アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
今回からペースを上げてくRTA、もう始まってる!
ということで、先程言った通りこれからペースを上げて行きます。信頼度を上げるイベントをしたり、融合率を上げたり、ですね。
具体的に言うと、ここからリアル時間1時間くらいここで取られてるのでカットしないと尺がやべぇやべぇよ……状態なんですね。
本当はイベント全てを紹介したいくらい魅力的なゲームなのですが、出来ないので大体のルートを説明します。見たい人はみんなもこのゲーム、やろう!
ではまず、イフリータとサイレンス。彼女らは大体一緒にいるので、イフリータを甘やかしたり優しくしてたりしたら信頼度は上がります。楽です。1番楽です。癒し。はぁぁぁぁてぇてぇなぁっ!?(クソデカ感情)
次、サリアネキ。彼女は死ぬ程激務で疲れているので労ってあげましょう。今回の場合だと毎回ミニゲーム(あの実験)が終わる度に話しかけられるイベントがあるのでそこで信頼度を上げましょう。上がり方は多いので最初のうちはそんなにしなくても良いかと。
ただここは乱数なのでこの動画は参考にしないでいただきたい(白目)
1週間であんなに上がるとは思わなかったんだよッ!(迫真)
ラスト、フィリオプシス。え?メイヤーとマゼランは、って?
まず今回エンカウント(出会ってない)してないから要らない……要らなくない?
あの二人はライン生命の中でもマトモ枠なんで、闇出さずに会話しとけば大丈夫です。(テキトー)どうせ後で闇を見る()
んでフィリオ。
彼女は口調がアレですが、人を思う気持ちは人一倍あります。なので、相談事とかによく乗ってくれます。つまりイベントが発生するんですね……そうですガバです。
引かないように祈りましょう。今回引きましたけどね(白目)
とまぁ、こんな感じです。簡単だな?
ですが、さっき言った方法で信頼度を上げながら源石をぶち込まれる(直喩)映像を見せられても「これっぽっちも面白くなかったな……」で終わりますよね?
ですので〜
み な さ ま の た め に 〜
現在のシクスちゃんにて、ご説明させていただきます。
え?クッキー☆?自分で見てきて、どうぞ。
ではアーツから。今のアーツ【剣製】はひたすらに剣を作って攻撃出来るだけですが、こいつが派生すると【兵器作成】、【銃器作成】などの強力なアーツに変わります。派生できるのは、融合率40%を超えたあたりから。
強いですからね、それくらいの解禁速度です。まぁ癖が強すぎたんで、本チャートではあんまり使わないんですけどね()
え?そこは滅茶苦茶使えって?走者だろお前って?
いやそんな、勘弁してください……
銃器作成は失敗するとジャムるし、兵器作成は連続で作るだけでスタンしちゃうんで、このアーツは連発出来ないんですよね……
(扱いが)ムズすぎるッピ!
ですが、勘のいいニキネキなら分かると思います。「連発」しなければ作れるんじゃんアゼルバイジャンと……!(激ウマギャグ)
なので1個ずつ作っていきますよ〜いくいく。
素質でスタン短縮でもあれば強いんですがねぇ……これがなかなか、難しいねんな……(ガバ運)
まぁ、高速回復の素質が来てるだけで当たりです、充分ね。
ということでいつも通りステータスチェックだ!
【物理強度】卓越
【戦場機動】普通
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】□□
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】□□
おほ^〜いいステータスだ……(しみじみ)
戦場機動は相変わらず普通ですが……まぁどうにでもなるでしょ(慢心)
後々使うパリィや受け流しには戦闘技術でどうにでもなるので、OKか……(等と供述しており)
ってか、気がついたらアーツ適正まで□□になってますね……これが融合率40%の世界か……
最初のお薬の影響もありますねぇ!なかったら卓越止まりでした。【アレ】の影響もありそう。
……しかし、物理強度は【卓越】表記なんですね。パゥワとしては【□□】レベルなんですがねぇ……
あ、今確認したら融合率40%まで行っているので、使えるアーツが増えましたね。いいゾ〜これ。
できることなら今後のために「兵器作成」から生物兵器でも作っておきたいですねぇ。
まぁ、ここで作ったらさらに警備が増えるだけなんでやりませんけど。
監視カメラの存在を忘れてはならない(無敗)
しかしまぁ、倍速開始してからまた1週間経ちましたけど、何も起こりませんね……
結構あっさり突破できそうでタイムも縮みそうでs
なんで等速に戻す必要があるんですか?
貴方が普段通り部屋に戻ってくると、そこにはいつもの様にイフリータ―――ではなく、どこかで見たような研究者がいた。
少し痩せていて細身でありカルテを持っている研究者だ。
……なんだこのオッサン!?初めてみる人でやだ怖い……やめてください……
「おっと……驚かせてしまってすまない。悪いね、夜遅くに。君と面談できるのはこの時間しかなくて。」
誰が面談していいって言ったんだオラァ!?
ルール違反ですよルール違反!
「……あれ、伝わってなかったか……そうか、すまん。」
男は軽く頭を下げる。反省の意思は、しっかり汲み取れるだろう。
……まま、ええわ(寛大)で、なんの用で来たんですかね……?
「ああ、少し、君の鉱石病についてね。」
あれ、何かありましたっけ。いや特にないはず……どこかでなにかフラグ折ったか……?
「……君のね、鉱石病。進行していないようなんだ。」
………………ファッ!?
とある研究者の手記より 抜粋
あの少女、810番は得体の知れない何かに変わってしまっている。
我々はこの領域に踏み込んでしまっていいのだろうか……?
彼女は、神々によって生まれたのではないかと錯覚するほど強烈だ。
どんなに痛覚を刺激しようとも反応しない。どれほど源石を埋め込んでも。どんなに臓器を取っても痛がらない。すぐに新しいものが生まれる。謎の触手と共に。
今日は、肝臓を取ったが……彼女からの反応は、一切なかった。
これにより、彼女限定で臓器を増やせるようになった。臓器売買と言うやつだ。
確かにこの臓器売買が出来るようになったのは利点だろう。とてつもない利益を生むことになる。この研究室も全て新しい部品に変えられるだろう。
……だが。
私は不安で仕方がない。
この実験結果が世に出される?
違う。
脱走されると資金が苦しくなる?
違う。
彼女は―――
その気になったら。
この大地、テラでさえ破壊してしまうのではないか。
そう考えてしまっている。
追記:彼女のカルテに書いておくように。
彼女の中にある鉱石病の、進行が止まってしまった。
ますます不可解だ。本人に聞いてみても首を傾げるだけ。
もう、これについて触れるべきではないのかもしれない。
シクスちゃん:遂に鉱石病でさえ止めてしまったヤベー奴。お前がナンバーワンだよ本当に……
研究者:多分1番真実を知ってる人の1人。彼は、一体何を見たのでしょうね。
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。