前後の間で何があったかは想像におまかせします。
※今回はかつてない程にハートマークが乱舞します。
ちなみに事前編+今回の話と鳴無ミサオ誕生日編でのノイちゃんと○○君について初体験的な方面で一部矛盾点が発生しますが、そこはマルチバースの出来事ということでお願いします。
それと活動報告でさりげなくネタ案募集やってます。
アギラ「もう…………優しくって言ったのに……激しかったよ?
…………それに、痛かった……。
でも…………○○の気持ち……ちゃんと伝わってるから…………うん。
あ、そうだ…………キス、しよ?熱くて……火傷しそうなくらい…………激しく♥️」
ミクラス「うう…………○○ったらおっぱいばっかりあんなに苛めてくるとか…………。
う、牛の怪獣の怪獣娘だからって出ないからね!?
それに…………あんなにたくさん出すんだもん……ゴム、なかったらヤバかったかもね……♥️
えへへ…………まだ、やれるよね?……もっと、シよ♥️」
ウインダム「はふぅ…………すごかった……です…………。
その……お互いに、肌を重ねて、愛し合うのが……こんなに素敵だったなんて……。
○○さん……私、あなたこと、愛してます誰よりも……!
……えっと…………できれば、もう一回……いいですか……♥️」
ゴモラ「はー…………えっちって疲れるもんだねぇ~……。
っていうか○○ちゃん、必死に腰振っててかわいかったね♪
え、私だって挿入れた直後に痛くてメッチャ泣いてたって?…………や、やだなぁ……私がそんな、すっごい痛くてポロポロ泣いてたとか、無いよ!
……うそ、本当はすっごく痛かった。
それに…………○○ちゃんに初めてあげれて、嬉しかったんだもん……えへへ♥️」
エレキング「もう、中々激しかったわね……。
それに……あなた、む、胸ばっかり責めてくるんだもの……いつも、チラチラ見てきてたけど……そんなに好きなの?
……そこまで全力で肯定しないで…………ちょっと照れるじゃない……。
ふふ…………必死に吸い付いて来るあなた、ちょっと可愛かったわね。
ぁん……♥️……もう、いきなりお尻触らないでよ……。
……収まらないの?仕方ないわね……♥️それじゃ、また……愛して♥️」
レッドキング「このやろー……!あ、あんなに……たくさんヤりやがって……!
……つーか、俺……あんな声出るんだな……。あーもう、照れくせぇ……。
うし、○○!もっぺんやるぞ!
今度は俺がお前をひぃひぃ言わせてやる!……覚悟しろよ♥️」
ピグモン「はぁ……はぁ……はい、大丈夫です~……。
ちょっと激しかったので疲れちゃいましたぁ~……。
えっと…………私、お胸大きくないですし、子供っぽいですけど……満足でしたか?
(ギュッ)…………あっ……えへへ、ありがとうございます~♪
それじゃ……も~っと、気持ちよくしてあげますね~♥️」
ゼットン「…………恥ずかしいから、電気消してって言ったのに…………えっち……。
…………あなたとひとつになれてよかった。
えっと…………もう一回、いい?
……今度は……電気、消して…………ね♥️」
ザンドリアス「ううぅぅぅぅ…………○○のばか、けだもの……。
恥ずかしいって言ってるのに…………あんな事してくるとか……!
そ、それに初めてってあんなに痛いって知らなかったもん……。
痛かったのに段々気持ちよくなっちゃって、最後はもう訳わからなくなっちゃって……すごくふわふわしてた…………。
ね、○○……もっと、やろ♥️」
ガッツ(ミコ)「○○……ん……気持ちよかったよ……ぁん。
私の、胸に甘えてきて……んん……ちょっと、かわいかった……ゃぁ♥️
……もう、人が話してるのに……ひゃ♥️…………お、お尻触り続けないでよ!
…………そんなに、私のお尻……好きなの?
いや、即答で頷かないで!?
