アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
ロードローラーが強すぎたので初投稿です。いやね、8等級は出来たんですけど13とかどうするんですか()
スズランねぇ!ブレイズねぇ!シュヴァルツレベルが低すぎる!(昇進2Lv20くらい、ターミネートは特化してない)
調子に乗ってる生徒たちをシバいていくRTA、はっじまるよ〜!
前回はペテルヘイム高校にデトロ!開けロイト市警だ!しました(???)
今回はそこの続きからで、【剣製】の練度上げをしていきとうございます。
んじゃさっそく、【剣製】の練度上げと行きましょう。
ワザッ〇【剣製】の練度上げの裏技!
簡単で
す!
まず学校の前でたむろします。この時間はRTA的にも休みなんでコントローラーから手を離してもイイデス(^p^)お茶でも飲んでましょ。今日も良い天気!(クッキー☆並感)
そして数秒ぐらいするとですね。
「……おいお前、さっき影から私がしてたこと見ただろ?」
と、中にいた学生が喧嘩を売ってきます。そうだよ(即答)
「そうか、見られたら困るんだよなぁ……じゃあ死ね!」
(死ぬのは)お前じゃい!
ということで戦闘入りです。【剣製】を発動して発動しまくるだけです。あ、死体撃ちはやめようね!
死体撃ちしても経験値は増えないので、落ち着いて息の根が止まるまで使い続けます。
ホラホラホラホラホラホラホラホラ。
(あの世に)堕ちろ!
……堕ちたな(生死確認)28箇所の刺傷だぞ!(テキトー)
これを、繰り返していくだけです。
結果【剣製】の練度上げ完了!
あ(唐突)、死体剥ぎ取りでご飯とか取れれば取っておきたいですね。使う前に死んじゃったから、使ってもらってウレシイダルルォ?
餓死はしないようにレーションはありますが、念の為にね?お酒があれば【出血】で死ぬことは無いですから、あれば嬉しいですねぇ。
消毒に使えるアルコールはいいゾ。
酔拳強いらしいので、皆さんも使ってみては?(訳:酔拳使いのキャラで走って下さい)
さて、これを数回連続殺ったらスキルメニューを開いて、練度を適宜チェックしましょう。
気がついたら止まるべきところを通り過ぎて、上限までいってたってならないようにしようね!(1敗)
今の練度が3なので、7まで行けば十分です。上がるのにはまだまだかかりそうですけどね……(残り50体とかマ?)
さて、もうここからはやる事も同じですし、同じ絵面を見せられても暇でしかないですよね?
ですので……
皆 様 の 為 に 〜 こ ん な 動 画 を ご 用 意 〜
したのですが(は?)
アーツの練度上げについて、説明しそびれていたことがあったので補足します。
ねぇヤダやめて叩かないで叩かないでよ!
お兄さんやめちくり〜。
上映会はまた今度やります……(あ、おい。待てい)え?しない方がいい?(そうだよ)
しょうがねぇなぁ(先輩)
では、気を取り直して補足をさせてもらいます。よく見といてください!
今回練度上げするアーツ、【兵器作成】ですが、
「【兵器作成】を強化したいんだったら【剣製】ではなくてそっちをたくさん使えば良いのでは……?なんで面倒くさい方法をしているのか、コレガワカラナイ」
となる方もいると思います。
実際はその方が正しいです。正攻法ですね、上昇値がとても多いです。そちらの方が早いし、簡単だし、楽なのですが……
今回はアーツの仕様上、その方法をしてると時間しかかからないんですよ。
最初のうちは一日数個しか作れないので……
1日数個作って、練度ちょっと上げて、また1日数個作って〜を繰り返すだけなのです。
こんなんじゃRTAになんないよ……
それをしてる暇なんて(RTAには)ないです。絵面も地味ですしね。
なので、戦闘で派生元の【剣製】を使いまくって余った練度を【兵器作成】に使うというチャートです。
多分これが1番楽だと思います!(このトロフィー獲得RTAでは)
……え?正攻法が1番早そうだし楽そう、だって?
