なところで話そう、ここだと少し暗いしね」
タイキ「そうですネー...でも、どこで話すんですカ?」
太賀「俺達の部屋があるあそこに行こう」
俺は、タイキをカリオペの部屋に連れて行くことにする。
タイキ「...トレーナーさん」
太賀「ん?どうした?」
俺は、タイキの方に体を向ける。
タイキ「...あの時、何で仲間と呼んだんですか?」
太賀「才能ある君が、あんなろくでもない野郎に取られるのが嫌だったからだ」
タイキ「ですが、ワタシ...みんなから才能が無いと言ってるデス...」
太賀「それは、三流の馬鹿共がタイキの隠れている才能に気づいてないだけだ」
しょんぼりしているタイキに、俺は異論を立てる。
太賀「選抜レースで、何故よそ見していたのか...それは多分あのフラフラしてる子が、倒れないか気にしていたんだろ?」
タイキ「ワオ...すごいデース、あなたエスパーデスカ?」
太賀「...いや、ただの直感で分かっただけだ」
タイキ「ワオ...すごいデース」
太賀「...君は、絶対に才能がある今はまだ発揮出来てないが、俺のチームカリオペに入れば必ず大きなレースで一着をとれるだからタイキシャトル」
タイキ「...」
太賀「俺のチームカリオペに、入ってくれ!君を強くしたい!君を馬鹿にしていた奴らを見返したいんだ!!」
俺は、タイキをスカウトする。
タイキの答えは...
タイキ「...はい!!よろしくお願いしマース!!トレーナー!!」ダキッ!!
太賀「ちょ...グッ息ができな...グフ...」
タイキが、俺に抱き着くがあまりに力が強すぎて息が出来ない。
タイキ「オウ!?ソーリー...でもうれしいデース!!こんなに、褒めてくれるなんて!これは、ファミリーにレターを送らないとですね!」
タイキが、嬉しそうになる。
そして、俺はあることを聞く。
太賀「そう言えば、君の生まれはどこなんだい?聞いてると随分日本語が片言だから...」
タイキ「私の生まれ故郷はユナイテッドデース!」
太賀「...ユナイテッド、アメリカ合衆国?」
タイキ「そうデース!!」
太賀「ハハハ、そうか戦後の日本はアメリカと仲良くできたか......うれしいものだな」
タイキ「?」
タイキが、頭をかしげる。
太賀「...それじゃあ、これからよろしくタイキシャトル」スッ...
俺は、タイキに手を出す。
タイキ「よろしくでーす!!えーと...」
太賀「太賀だ」
タイキ「タイガサンよろしくデース!」ギュ
タイキは、握手する。
こうして、カリオペの部員が誕生したのだった...
おまけ
初めて太賀にあった時の感想。
タイキ「う~ん...そうですネー、最初に感じたのはとっても優しそうなオーラを出してましたネー、とても暖かったデース!それより、後で一緒にバーベキューしませんか!!今度皆で、いっぱいたべ」
次回もお楽しみに!!
はい。
久しぶりです、少し新しい小説なのを書いていたので、少し遅れました。
後、一応言いますが、タイキシャトルの能力を一切知らなかったら、こんな風になるのでは?
と思いながら書きました。
100%悪意を思って書いたわけではありません。
どうかご了承ください。
お気に入りコメントお願いします。
ここ好きもお願いします。
(ここ好きのやり方、好きな言葉にダブルタップするとここ好きのボタンが出ます)
実は、この作品一回リセットして新しく書きたいのですがいいですか?
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グットデース!!
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良くないだろ!たわけ!!
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うらら~☆(思考放棄)
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