アークナイツRPG トロフィー「救済の手を」取得RTA 作:星ねこ
ひたすら祈るrta、はっじまっるよー。
さて、前回はキャラクリまでで終わっていましたね。
今は長いロードがもうそろそろ終わりそうです。
出身地は不明にしておいたので、運が良ければ龍門スラムスタートです。龍門スラムはやはり最高やで。
ちなみにチェルノボーグを引いてしまったらリセです。(20敗)
あそこ寒いんだよォ!(ガチギレ)
龍門がいいですね、あそこは色んな敵もいてレベルが上がりやすいです。龍門スラムはレユニオンルートだと楽になったり、ライン生命に入りやすいというのが先駆者ニキをご視聴の方は分かると思います。が、後々今回の第4の目的、「テラを守る」も達成できるのでここにしてくれよな〜頼むよ〜(懇願)
今回はマジでステ振りもいいので通したいっ……!
頼む龍門来い来い来い来い来い来い来い来い来い来い来い来い来い!!!!!
雨音で、目が覚めた。
いや、正確には自分に降りかかる大雨で、か。
……あります。まだあります。
寒い。何も考えられない。取り敢えず、身体を起こす。辺りのネオンが目に刺さって立ちくらみを起こした。
……おっ?
あぁ。いつまで経っても、この龍門は変わらない。
やったぜ。 投稿者 変態ガバ系走者
龍門をツモってくれました!
これはもろたで工藤(慢心)
まず辺りの水たまりを……ないので大人しくその辺にころがっているガラスで見ましょ。ちなみにこれはキャラクリの最終確認の場面です。場所と時間帯、気候によってキャラを見るものが変わったり変わらなかったりするらしいっすよ?全身確認したり、当たり判定もこの時決まる(らしい)のでちゃーんと確認、しよう!(今回は出来てないです)
前髪が邪魔だが、私の姿が写っている。
少し髪を手で退かして見る。
右頭にサルカズの角があって黒髪に赤目の顔が映る。私だ。
はぇ〜……すっごい美人。死んだような目をしている、か゛わ゛い゛い゛な゛ぁ゛
さて、アーツ確認のお時間です。剣はちゃんと作れるでしょうか。
……うん、ちゃんと作れてますね。中身も……はぇ〜よう出来てる。気に入ったわ、(HPの減り)なんぼなん?0.1!?うせやろ?0.1で済むとは思っていませんでした(白目)
これは……当たり過ぎて今後が怖いですねぇ……
やだ怖い……やめてください……アイアンマン……
ちなみにHP上限は1500でした。強くなーい?
あ、そうだ(唐突)
前回「強度によって消費HPが変わる」とありましたが、こんな感じで変わります。
消費 0.1 すぐ壊れる。地面にぶつかっただけで消える。
消費 1 多少は耐えてくれる。5回くらいならパリィできる。攻撃バフを盛られた攻撃を弾くと普通に消し飛ぶ。
消費 10 大体耐える。 25回程度ならパリィ可能。 攻撃バフを盛られても数回ならパリィできる。
消費 100 普通に使われる剣と同じものを作り出せる。耐久値も市販のと同じレベル。
消費 1000 名刀、又は妖刀レベルのものが作れる。
耐久値は言わずもがな高い。妖刀は作れるが、どんなものができるかは不明。
みたいな感じです。最初から妖刀が作れるとは、はぇ〜……すんごい……ちなみに戦闘では基本0.1の攻撃を使いながら、重装兵には10、ボスには物量でゴリ押しします。ま、ゴリ押し効かなくてもどうとでもなるでしょ(ド慢心)
さて、この話はここまでにしておいて。
とりあえずさっさとマップを開きましょう。位置確認は大事、古事記にも書かれている。
ふむふむ、完璧にスラムですね。理想通りだぁ(しみじみ)数百メートル歩けば龍門市街地に出るぐらいの所ですねぇ。
さてと、ステータスは……
開幕から【空腹】【寒気】がありますねぇ!
(全くよろしく)ないです。まずご飯を見つけましょう。最悪餓死するかもしれないので、タンパク質多い鼠かなんかが欲しいですねぇ!
え?病気とか大丈夫なのかって?
……1匹ぐらい……食べても、バレへんか……
と、いうのはしゃれにならない(病気発症からの死が有り得る)ので、アイテム欄にあったクッキー☆バーでも食べましょう。(深い意味は)ないです。美味すぎるっ!
