通常verでは『ウインちゃんの彼氏はGIRLSに入ってからの付き合い』という設定でウインちゃんは敬語で話しています。
今回はアニメ1期3話でどこでカイジューソウルに目覚めたか聞かれた時に
「え、本屋!本屋よ!」
と珍しくタメ口で話していたので、遠慮せずに話せる幼馴染み彼氏設定です。
普段敬語な子が気安く話せる幼馴染みっていいですよね!
・バレンタイン編
「これ、私からのチョコレートよ。
見た目は細部までこだわったし、本命だから色んなものも沢山込めたの。
私だと思って味わってね!」
・デート待ち合わせ編
「おはよう。早いのね○○。『私とのデートが楽しみだったから早く来た』?……ふふ、ありがとね。
それじゃエスコート、お願いね?」
・夏の一日編
「今日の気温も高いわね~……。暑いし、今日も家で過ごそう?お家デート……っていうことで。
膝枕してほしい?いいよ、はい。おいで。
汗ばんだりしてない?冷たくて気持ちいい……ふふ、ありがとね」
・事前(意味深)編
「○○……その、不束者だけど……よろしくね……。
あなたとの、初めての夜……大切な、思い出を……私の身に、心に……おねがい……!」
・お化け屋敷編
「その、つい、入っちゃったけど……私がお化け苦手なの知ってるでしょ……。
ひっ!?……○○、手離さないで……今、離れたら……嫌ぁ……」
・食べさせ合い編
「○○……あ、あ~ん、して……!
うう……漫画やアニメだとカップルって自然にやってるけど、結構照れるね……」
・酩酊編
「ふぅ……○○、○○は…………私のこと、どう……思ってるの……?
私、オタクだし、腐女子だし、好きな事に没頭しすぎると回りが見えなくなることもあるし、眼鏡だし、胸もエレキングさんやキングジョーさんと比べると、そこそこだし…………。
だけど、○○の事、大好きなの。うん、それは本当に。
それに私、やおいもBLもホモも好きよ。
それに週に(ピー)回ほど自(ピー)してるし、○○の(バキューン)を思い出して、ひとりでしてる。
それに…………」
※以下、本人の名誉の為に強制終了
・酩酊編アフター
ウインダム「○○…………き、き、昨日は、えっと、みみみみ見苦しい所を見せちゃって…………。
そそそそそそその……私、どうやら、昨日、何を口走ったか覚えてて…………その、えっと…………でででできれば昨日の惨状は忘却の彼方へ送って…………というか忘れてぇ!
うぅ……もう、○○以外のお嫁に行けないから責任取ってよぉぉ……」
・事後編
「はふぅ…………すごかったわ………………。
……お互いに、肌を重ねて、愛し合うのが……こんなに素敵だったなんて……。
○○……私、あなたこと、愛してるわ、誰よりも……!
……えっと…………できれば、もう一回……してほしいな、って……♥️」
・嫉妬編
「あ、○○……。
昨日はエレキングさんと一緒だったけど……何かあったの?
大した事じゃ無いわ……ただ何があったか少々気になっただけだから。
いや、どうしてもって訳じゃなくて、興味本位なだけで……ううぅ……ごめん!
はぁ…………ちゃんと聞けなかったなぁ……。
何してたんだろ……」
・お化け屋敷編2
「○○、相変わらずお化け苦手ね。
……ちょっと可愛いって思っちゃった。
ふふ、それじゃ一緒に行こうか」
・ヤンデレ編
「○○……なにやらあなたから他の女の香りがするんだけど。
それにここに来るまでの普段の平均時間より6分27秒ほど遅かったのだけれど、何かあったの?
私、その6分27秒の間に○○が事故にあったとか、行きずりの通り魔に襲われたとか、偶然出現したシャドウに襲われたとか、道行く不埒で破廉恥なアバズレに絡まれ貞操を奪われたのではと、とてもとても心配していたのだけれど……ねぇ?」
・観覧車編
「(夕陽をバックに観覧車で二人きり……ロマンチック!)……○○、今日は楽しかったわ。素敵な思い出?……え、あ……キスしたいの!?……わ、分かったわ……やさしく、お願い、ね…………んっ」