…………そっか、実は私さ……ちょっと大きいお尻、気にしてたんだけど…………○○が好きなら……別にいいかな……ひにゃあ♥️
もう!………そこまでされたら……こっちも収まらないよ♥️…………まだ、まだまだ、まだまだまだ…………夜は長いから、たくさんシよ……♥️」
ガッツ(マコ)「いきなり挿入るとか…………しかも痛いって言ってるのに動くとか…………あんなに激しく胸触ってくるとか…………それにいきなりお尻触ってくるとか…………なんかどんどん変な気持ちになっちゃったじゃない…………。
ホントに…………ばか、エッチ、スケベ、変態…………。
…………でも、大好き」
キングジョー「はふぅ…………○○さん、中々に激しかったデスね♥️
そんなに私のこと独り占めしたかったんデスカ?
ふふ、まだまだ夜は長いカラ…………もっと、愛し会いまショウ♥️
今度は私が…………上になりますカラ……ふふ♥️」
ノイズラー「この野郎ぉ…………やさしくしろって言ったろ……♥️
激しいし、痛いし…………けど……凄かったな…………。
へへ、もうこうなったらとことんヤってやるからな!
ほら、もう一発いくぞ♥️」
マガバッサー「あぁ……すっごい……。
私、すっげーふわふわしてる…………初めて空飛んだ時みたいに…………。
○○……キスしようぜ♥️…………ん、ちゅ…………れる…………ぷはぁ……♥️
なぁ、もっとヤろうぜ……いっしょに……うんと高く……ぶっ飛びたい♥️」
マガジャッパ「もう……○○さんったら…………お風呂入ってないのに、腋や首元の匂い……嗅いだり、舐めたりしてくるなんて……。
あ、汗臭く無かったですか?
……ふぇ、すごくエッチな匂いだった!?
も、もう!そんなこと言って、騙されませんよ!
お、お風呂!お風呂行きましょう!汗、流したいです!
……あ…………えっと……その……腰が抜けちゃって立てないです……。
きゃあ!?…………い、いきなり抱き上げないでください!……やぁ、全部見えちゃうぅ……!
その、さっきまでしてましたけど、それでも恥ずかしいです!?」
ホー「うう……ぐすっ……ひっく……。
ご、ごめんなさい。初めて……○○さんに捧げられて、嬉しくて…………でも、すごく痛くて……それでも無理言って、○○さんに続けてもらって…………痛くて痛くて…………訳わかんなくなってぇ……ぐす…………。
○○さん、ごめんなさい…………。
…………あ、えっと……ごめんなさい。混乱、しちゃって……。
○○さん、その…………もう一度、愛してくれませんか?」
ブラック指令「あああああ……年上として君をリードするはずが、気持ちよすぎて終始イっててムードもへったくれもないとか…………はぁ……。
よ、よし!今度はこっちの番だ!
今度こそ君のおち(バキューン)を侵略してやる!
はっ……はっ……♥️……○○のおち(バキューン)しゅごいぃぃぃ♥️」
シルバーブルーメ「んふふふ、○○ちゃんってば必死に腰振って、かわいかったなぁ♪
ほらほら、この時の私の顔見てよ、すっごいエッチな顔してエッチな事言ってるよ~♥️
固定カメラ撮影しててよかったね、○○ちゃん♪
あはは、映像の私のおっぱい見て元気になっちゃった?それじゃ、もっかいやろうよ♥️私も疼いてきちゃった♥️」
ノーバ「はぁ……はぁ……♥️
あの、引き裂かれるような痛み…………中々だった……♥️
それにそのあとの容赦の無い動きも……癖になる…………♥️
……もう味わえないのがちょっと残念だな。
どうした、○○?え、やってて罪悪感とか色々あった?
気にするな、私は痛くて結構気持ちよかった。
むう、納得しないならもう一度するか?
あれだ、スパンキングとやらを試してくれ…………おい、そのため息はなんだ!」
ペガッサ「あ……はぁ……♥️こ、これが……すご……い……いい……ですね♥️
まだ、熱い……です♥️
えっと、保健体育の実技……反復したいので…………もっと、してください♥️」
ベムスター「はぁ…………気持ちよかった…………♥️
○○ったら沢山出すんだもん……私のお腹、もうぱんぱんだよ?
ほら…………まだまだ元気だよね?
私のお腹…………もっと溢れるくらいに……ちょ~だい♥️」
ガタノゾーア「私はあなたとひとつ……あなたは私とひとつ……身も心も……ひとつ♥️
もっと、もっと深い深い…………奥底まで…………一緒に……♥️」