さて【空腹】はこれでいいですが……問題は【寒気】です。これを取ってるとなんやかんやでスタンしてしまったり、行動が遅れてしまうので早めに解決したいところさん。
マップによるとシクスちゃんの家は近いようです。さっさと自分の家に戻って寝ましょう。ホライクドー
移動はカットで……
なんでカットしないんですか?
「おい、そこのお前。」
「そこのお前だよ、サルカズの女。」
「……おい!逃げんじゃねぇ!」
うるせぇよぉ!(ガチギレ)
仕方ないです、どうやら戦闘チュートリアルみたいなんでサクッとやりましょう。
お前を殺す(デデン!)
相手をロックオンして、アーツ展開して、パパパって撃って終わり!HP消費?うるせ〜知らね〜!
閉廷!君もう帰っていいよ!(土に)
……思わぬ邪魔がはいりましたが、気にせず行きましょう。血が跳ね返った気がしますが、まぁ気のせいだろ(白目)
はい、着きました。ここがシクスちゃんのハウスね。
ここで最悪なのが誰かと同棲してることです。今後ライン生命に行かなきゃならんのにイベ発生で行けないなんて事になりかねません。
祈りましょう。あ、お邪魔しまー^^*
投稿者祈祷中……
ヨシ!誰も居ないな!いい乱数です。
少し、右腕が痛む。まだ、あの石が馴染んでないみたいだ。アーツも使ったからだろうか?邪魔くさい。
はいここで走者、既にシクスちゃんが感染者になっていることに今気付きます。
やっぱり確認ガバってるじゃないか(呆れ)
本当ならここはすぐにステータス成長をさせなければ行けません。戦闘チュートリアル終えたところですし、私もそのつもりでした。
ですが、【寒気】のステータスは寝ないと治りません。呑気に成長どころじゃなくなるのでね(3敗)
さっさと寝て、明日から支度を進めていきましょう。
( ˘ω˘ ) スヤァ…
今回はここまで、短いですけどご視聴ありがとうございました!
「……おい、待てよ。」
「……?何?もう帰りたいんだけど。」
雨で濡れている黒髪を多少整えながら、そいつは足を止める。
「……なんで、殺さないんだよ。」
聞きたくなっただけだ。特に深い意味は無い。
好奇心、というものだろうか。【好奇心は猫を殺す】なんて言葉が極東にあった気がする。ま、もうすぐ死にそうだし、覚える必要も無いがな。
「じゃあ聞くけど、貴方は死にたいの?」
そいつは、その言葉を言い放つ。瞬間、首元にナイフを当てられたような殺気を感じ取った。
「……そりゃ、まだ死にたくないけどよ。」
「じゃあ、私が殺す意味なんてないじゃない?」
なるほどわかった。こいつはお人好しが過ぎるみたいだ。
こんなに弱ってて死にかけの人間を生かしておいて、そのまま帰るってか?笑えてくるぜ、スラムでそんなことし日にゃ、明日には惨殺死体で見つかるかもしれねぇのによ。
「……そうね、貴方どこのグループの人間よ。」
「は?」
「……ちょっと待って、もしかして、何の組織にも所属してない?」
「そうだが。」
あぁ、そうさ。おれは何にも所属してない。いやまぁ所属はしていたさ、数日だけだがな。数日前に所属してた所から追い出されて、そんでリンチにされたから、腹が立って八つ当たりとしてこいつに殴りかかっていったんだが……
「……大バカね、貴方。私が何処かに所属してて、この辺をアジトやナワバリにしてるって思わなかったの?」
「あぁ全く。残念ながらな。」
「はぁ、呆れた。」
そいつは頭を抱えながらため息混じりに呟く。そんなに俺のこの行動がおかしかったのか?
「んー……はいこれ。」
そいつは何か困ったような顔をしながらとある物を差し出してくる。布かなんかに包まれているらしいが、なんだろうか。
「これは……剣?」
「脆いから、気を付けて使ってね。身を守る程度には使えるだろうから。じゃ。」
「あ、おい!待ってくれ―――――――――」
彼女は消えてしまった。
スラムの奥深く、暗闇の奥底に。
手に残ったナイフは、電灯のように眩しく光り輝いていた。
シクスちゃん:お人好しな子。なんでこの世界で生きれてるのか、コレガワカラナイ
襲ってきた人:多分もう出てこない……と思ってる走者(なお現実は)
エンジョイプレイ書きたいんですけどよろしいか?
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やれ(鉄華団)
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まず完走させようぜ?
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MODありの奴見たいゾ。
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新しくRTA走って、どうぞ。