アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
そろそろキング・クリムゾン!していくRTA、はっじまるよ〜!
前回はアブサントネキをロドスに丸投げした所までで終わりました。
今回はその続き、ペテルヘイム高校に向かうところです。
いやぁしかし、アブサントネキと出会うの早かったな〜?(嬉しい誤算)
なんか今回結構早めに死にかけてたので良かったですが。
ま、過ぎた話はここまでにして、こっから集中していきましょ。
後5ブロック分進んだらペテルヘイム高校ですね。
テーマパークに来たみたいだぜ、テンション上がるな〜(白目)
道中はそこそこ長いので、倍速かけますね〜(白菜に聞こえたニキネキは病院に行って、どうぞ。)
さて、この合間にとあるもの?について説明しましょう。
今日はスペシャルゲストォ……大体分かってるだろうけど……まぁ……俺があんまり言うと……コレ(RTA)より目立つから……嫌なんだけど……
【操作キャラの実家イベ】!
はい。結局、「シクスちゃんの【レクサス家】ってなんやねん、犬神家の亜種か?」って思われたニキネキもいたかもしれません。
ぶっちゃけ今回のRTA、というよりトロフィー取得には使用キャラの一家が【必ず】深く関わってきます。なので今回、解説を入れとうございます。
結構前に、シクスちゃんがサイレンスネキとお話(意味深)してた回(ほぼ無編集)がありましたね?あそこでも軽く触れられてましたが、折角ですし、振り返りも兼ねて行きましょう。この辺はっきりさせないとストーリーとRTA出来なくなるからね、仕方ないね。
シクスちゃんはその昔、とある貴族の子供たちの末っ子でした。まぁレクサス家ですね。この一家、実はチェルノボーグにお家がございます。他のキャラではシエスタやラテラーノ、龍門や極東なんかもありましたね。ランダムみたいです。
RTA的には、龍門かチェルノボーグかどっちかを取らないともれなく詰みます。
こんな安定しないチャート、恥ずかしくないのかよ(自戒)
ちなみにお家には行くことも出来て、行くとサブイベント回収、トロフィー取得のためのルートがほぼ確定します。
RTAでも、もろちん行かなくては行けませんが、サブイベの為ムービーなどはスキップできます。要は本編ではムービー飛ばしちまうってこったぁ!
タイム的にはムービーなんて飛ばさないと行けないですが、ストーリー的にそこが抜けると「お前は何を言っているんだ?」状態になります。ソレハイケナイッ!なので、今回説明してる訳ですね。
さて、話を戻しまして。
どうやら、レクサス家はですね、一家の中で種類も派生も全て違うアーツを皆持ってたらしいです。 シクスちゃんがそう言ってました。
えぇ……(困惑)多分それ血が繋がってないと思うんですけど(凡推理)
まぁでも、シクスちゃんがそう言ってたのでそうなんでしょう。んで、シクスちゃんはそこの末っ子として生まれ……【アーツを持たずに】生まれてきました。
なんだこれはたまげたなぁ。
全員違うアーツを持って(諸説あり)生まれてきたのに、1人だけ持たずに生まれてきてしまったのです。カモだかなんかの御伽噺でそんなのがあった気がする、1人だけ色が違うやつ(記憶が曖昧)
そんなシクスちゃん。レクサス家の人間は【アーツを持ってして生まれる】事を第一目標としてた貴族だったらしく、1部の兄弟からはいじめられ、遂には龍門のスラムにポイッと捨てられてしまいます。お前ら人間じゃねぇ!
まるで家畜みたいな扱いを受けたシクスちゃんがレクサス家に向けた感情は……
まぁ、その辺は後々ストーリーに出てきます。一先ず、今まで出来たお話の内容はこんなもんです。
その後のシクスちゃんの時系列は不明ですが、龍門のスラムに来る(この段階で【剣製】が発動出来るようになった?)▶W達がいたサルカズ傭兵団に入る(どうやって出会ったかは不明)▶バベル加入、テレジア殿下の死亡により脱退?(この辺りも不明)▶龍門に戻りRTA開始まで生活。
の流れだと思われます。不明ばっかりだな?もっと話して欲しいんだけどなー、俺もなー。RTAじゃなければちゃんと何あったか調べてた(言い訳)
さて、そんなこんな話してたら倍速終わり!
