怪獣娘一言シリーズ   作:電王牙

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今回はメッセージボックスにて特撮恐竜さんから頂いた
『観覧車で二人きり』
というネタです。

特撮恐竜さん、アイデアありがとうございます!

アイデアは活動報告で募集しています。



観覧車編

アギラ「夕焼け、綺麗だね。……観覧車で二人きりで見る夕焼け……なんか、いいよね。

……また、来ようよ」

 

 

 

 

 

ミクラス「ん~……今日は楽しかったね~!

二人でデート!ってのもいいけど、みんなでワイワイ巡るのも楽しいから今度計画立てようよ!立案は○○に任せた!アタシはみんなを誘うから!」

 

 

 

 

 

ウインダム「(夕陽をバックに観覧車で二人きり……ロマンチックです!)……○○、今日は楽しかったです。素敵な思い出、ですね?……え、あ……キスしたいんですか!?……わ、分かりました……やさしく、お願いしますね…………んっ」

 

 

 

 

 

ゴモラ「おー、高いね~!いや~、今日は遊んだ遊んだ……最後の〆に観覧車ってベタだけど良いよね~。で、○○ちゃん?夕焼けに照らされた密室でかわいい彼女と二人っきりとか男見せる所じゃない?

ぶーぶー、ここでヘタレないでよ~。

……へ?ホテルに行こう……!?……ちょ、それはまだ少し早いんとちゃうかな~……。

へ、ヘタレて無いもん!それはいきなり過ぎだからだよ!」

 

 

 

 

 

エレキング「夕焼けに照されて……こういうのって良いわね。

……ねぇ、今は誰も居ないから……少し、大胆になっても良い?

(ギュッ)……今は私達しか居ないから……(チュッ)…………んっ……ふぁ……んん……はぁ……。

……もうすぐ、下ね。

その……収まらないから、この後……良いわよね……♥️」

 

 

 

 

 

レッドキング「楽しかったぜ、○○。ん~……こうしてデートするとか思っても見なかったよ……。その、ありがとな……」

 

 

 

 

 

ピグモン「えへへ、今日のデート、楽しかったですね、○○さん。

……でも、お姉さんを膝の上の乗せるのはどうかと思いますよ~?

あ、○○さんあの雲、どことなく新人のゴルバーのルバルバに似てませんか?」

 

 

 

 

 

ゼットン「○○、今日……楽しかった?

そう、なら……よかった。

ガマちゃんのぬいぐるみ、ありがとう……。大切にする」

 

 

 

 

 

ザンドリアス「○○~楽しかったねー!

えへへ、好きな人と一緒に遊園地デートとか、女の子なら憧れるものだよ?」

 

 

 

 

 

ガッツ(ミコ)「いや~、今日は遊んだねぇ~……。あはは、休みの日って特に予定ないとついゴロゴロして過ごしちゃうからさ、お陰でたっぷりリフレッシュできたよ、ありがとね」

 

 

 

 

 

ガッツ(マコ)「…………楽しかったわ、ありがとう。

……彼氏とのデートとか、ミコも知らないだろうし、あなたとの思い出、大切にするから……」

 

 

 

 

 

キングジョー「んん~♪楽しいオフでしたネ~♪

来週のイベントの下見も兼ねてましたケド、○○さんとのデート、楽しかったデ~ス♪

イベントの後でオフになるのでその時はまた一緒にデートしまショウ♪」

 

 

 

 

 

ノイズラー「お、結構高いな。……今はさ、自分でも上手く飛べるようになったけど……ザンドリアスに抱えて貰って始めてちゃんと空を飛んだんだよなぁ……。

あの時からだな……ザンドリアスと……出会って喧嘩して仲良くなって、ホーと出会ってアタシらのバンドの始まり……へへ、今度の記念ライブ絶対に来てくれよ?空中パフォーマンス、魅せてやるからさ!」

 

 

 

 

 

マガバッサー「ん~、高いなぁ!私さ、速いジェットコースターも好きだけど、観覧車も好きなんだ。こうやって、空高く来れるからさ。

今だと自分でもここまで飛べるようになったけど、好きな物は好きだな、うん!

○○とも一緒だしさ!……そうだ、今度は○○を抱えて飛んでみるってのは?危ない?……そっか~……」

 

 

 

 

 

マガジャッパ「(○○さんと密室で二人きり……ロマンチックだけど……今日、ちょっと暑かったから臭ってないかな……)…………ひゃ!?○○さん、いきなり隣に来ないで下さいよぉ……。

に、匂いを嗅ぐのはダメです!い、いつも押し切られて嗅がれちゃいますけど、今日はダメです!」

 

 

 

 

 

ホー「えへへ……○○さんと遊園地デート……楽しかったです……。

二人きりの……観覧車……夕焼け……ノイズラーさんに勧めて貰った少女漫画と一緒……楽しいです……えへへ」

 

 

 

 

 

ブラック指令「う~む……こうして観覧車に乗っているが……侵略者的には上に飛び乗ったりしたいな!

おい、なんだその可哀想な生き物を見る目!?」

 

 

 

 

 

シルバーブルーメ「おー、おー!この高さいいねいいね~♪あれだね~人がゴミのようだ~♪ってヤツだね~♪

ほらほら、写真撮ろうよ~♪

観覧車を時計に見立てて12枚撮るんだからさ~♪」

 

 

 

 

 

ノーバ「ふむ……いい高さだな。このまま止まれば、あのホテルの窓際ならスナイプできそうだな……。相変わらず物騒?……悪いな、どうも昔の癖が抜けなくてな……」

 

 

 

 

 

ペガッサ(サツキ)「わぁ……綺麗ですね、夕陽!……今日はお誘いいただきありがとうございました!

……え、門限?……あはは、ちょっとオーバーしちゃうかもしれないんで友達の家に泊まるって嘘ついちゃいました……。

その友達も『彼氏の家にお泊まり?いいよ、アリバイ工作任せて!』ってノリノリだったから甘えちゃいました。なので今日は泊めて下さいね?」

 

 

 

 

 

ベムスター「う~ん……○○ってば、観覧車にお姉さんと二人きりなのに何もしてこないとかちょっと物足りなくない?

……ちょっと、ここ暑くない?(胸元チラリ)

あはは、そこでガン見しちゃうとこ相変わらずだね~♪

ほら、他に誰も居ないからちょっとくらいならいいんじゃないかな?」

 

 

 

 

 

ガタノゾーア「高い……うん、楽しかった。また、一緒に行こう?るるいえランド」

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