アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
アッシュは先鋒、知りました(初心者)
おっはーーー!!!!!!!!(大声)
修羅の道を歩みだしそうなRTA、はっじまるよ〜!
さて、前回はシクスちゃんの初めてを奪われましたね(語弊のある言い方)今回はそんな日から1週間後の日から始まります。特にイベントもなかったし、いいよな?いいと言ってくれ(懇願)
冷たく硬い床の感触に目を覚ます。
貴方がいつもの様に身体を起こすと、横にはイフリータが未だ眠ったままだった。
……ここで選択肢ですか……
そりゃもちろん起こすに決まってるよなぁ?とりあえず揺らしましょう。ホラホラホラホラ
「んん……なんだよ……」
朝ですよ〜起きてクレメンス〜
「……オレサマはまだ眠いんだよ……」
……仕方がありません、ここは秘技、「耳元で叫ぶ」を行うしかありませんね。
コマンド選択して……よし、それではボタン連打して息を吸いましょう。ッスゥゥーーーー
「分かった分かった!起きるからそれはやめてくれ!」
彼女はそう言うと、飛び跳ねるように身体を起こした。
「ったく、なんだよ……あ、今日って研究?ってやつの日じゃなかったか……?」
はぇ〜そうなんですね。んじゃっ!頑張って!(無慈悲)私歯磨いてくるから!
「……あ!そうだ!シクス!オレサマの代わりに研究受けてくれよ!へへっ、先輩に従うのは後輩の役目だろ?」
えぇ……まぁ、いいですけどね?信頼度上がるイベなんでこれ。検査は受けた方がいいと思いm
ごめんなんでもない、ここそういえばライン生命だったわ。
あぁ分かったよ!俺が1人で行ってやるよ!行けばいいんだろ!
「本当か!ありがとな!シクス!」
あら笑顔可愛い。(本音)本当に可愛いなイフリータ……強く生きろよな……
「……?なんでそんな顔してるんだ?おい、シクス?」
あ、シクスちゃんめっちゃ優しい笑顔してる。まるでこれから死にに行くみたいな顔だぁ……ま、地獄を見ることは確かなんですけどね()
「……?訳わかんねぇ……」
困惑しながらもなんか嬉しそうにしてますね。あ^〜たまんねぇぞ!
ちなみに今現在の信頼度は……50%!早くなーい?
いいゾ〜これ。これからも、よろしくな。
「ん?おう!よろしくな!」
「あ、おはよう2人とも。もう起きてたのね。」
「サイレンス!」
オッスおはざーっす。
あ、イフリータがサイレンスに抱きつきましたね。……ん゛ん゛ッッ!
ふぅ、落ち着きましょう。んで、サイレンスネキは何故ここに?
「あぁ、2人ともぐっすり眠っちゃってるんじゃないかって。起こしに来ようかなって思ってたの。」
はぇ〜そうだったんですね〜。やっぱり優しい……優しくない?ライン生命組って全員基本的に優しい(当社比)と思うんですけど、サイレンスネキは本当にその中でも優しいっすね。優しさが身に染みるぜ……
「あぁ、あとシクス。えっと……貴方が外で呼ばれていたわよ。」
お、そうでしたか。情報提供ありがとナス!(満面の笑み)飯貰ったらさっさと外に、ホライクドー
「……っ、やっぱり……」
なんか呟いていた気がしましたが、気の所為だろ(白目)
それじゃあイクゾー!デッデッデデデ カーン
「……来たな。行くぞ。」
オッスお願いしまーす。と、行きたいところですが、まぁ前Partにやった事をもう一度繰り返すだけなので。残念ながらキャンセルだ。(クッキー☆上映会も)キャンセルだ。
え?見たい?そんな兄貴姉貴たちは大人しく本編見てきて、どうぞ。
1145141919秒後
ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん……
やめたくなりますよ〜連打ゲー〜
ですがちゃんとやらないと死んでしまうので(無敗)気をつけよう!(あのBGM)
あ、今回の実験内容ですがまたモツが取られた(すぐ治りましたが)のと右頭部に源石を埋め込まれました。ついでに左足にも。これ代わりに受けてなかったらイフリータちゃんに埋め込まれてたみたいですね……許せんっ!(蜘蛛男感)
しかしシクスちゃんはお強お強な人なので、源石なんてカスが効かねぇんだよ!(融合率が増えないとは言ってない)
ちなみに今回はフィリオプシスネキもいました。たま〜に実験途中で手が止まってましたが、何かあったんですかね〜。
多分眠くなって寝てたんでしょ(クソテキトー)
っていうか……
長いんだよ!!!!!!!
前回もそうですが、ゲーム内時間で一日の4分の3も実験()されてるんですけど。初めてなんですけどこんなチャート。
いやまぁ通常プレイの時もありましたけどね?今引くとは思わないじゃないですか。
信頼度上げはお昼とかにもできるのに……余計な事を……
ままええわ。取り敢えず研究室出ましょ。
「ふむ、戻ってきたか。なら帰るぞ。」
アッハイ。そういえば、サイレンスネキとかと知り合いなんですかね(すっとぼけその2)教えてくれよな〜頼むよ〜
「……サイレンス?あぁ、彼女とは……とある実験で共に研究をした、それだけだ。」
ほんとぉ?(知ってる民)絶対なにか隠してるゾ。私は詳しいんだ!
「……これ以上、お前に対して話すことは無い。もう着いたし、戻れ。」
アッハイ その殺意向けるのやめてもらっていいですか、やだ怖い……やめてください……
「……む、すまなかった。とりあえず、もう戻れ。」
ハイ!ワカリマシタ!
(無言で信頼度チェック)
……ファッ!?信頼度90になってる……
なんなんだこの人……
ま、これくらいにしておいてそろそろ部屋の中にイクゾォォォォォォォ!オエッ!
部屋に入ると、そこには眠たそうにしているイフリータが座り込んでいた。
「んん……帰ってきたのか?シクス、おか…え…り」
そう言い切ると、彼女は眠たそうにしながらこちらに倒れ込んできた。その後、小さな寝息が微かに聞こえてくる。
えっ(脳内停止)
……え?(現実を受け入れ中)
待っててくれたんですかね……?ヤダ優しいっ!と、とりあえず優しく布団に入れてあげましょう。
シクスちゃん?シクスちゃんに布団はフヨウラ!
今後も野宿する予定なんで硬い床には慣れてもらいます(鬼)
そんじゃおやすみと軽く声をかけて寝ましょう。( ˘ω˘)スヤァ…
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フィリオプシスの日記
×月〇日
本日は収容番号、810番の被検体の研究を手伝う事になりました。
私は研究中のアシスタントをしていましたが……
あそこの光景は、異様なものでした。
データベースに照合……そう、不快感、恐怖感を覚えました。
あの彼女は、何者なのでしょう?
周囲の人々はこう言ってます、「神々によって生まれた」と。
【神々】をデータベースに照合。
……この大地、この世界を造りしもの、データベースにはそうあります。
彼女は、そんな創造者たちから生まれたのでしょうか。
私は、どうすれば良いのでしょうか。
この後の頁は、全て解読が出来ない。グチャグチャに書かれている。
フィリオプシス:無力なままだった。
シクスちゃん:アーツが暴走したらこの研究所壊れそうだなぁ(他人事)
フィリオの書き方これでいいのかね……?私には分からん(某博士風)
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。