ペテルヘイム高校に、着くぅ^〜
んじゃ早速中に入りましょ。開けろ!死刑だ!
廃都市を歩いていると、とある所から喧騒の音が聞こえてくる。そちらを向いてみると、どうやら場所は高校のようだ。
学校。私には縁もゆかりもなかったものだった。
……何となく様子が気になり、中を覗いてみる。
すると――――
――――暴徒と化した生徒たち、慣れないながらも互いに守り合い、殺し合う様が、見て取れた。
なんとも、愚かで。
なんとも懐かしい香りがするのは何故だろう。
oh......(下水道ピエロ)やってますねぇ!テーマパークに来たみたいだぜ、テンション上がるな〜(棒)
とある人はなんか死体に向けてブツブツ言いながら死体斬りしてますね。
どれ死体は……28箇所の刺傷だぞ!(テキトー)
確実に殺したかったんですね、間違いない。
さてさて、高校の中を覗いたらすぐさま出ます。エリチェンですエリチェン。
理由としては、居すぎると人が集まりまくる。これに限ります。
高校の中でアーツの練度を上げては行けません。
なんでぇ?という視聴者諸兄に例を上げてみますと……
どっかのエペなんちゃらっていうバトロワで、超激戦区にずっと居る見たいな苦行をするのと同じだと思ってください。武器はハンドガンだけです。クソしんどいです。
というか、中に入ってアーツを使い暴れ出すと、例に出したバトロワゲーみたいに漁夫する輩がめちゃくちゃ現れます。軽い気持ちで爆撃使ったら全部隊来るとか思わないでしょ(経験談)
最終的には生徒全員を相手しなきゃ行けないので……まぁめんどくさい!殺ればしますが……時間がね……
なので、高校の有り様を見てフラグを立てておきます。
そうすると、高校からでてきた生徒が
「お前さっき俺らの事チラチラ見てただろ。絶対そうだゾ」「そうだよ(便乗)」
って突っかかってきます。元空手部のヤンキーかな?ラーメン屋行ってそう(偏見)
高校から出た生徒に何しても、高校内の生徒には伝わらない(多分仕様)ようなので、これを使いながら漁夫を来ないようにして、個々誘い出してぶっ倒していくわけですね。
よし、じゃあ(剣を)ぶち込んでやるぜ!
立場の差ってやつ、理解らせなきゃ……(使命感)
と、今回はここまで。次回からはアーツの練度をあげてイクゾォォォォォォォ!オエッ!
――――――
「やっぱり、戦場の方がいいな。心地良い。」
【ほう?大抵の人間は、戦いにはすぐに疲れ、戦場にはいたくないと言い出すものだがな。】
「前に私を人じゃないって言ったのは、誰よ。」
【さて、誰だろうな?】
「とぼけて……」
【ところで、アレは覚えているな?】
「んと……レユニオンリーダーのタルラと接触、そして少しでいいから傷を負わせる、だっけ?いつ出てくるか分からないから、暫くはこの辺で待機だけど。」
【ふむ、良く覚えていたな。その通りだ。】
「子供じゃないんだから……それくらい覚えてるよ。」
【私にとっては、お前も子供に等しいがな。】
「ま、あなたからしたらそっか。……で、傷を負わせたらそれでいいんだよね?」
【あぁ、その後は私がやる。出来れば体を少し借りたいんだが……】
「ん、その時になったらいいよ。任せる。」
【そうか、助かる。この状態では不便でな……】
「あなたに、不便なんて感じられたんだね。」
【馬鹿にしすぎだ……】
「ふふっ、お返し。」
【はぁ……では】
「うん。」
【「始めようか」】
シクスちゃん:やっぱり戦場にいたからか知らんけど死の匂いが懐かしいとか思い出してる。やっぱ好きなんすねぇ?
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。