・かぷせるがーるず
アギラ「もう……三人まとめてとか、ちょっとスケベ過ぎない?」
ミクラス「あはは、いいじゃん♪三人仲良く○○としちゃおうよ!」
ウインダム「で、ですね。は、初体験が4Pになるとは思いもよりませんでしたけど……」
ミクラス「それじゃアタシいっちばーん!えへへ、○○おいで……」
アギラ「あ、ミクちゃんズルい。僕も一番がいいのに…………○○来て?」
ウインダム「あ、出遅れました……。
○○さん……私のここ……もう準備万端ですから……いつでもどうぞ……」
・先輩達(ゴモラ、レッドキング、エレキング)
エレキング「なんでこうなったのかしらね……」
レッドキング「だよなぁ……」
ゴモラ「○○ちゃん、準備いい~?私は万端だよ~♪二人とも不満そうだし、それじゃ、いっちば~ん!」
エレキング「待ちなさい。不満は無くはないけど、それこれは別よ」
レッドキング「おう、ここは年長者の俺がだな……」
ゴモラ「いやいや、ここは若い私でしょ」
エレキング「……ねぇ、○○……あなたって大きな胸が好きだったわよね?なら……誰を選ぶか言わなくても分かるでしょ?(ムギュ)」
レッドキング「あ、エレずりぃぞ!……む、胸なら俺も負けねえぞ!(ムギュ)」
ゴモラ「二人して私に喧嘩売っとるんかい!……ってうひゃ!?」
エレキング「きゃっ……あん♥️」
レッドキング「うわっ!?……あ、こら♥️」
ゴモラ「が、我慢できなくなったからまとめてって……もう、エッチ んだから♥️(……計画通り!)」
エレキング「丁度真ん中のゴモラが一番ね……ん♥️」
レッドキング「アイツ、計算してやがったな……あ♥️」
ゴモラ「えへへ~♥️二人のおっぱいもいいけど私も可愛がって欲しいな~♥️」
・ガッツ姉妹
マコ「私達まとめて手を出すとか……ちょっと不潔じゃない?」
ミコ「いいじゃんマコ。二人仲良く○○に愛して貰おうよ♪」
マコ「もう、仕方ないわね……」
ミコ「あ、そ~だ。いっそのこと分身してとかどう?」
マコ「あら、いいわね。……徹底的に絞り取ってあげるわ♥️」
ミコ「ふふふ、それじゃ無敵の私達相手にどこまで頑張れるかな♥️」
マコ「もう無理~……って言わせてあげる♥️」
・バンド組(ザンドリアス、ノイズラー、ホー)
ノイズラー「……まさか三人まとめて○○とするとか考えもしなかったな」
ザンドリアス「だよねー……」
ホー「でも、二人と一緒なら……いいです……えへへ」
ノイズラー「だな、腹括るか!」
ザンドリアス「うん。それじゃ…………脱ぐんだよね?」
ノイズラー「当たり前だろ……ってかザン、相変わらず胸小さいな……」
ザンドリアス「いや、ノイも対して変わらないじゃん」
ホー「こ、これから……大きく なる……たぶん」
ザンドリアス「というかホーが以外と大きい……大きくない?」
ノイズラー「あー、着痩せするタイプだったのな」
ホー「でも……メカギラスさんには……全然及ばない」
ザンドリアス「いや、あれは育ちすぎだから」
ノイズラー「だよなー。1コ上であのサイズは反則だろ」
ホー「持ち上げないと……アンダーが洗えないとか、言ってました……」
ザンドリアス「大きいおっぱいって結構不便そうだね……」
ホー「…………そろそろ、○○さん。お風呂から出てきそうですね」
ノイズラー「だ、だな」
ザンドリアス「あ、あはは……ノイ、ちょっと震えてない?」
ノイズラー「そういうお前もだろ……」
ホー「……あ、来ました。○○さん、私達……準備万端です……えへへ」
