アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
【基礎情報】
【コードネーム】シクス
【性別】女
【戦闘経験】さぁ?
【出身地】非公開
【誕生日】覚えていない。
【種族】非公開
【身長】168cm
【鉱石病感染状況】
体表に源石結晶の分布を確認。メディカルチェックの結果、感染者に認定。
【能力測定】
【物理強度】卓越
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】□□
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】□□
色々とおかしい気はするが……前からこんなだったか?こんなにあれだった記憶はないんだが……
――――Ace
【源石融合率】49%
両足関節下部、両腕関節上部、右肩に鉱石病巣あり。
……ノーコメントだ。私から特に言うことは出来ない。彼女を止めようとロドス全員でかかっても滅ぼされかねんからな。
――――ケルシー
【血液中源石密度】0.24u/L
循環器系の顆粒密度は低く、現在症状は安定している。
何故だ?
なぜ生きているんだ!?というかこのデータはなんだ!?なんでここまで低い!?色々とおかしいぞ!
一先ず彼女を病棟にぶち込め!話はそれからだ!戦闘オペレーターにさせた奴は頭がイカれてるのか!?
――――気が動転した医療オペレーター
【個人経歴】
サルカズの少女であり、元レユニオンメンバーの一人。
その力は幹部級クラスまでのものだが、本人曰くレユニオンになったつもりは無いらしい。あくまで協力関係を結んでいただけとの事だ。サルカズ傭兵団として一時期W等と活動していたらしいが、それを示す記録は不在。
龍門のスラム街に住んでおり、周りの人間を信用しないスラムの住人において、唯一信頼されてる人間。
現在はロドスにて、前衛オペレーターと教官として行動している。
「シクスさんですか?ええ、あの人は凄いですよ?私が本気で般若を使った所で、数分間耐えれるかどうか……と言った所でしょうか。向こうが本気を出してきたら、の話ですが。え?話を盛ってるって?そんなことないですよ、小官は本当のことを言っています!」―――――――ホシグマ
「ん?シクスについて?そうねぇ、アイツは、あれでも真面目で約束は守る奴よ。あと頭が回るわね。今のあんたと同じくらいなんじゃないかしら、戦術指揮に関しては。……?詳しいねって……まぁ、何度も殺しあったからねぇ。どう?聞きたい?アイツと殺しあった日々。」―――W
【第一資料】
元サルカズ傭兵団でもあり、レユニオンに所属していたシクスは、普段見せるような温厚そうな笑顔とは裏腹に、強力なアーツや刀を用いて戦う。
アーツは何も無いところから剣を作り出し撃ち出す、例を見ない奇っ怪なものだ。
材質はどうやら変更出来るようで、能力検査テスト時では、木刀のようなものから真刀のようなものまでさまざま発射していく。作られた刀は全て粉となり、何処かに消えてしまっている。
だが、その攻撃はとてつもないほどに強力であり、以前の作戦時、相手の居場所と座標を見せただけで殲滅してしまった程だ。アーツの範囲はかなり広いらしく、チェルノボーグ全域程度なら狙えるらしい。まぁ、彼女は【もうあんな作戦やりたくない、疲れる】と多少愚痴を零してはいたが。
また、このアーツといつも使用している刀で一小隊を丸ごと相手に出来る程、対多数に適しているようだ。事実行動予備隊A1は完璧に抑え込まれ負けてしまっている。
ただ、ここまで無茶苦茶にやるならば何かしらの代償がつくであろう。世の中はそうできているものだ。現状、そのような代償などは見受けられないが。
また、彼女が持っている刀はどうやら【妖刀】の類に入るらしく、ニェンやヴァルカンが異常な程にそれについて食いついた。
「ん!?おいおいなんだこれ、攻撃もできてアーツも伝わってるのか!?アーツはどんなものでも伝わるのか!しかも氷結も出来る!?おいおいおい詳しく見せてくれよ!」――――ニェン
「ふむ……電気、いや、雷か。刀身に【流す】のでは無く【纏う】のか。……興味深いな、何処で手に入れたんだ?え?なんだ……教えてくれないのか……」―――――ヴァルカン
【第二資料】
シクス本人に対し、幾つか問答を行ったが、彼女の過去について、これまでこれといった成果は得られなかった。本人自身はあまり過去について言及したくないらしく、口を閉ざされてしまった。
得られたものとしては、かつてサルカズの傭兵として生きていたこと。そして、龍門スラム街の内部にて生きており、龍門近衛局の一員であり、重装オペレーターのホシグマと友好関係にあることのみだ。
彼女の人柄などはそこで知ることができ、どうやら「どんな人でも必ず護ってくれる優しい人」とホシグマは語った。
……それが本当であるかは不明だが。
彼女の血縁関係や家族関係についても不明だ。ただ一つだけ彼女が語ってくれたことは、【レクサス】。
それだけだった。その後調査をかけてみたが、レクサスというのは【レクサス家】という一家のことらしく現在は一家ごと消息が不明になっているようだ。関連性は不明である。
「貴方たちが、私の過去になんて知る必要は無いじゃない。過去なんて知ったところで何にも面白くない。私がやる事は貴方たちに力を貸すこと。明日へ繋ぐ為に進む人間を手伝う事。そんな単純な事に、過去なんて必要?」
――――本人からの証言
シクスちゃんの資料はまた増えていきます。お話進んだら順序解放していく予定です!
じゃあ俺、ほんへとエンジョイプレイの方と自創作と、虹六コラボやってくるから……
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。