○○君(※絶倫)は満足してぐっすり眠っています。
・かぷせるがーるず
アギラ「う……あ……ふ、二人ともだい……じょーぶ?」
ミクラス「な、なんとか……」
ウインダム「は、はい……やっと落ち着きました……。○○さんは?」
ミクラス「……満足そうな顔して寝てる」
アギラ「や、やるだけやってぐっすりって……」
ウインダム「まぁ……私達もさっきまで気絶してたんですけどね……」
ミクラス「アタシらも段々収まらなくなっちゃってたからねぇ……」
アギラ「う……うん。ウインちゃん、エッチだった……」
ウインダム「ちょ、それならミクさんもですよ!」
ミクラス「えー、アギちゃんが一番ノリノリですしてなかった?」
アギラ「そ、そんなことないよ~!」
・先輩達
ゴモラ「んにゃ~……○○ちゃんったら何発くらい出したん~……」
エレキング「さてね……5回以降はもう記憶に無いわ……」
レッドキング「いや……コイツどんな体力してんだよ……。お前ら大丈夫か?」
エレキング「……正直、完全に腰が抜けてるわ。足に全然力が入らない……」
ゴモラ「私はまだなんとか……けどもう動けない~」
レッドキング「俺も足ガックガクだよ……」
ゴモラ「う~ん……これ、一人だったらおかしくなってたかもねぇ」
エレキング「そうね……。3人居てこれだもの」
レッドキング「ま、起きたらちょっととっちめてやるか」
・ガッツ姉妹
マコ「み……ミコ……生きてる……?」
ミコ「な……なんとか……」
マコ「ぶ、分身もろとも全滅させるとか……どんな精力してるのよ……」
ミコ「しょ……正直死ぬかと思った……」
マコ「ていうか……○○、結構意地悪よね……」
ミコ「そうね……『無敵のガッツ星人は○○のお(ピー)んに完全に負けました』って言わせるとか鬼畜過ぎよ……」
マコ「しかも言わなきゃイカせてくれないとか……ね」
ミコ「けど……」
マコ「うん……」
「「気持ちよくて……もう、これ無しじゃ生きて行けないもん……♥️」」
・バンド組
ザンドリアス「…………」
ノイズラー「…………」
ホー「…………」
(((…………気まずい)))
ザンドリアス「えっと……」
ノイズラー「なぁ……」
ホー「その……」
(((いや……なんか喋って……)))
ザンドリアス「……(そりゃ……ね)」
ノイズラー「……(気まずいって……)」
ホー「……(恥ずか、しい……)」
ザンドリアス「あのさ……凄かったね……」
ノイズラー「そうだな……凄かったよな」
ホー「はい……凄かった、です……」
ザンドリアス「お風呂……行く?」
ノイズラー「行きたいけど……立てるか?」
ザンドリアス「……無理っぽい」
ホー「その、もう暫く……このまま……ですね……」
・セブン関係組
ミコ「いや……○○、凄すぎない?」
キングジョー「oh……ジャパニーズゼツリン凄すぎデース……」
エレキング「……ていうか全然収まらないとか、何者よ……」
マコ「おっ……あぅ……(ビクンッビクンッ)」
ミコ「あー、さっきまでやってたからマコ、まだ回復しきってない……」
エレキング「……さっきまで私達もこんなだったのよね……」
ミコ「……うん、エレっち凄いエロかったし、おジョーも凄いよ」
キングジョー「それを言うならガッツも……」
エレキング「で、肝心のハーレム主はやっとダウンして気持ち良さそうに寝てるのよね……(ぷにぷに)」
ミコ「寝顔とさっきまでのケダモノさが全く違うのよねー……(ぷにぷに)」
マコ「はぁはぁ……」
ミコ「あ、マコ。おはよう」
マコ「おはよう……死ぬかと思ったわ……」
エレキング「それはみんな同じね……」
キングジョー「Yes。快感が凄すぎておかしくなるかと思いマシタカラね~……」
ミコ「……冷静に考えて一人で付き合ってたら私達持たなかったかもしれないわね……」
エレキング「そうね。……はっきり言って○○相手に一人でするとか自殺行為だわ」
・ブラックスターズ
シルバーブルーメ「いや~……気持ち良かった~♪」
ノーバ「そうだな。○○に叩いて貰った尻がまだヒリヒリして気持ちいい」
ペガッサ「そ、それはノーバさんだけですよ……。うう……やっちゃったぁ……」
ブラック指令「そうだな、やってしまったな。……遂に私もリア充か……」
シルバーブルーメ「ブラックちゃん、そんな全部おっぴろげた状態でビクンビクンしながら神妙な顔しても愉快なだけだよ~(カシャカシャカシャカシャ)」
ブラック指令「お、おい撮るな!?」
シルバーブルーメ「大丈~夫♪後で○○ちゃんに見せるだけだから♪……っていうかエッチしてる動画撮ってあるから後で見ようよ~♪」
ペガッサ「ふ、ふぇぇぇ!?そんなぁ!?」
ノーバ「おお、この一撃は気持ちいい痛みだったな」
・魔王獣コンビ
マガジャッパ「ぐすっ……ヨウちゃんのばかぁ……」
マガバッサー「ほら、そんな拗ねんなって」
マガジャッパ「だって……まだ、心の準備できて無かったのにぃ……」
マガバッサー「ここまで来たんだから、な?それに○○はユカで童○卒業したんだからお互い初めて同士でよかったじゃん」
マガジャッパ「それはそうだけど……」
マガバッサー「それに○○はユカの事いい匂いって言ってたからなんの問題も無いだろ?」
マガジャッパ「け、けど……脇を舐めるのはすごくエッチだよ……」
マガバッサー「ははは……だよな~」