ザンドリアス「あうう……○○優しくしてね……」
ノイズラー「ああ……来てくれよ……」
・セブン関係組(エレキング、ガッツ姉妹、キングジョー)
ミコ「○○ってやっぱりおっぱい大好き?」
キングジョー「そうデスね~、大きなおっぱいが大好きみたいデスね~♪」
エレキング「はぁ……まったく……」
ミコ「なら私とマコの出番かな~」
マコ「こら、ミコ……後ろから揉まないでよ……!○○も見るな!」
キングジョー「おっと、ガッツ。それは聞き捨てなりまセンね。大きさなら私が一番デスよ」
エレキング「何を張り合っているのよ……。……○○、それより早く……しましょ……?」
ミコ「エレっちが一番ムラムラしてるんじゃない?」
マコ「そうね。さすがエロキングね」
エレキング「誰がエロキングよ!」
キングジョー「ま、それはさておきお楽しみの始まりデス♥️」
・ブラックスターズ
ブラック指令「というわけでこれから我々ブラックスターズ一同と○○でセ(ピー)スする!」
シルバーブルーメ「いえーい!」
ノーバ「いえーい(棒)」
ペガッサ「い、いえーい……ってなんでこんな人数でするんですか!?」
ブラック指令「そりゃ、まぁ……私達全員○○の事好きだし、共有財産的な感じにだな……」
シルバーブルーメ「そうそう、初めてがハーレム乱交でぐっちょぐちょとか面白そうじゃない?」
ペガッサ「うぇぇ!?……で、でも私、初めてで……」
ノーバ「心配ない。ここには処女と童貞しかいない」
ペガッサ「って、そうなんですか!?」
ノーバ「意外かもしれないがシルバーはこう見えて結構ガードが固いからな」
シルバーブルーメ「もー、それは言わない約束でしょ~。ブラックちゃんとか彼氏居ない歴=年齢でそろそろ色々気にしてる時期だもんね~」
ブラック指令「そうだ……ある意味、これが私に取ってのラストチャンスかもしれない……!ここで逃せば生き遅れる!」
ペガッサ(せ、切実過ぎてなにも言えない……)
シルバーブルーメ「それじゃ盛り上がっているブラックちゃんはほっといてエッチしようよ~○○ちゃん♥️」
ノーバ「そうだな。○○、お前のそれで私を串刺しにしろ」
ブラック指令「あ、こらズルいぞ!○○、……お前、おっぱい好きだったよな?……私の胸、好きにしていいぞ……(たぷん)」
ペガッサ「はわわ……えっとあの……○○さん、私その……不束者ですけど、やさしくしてください……」
・魔王獣コンビ
マガジャッパ「うう……ヨウちゃん、私汗臭くないかな……」
マガバッサー「全然だって。むしろフローラルな良い匂いしてるって」
マガジャッパ「あううう……すごく緊張するよぉ~……」
マガバッサー「ん~、まぁ……そんなに緊張することでもないと思うぜ?……おー、○○準備できた~?」
マガジャッパ「よ、ヨウちゃんなんでそんなにリラックスしてるの……これから……○○さんと……えっち、しちゃうのに……」
マガバッサー「えー、だってするにしても○○相手ならそこまで緊張しないだろ~?それにユカが緊張してるの見てたら逆に落ち着いてきたし」
マガジャッパ「もう、それはそうだけどぉ……」
マガバッサー「しゃーない。えいや!」
マガジャッパ「ひゃあ!?よよよヨウちゃん!?あ、足開かないでぇ!?○○さんに全部見えちゃうぅ!?」
マガバッサー「これからどうせ見せちゃうだろ?○○、先にユカにお願い。緊張してるみたいだからさ、解してやってよ、な?」
マガジャッパ「やぁ……○○さぁん……見ないでぇ……」
マガバッサー「ほら、ちゃんと見て貰うんだよ。私らの全部、な♥️」