怪獣娘一言シリーズ   作:電王牙

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書いてしまったよ、事前編。

……いや、マジでやっちまったぜ。

なんか、深夜テンションで書いたら結構進んだ。

なるべくR-18にならないように調整したつもりです。
内容がアウトな場合は削除してR-18版として改めて投稿します。


(追記)
タイトルに(意味深)を追加。


事前(意味深)編

アギラ「あっ……し、シたいの……?

う、うん……いい、よ……。

僕も……そろそろやってみたいって思ってたから……でも、えっと……やさしく、お願い……」

 

 

 

 

 

ミクラス「あうう……恥ずかしい……。

でも……アタシも○○とシたいから……。

えっと、じ、自分で脱ぐね……うう、よろしくね……?」

 

 

 

 

 

ウインダム「○○さん……その、不束者ですが……よろしくおねがいします……。

あなたとの、初めての夜……大切な、思い出を……私の身に、心に……ください……!」

 

 

 

 

 

ゴモラ「いや~……○○ちゃんとこんな風になるなんて思って無かったなぁ……。

えっと……茶化してる余裕……もう、無いや……。

うん、私のこと……いっぱい愛してね?」

 

 

 

 

 

レッドキング「あー、うん……あれだよな。これからするんだよな……。

……激しい運動してると自然に破けてるとか聞いたことがあるんだ。

だから血、出ないかもしれねぇけどさ……初めてだから、やさしくしてくれよ……?」

 

 

 

 

 

エレキング「……その、これから……するのね……。

ええ、心の準備はできてるから……。

……やさしくしてね?

それから……あ、愛してくれないと嫌よ?」

 

 

 

 

 

ピグモン「○○さん……はい、その、えっと……えっちなのはいけないと思いますけど……○○さんとなら……いいですよ……えへへ……」

 

 

 

 

 

ゼットン「……○○と初めて……うん。

えっと……電気、消して?

明るいと、恥ずかしいから……。

きゃっ!?……え、電気付けたまま?

や……消して……恥ずかしい……!

ん……ふ……あ……」

 

 

 

 

 

ザンドリアス「うーあー……恥ずかしい!めっちゃ恥ずかしい!

ここここれから、しちゃんうだよね……。

まだちょっと早いかもしれないけど……アタシがんばるね……」

 

 

 

 

 

ガッツ(ミコ)「えっと……この状態でベッドに二人きりってなんか照れるね……。

うん、いいよ……ほら、おいで?愛し合おう……」

 

 

 

 

 

ガッツ(マコ)「ほ、ほら……するわよ。

……アンタとの思い出、作るんだから。

ほら、脱いで……やさしくしなさいよ?」

 

 

 

 

 

キングジョー「あっ……これから、するんデスね……。はい……私のすべて、あなたに委ねマス……。

本当に……あなただけの私にしてくだサイ……」

 

 

 

 

 

ノイズラー「……あ、この歳でヤっちまうとかロック……だよな……?

そりゃ……これから初めてヤるんだぞ……しおらしくもなるよ……。

やさしくしろよな……」

 

 

 

 

 

マガバッサー「あう……これから○○と私……シちゃうんだよな……。

へへ、なんか不思議な感じ……。

あ……最初は……キスから頼むよ……うん」

 

 

 

 

 

マガジャッパ「あ……○○さん……その、先にお風呂に……え、駄目?……やぁ……汗臭くいですよぉ……。

むしろ興奮する……ん……あぁ……嗅がないでぇ……やだぁ……。

うう……わかりました……でも、やさしくしてくださぃ……」

 

 

 

 

 

ホー「えへへ……これから、初めて……○○さんに、あげられて、とっても……嬉しい……。

き、来て……ください」

 

 

 

 

 

ブラック指令「……あー、その……なんだ……うん。……あえて言わせて貰えば、私は彼氏居ない歴=年齢だ。

そうだ、だからまぁ……あー、処女だよ!

という訳で、さっさとヤるぞ!そして責任取れよ!?

……ムードが無い?やかましい、こうでもしないと緊張が酷いんだ!」

 

 

 

 

 

シルバーブルーメ「これから○○ちゃんと初えっちだね~。

よーし、それじゃ~今日は固定カメラで撮っちゃお~!

そりゃ、初めてなんだよ?後で見返したいじゃん♪」

 

 

 

 

 

ノーバ「○○、初めては痛いと聞く。……正直、どんな痛いなのか興味がある。

1回しか経験できない痛み……癖になるかもしれない……。

よし、するぞ」

 

 

 

 

 

ペガッサ「あっ……これから、しちゃうんですよね……。

保険体育の……実技……。

私……○○さんになら……いいですから……その、いっぱい……してください……」

 

 

 

 

 

ベムスター「あはは……こうしてるとさすがに照れるね……。

うん、いいよ。○○、たくさん……しよ?

私の、おくちに、いっぱい……ね?」

 

 

 

 

 

ガタノゾーア「あなたとひとつになりたい……。うん、ほら……深いところまで……どんどん……行こ?」

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