……君のような勘のいいガキは嫌いだよ(半ギレ)
まぁ確かに、何もRTA最速を目指さない通常プレイならそっちの方がいいです。戦闘キャラじゃなくても出来ますしね。
今回はチャート作りながら「時間足んねぇなぁ!?」ってキレながら編み出した妥協案なのでオニイサンユルシテ。
およ、倍速が止まりましたね。終わったのかな……?
あ、シクスちゃんの寝顔可愛い(小声)
「おい、そこのお前。」
……ん?この人は……あ、イベだこれ(察し)
――――――
「そこにいるお前だよお前!サルカズの!」
朦朧としてる意識の中、誰かに声をかけられる。
まだ意識がハッキリしないが、すぐにひんやりとした風が吹いてきて目が覚める。
ゆっくりと顔を上げ、目の前に立つ誰かを見る。
目の前にいるのは、ウルサスの少女だろうか。多分目の前の学校から出てきたのだろう、確証はないが。手には小さな斧を持っている。人を殺すには十分な大きさだろう。
【……シクス、さっさと無視して立ち去ってもいいんだぞ?】
そうした方が面倒になりそうだからやめておくと、【深き者】に伝える。
【そうか、なら私は寝てるぞ……】
頭に響く声は徐々に小さくなり、やがて消えていった。少し慣れてきたとはいえ、まだ違和感がある。
「おい!聞いてんのか!?」
そんなことを思っていると、意識がこちら側に引っ張られる。胸ぐらを掴まれたようだ。振り払えるだろうが、面倒だからそのままにしておく。
「やめてください、ソニア。彼女は何にも持っていないかも知れないでしょう?」
本を片手に持った水色髪の少女が制止する 。彼女も生徒のようだ。勘だが。
会話から察するに、最初の少女はリーダー格のような人物らしい。
「そうだよ!いくら何でもそれは……!」
金属の……扉?だろうか。盾にしか見えないそれを持った少女も制止を手伝う。
この2人は、きっと少女の制止役だったんだろう。
「……けどなぁ。」
「おいおい、【冬将軍】もここまで来たか。こいつは傑作だな!」
「うるせぇ黙ってろ【夏将軍】!」
【夏将軍】と言われた彼女は笑いながら【冬将軍】と言われた少女を嘲笑する。
何となくだが、この光景を見て何が起きそうだったかくらいは察することは出来た。
私は持っている荷物全てを、あの生徒に奪われそうになったが、あの二人の制止により踏みとどまったということを。
「やはり、やめといた方が。」
「あー!うるせぇ、ここはアタシの好きなようにさせろよ!」
そう大きい独り言をつぶやくと少女は手斧を手にし、こちらに向かってくる。
「おいお前、怪我したくなきゃ持ってる荷物寄こしな。さもないと……」
……そろそろ、この茶番も終わりにしよう。このまま黙っているのも面白くない。
刀を取り出し、目の前に立ち向かう。
「っ……ふん、そんなもの、振る暇すら与えねぇよ!」
少女は少し怯むが、すぐに襲いかかってきた。
全く、死を恐れている者こそ面倒なものだ。
……やっぱりな(レ)
――――
【ところで、私は使わなくていいのか?】
「殺しちゃうかもしれないでしょ?」
【もう数えてないほど殺っといて、そう言うか。】
「狂ってないなら別よ。生きる理由すら忘れてしまったのなら、楽にしてあげた方がいいでしょう?大切な人を自分で殺させない為にも。」
【(お前が言うか)……ま、好きにするといい。行動権はお前にしかないのだからな。】
「……ありがと。」
【どういたしまして。さ、集中しろ。分かるか?死を恐れているものの方が―――】
「―――狂人よりも狂っている、気をつけろ、でしょ。よく知ってるよ。」
【……はん、よく分かってるじゃないか。】
シクスちゃん:ちょっとスイッチ入った。理解らせなきゃ(使命感)
ウルサス自警団:おうお前ら笑顔で生きろよ(テラ:ダメです)あぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!(錯乱)
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。