今回のシチュエーションはマガジャッパちゃんでやってみたい事から思い浮かんで、先行して書く→他のみんなも考えるのスタイルで書きました。
なんか思った以上にラブラブしてる気がする。
(追記)ベムスターさんだけ書くの忘れて投稿→慌てて追加しました……。
ベムスターさん、申し訳ない……。
(追記2)ペガッサちゃんも忘れて、pixiv投稿版の方のコメントでやっと気付きました。
サツキちゃん、すまぬ……。
アギラ「今日も暑いね……。
アイス?うん、食べるよ。あむ……ぺろっ……。
……何、じっと見て……あー、そっか。
もう、えっちなんだから……」
ミクラス「あ゛ーづーい゛ーね゛ー……。扇風機の前に陣取るな?暑いんだからしょーがないじゃんよ~。
それとちゃんと服を着ろ?暑いんだからしょーがないじゃん~。
水風呂やるから待ってろ?やったー!○○大好き!一緒に入ろー!……水着無いからシャツと短パン貸して!」
ウインダム「今日の気温も高いですね……。暑いので、今日も家で過ごしましょうか?お家デート……ということで。
膝枕してほしい?いいですよ、どうぞ。
汗ばんだりしてませんか?冷たくて気持ちいい……ふふ、ありがとうございます」
ゴモラ「あ゛づい゛~……。○○ちゃ~ん……かき氷まだ~?
……電池切れ?それじゃコンビニまでダッシュしてきて~。ついでにアイスと冷たい飲み物と……うぉわ!?無言で担いで追い出そうとしないでよ~!?ごめんごめん!悪かったって!?
ゼェハァ……余計に暑くなっちゃった……もう、手っ取り早く涼みたいから海かプール行こー!はい、決定!帰りに電池買えば一石二鳥!」
レッドキング「ったく○○、熱中症になるまで俺のトレーニングに付き合う事ねぇだろ……。俺の事心配してくれるのは嬉しいけどよ、それでお前が心配掛けたら意味ねぇだろ?……本当に心配したんだからな、まったく」
エレキング「今日は炎天下の中よく付き合ってくれたわね、ありがとう。
スーツ着てて暑く無いのかって?それなりに暑いけど、この方が楽だから問題ないわ。
え、汗で透けてる?……○○、あなたったら、そういう所ばかり見てるんだから、もう……。
……あまり、見ないで。さすがにちょっと……恥ずかしいから」
ピグモン「○○さん、夏場は水分補給を忘れては行けませんよ。喉が渇く前に定期的に水分と塩分を補給してくださいね?
はい、塩分補給用の塩飴ですよ~。あ~んしてください」
ゼットン「○○、熱中症になったって聞いたけど……元気でよかった。……早く様子を見たかったから任務、大急ぎで終わらせてきたの。……あまり、心配させないでね?不安に、なっちゃうから……。
……どんな、任務かって?シャドウの巣の殲滅。一撃で跡形無く消し飛ばして来たから」
ザンドリアス「暑~い……暑くて溶けそ~。○○~、アイス食べに行こ~。
あ、違う味選んでね?そっちのも一口貰うから。アタシのも一口分けてあげるね。
え、間接キス……!?……し、知ってたよ!付き合ってるんだから、そそそのくらいやってととと当然でしょ!?」
ガッツ(ミコ)「○○~今日も暑いね~。
暑いと言いながら抱き付くな?
もー、折角彼女が薄着で抱き付いてるんだよ?男の子ならもっとドギマギしないの~。
え、暑くてそれどころじゃない?
仰る通りです……。私も暑いです……」
ガッツ(マコ)「あー、もう!○○、付き合ってるからってこんな暑い日に抱き付いて来ないでよ!暑苦しい!
ちょ、何もそんなに落ち込まなくても……。
はぁ……ったく!私が悪かったわよ……別に抱き付いてもいい……ってきゃあ!?
アンタ落ち込んだフリしてただけだったのね!?この、嗅ぐな変態!離れろスケベ!」
キングジョー「○○さん、今日も暑いデスネ~……。こんな日はクーラーの聞いた部屋で寛ぐに限りマス。
冷たい飲み物を飲みながら、お部屋で沢山お喋りしまショウ!」
ノイズラー「○○、今日も暑っちいな……。けど、サマーライブとかやったらもっと熱くなるだろうし、このくらいでへばってられないかな。
けど、熱中症には気をつけろって?
その辺りは大丈夫。ちゃんと水分補給しっかりしてるから、アタシ。
心配してくれてサンキューな、アタシの大好きなカレs……って悪い、ちょっと暑くて変なこと言っちまった……。
うぉわ!?○○、いきなり抱き締めるなよ!?ビックリするだろ!?」
マガバッサー「暑い日はエアコン効いた部屋でゲームするに限るよなー○○!
暑いんだったらなんで自分の膝の上にいるのかって?そりゃ○○の膝の上は私の特等席だからだぜ?
それに、薄着の彼女を後ろから抱き締めてゲームやれるんだから役得だろ!えへへ」
マガジャッパ「今日も暑いですね、○○さん……。え、なんでそんなに離れているのかって……?
その、暑くて……汗が止まらないから、汗臭いかもしれないので……。
ちょ、○○さん!?なんでじりじり近付いて来るんですか!?
ふぇえ!?か、嗅ぎたい!?だだだだダメです!来ないでくださ……ふわぁぁぁぁぁ!?」
ホー「○○さん……実は新しい水着、買ったんです。○○さんに見てほしい、けど、他の人に見られるのは、恥ずかしい……だから、一緒に、お風呂に入りませんか……?
えと……水着を着て、です。
何も着ないで、はまだちょっと、早いから……えへへ」
ブラック指令「○○~、風呂上がったぞ。ビール来れ~。
いいから服を着ろ、パンイチでうろつくな?暑いのだから別にいいだろう、それに君も私の身体を見れて眼福じゃないか……って、おい!据わった目で鼻息荒くしてこちらを見るな!?手をワキワキさせるな!?折角風呂入ったばっかりなのに……アーッ!?」
シルバーブルーメ「いや~、暑いね○○ちゃん。こんな日はアイスだねぇ!
特大サイズ食べてお腹壊しても知らないって?やだなぁ、私ならこれくらい大丈夫だよ~。
それよりさ、はい、あ~ん♪
彼女からのあ~ん、だよ~。」
ノーバ「暑い日はエアコンの効いた部屋でゲームをするに限るな、○○。
という訳で冷たい飲み物を頼む。
だか後ろに立ったり、邪魔をしたりはするなよ?
許すのは1日1回までだからな?」
ペガッサ「お邪魔します、○○さん。
あー、涼しい……。
はい、今日も夏期講習です。
大変ですけど、○○さんお宅にお邪魔させて貰って、こうしているだけでも楽しいですよ」
ベムスター「暑いね~○○。
アイス食べるけど、一緒に食べよっか。
あ、彼女がアイス舐めてるの見て変な事考えたらだめだよ?
でも……うん、ちょっとだけならいいかな?」
ガタノゾーア「……ビニールプール膨らませてくれて、ありがとう。
……あなたも、一緒に入ろ?」
書いてて楽しかった。