飲酒描写があり、成人女性確定であるブラック指令を除き、飲用しているのは
【川神水】(出典:PCゲーム『真剣で私に恋しなさい!』)という水です。
ノンアルコールで、飲むと酔ったような状態になります。
ノンアルコールなので場酔いです(ここ重要)
未成年の飲酒、ダメ絶対!
あ、それと今回のシチュエーションは全員○○くんとのサシでの宅飲みです。
そして今回から()での擬音やハートマークを取り入れ始めます。
アギラ「えへへぇ~……すんすん……○○っていい匂いするよねぇ~♪……ん~……撫でてぇ~♪撫でてよぉ~♪んふふ~……気持ちいい~……♪」
ミクラス「あははは!ゴキュゴキュゴキュ……ぷはー!これ、おいしいね!うん!もっとぐいぐい行ってみよ~!
あははははは!…………バタリ」
ウインダム「ふぅ……○○さん、○○さんは…………私のこと、どう……思ってますか……?
私、オタクですし、腐女子ですし、好きな事に没頭しすぎると回りが見えなくなることもありますし、眼鏡ですし、胸もエレキングさんやキングジョーさんと比べると、そこそこですし…………。
ですけど、○○さんの事、大好きです。ええ、それはもう。
それに私、やおいもBLもホモも好きですし、それに週に(ピー)回ほど自(ピー)してますし、○○さんの(バキューン)を思い出して、しています。
それにですね…………」
※以下、本人の名誉の為に強制終了
ゴモラ「○○ちゃ~~ん……うぇっへっへっへっ…………いい身体しとるねぇ~……。
ほら、飲みぃや。僕がお酌したるで~。
ほれ、うん。いい飲みっぷりやなぁ~。
あはははは。そんな子には僕がご褒美を進呈してあげよう~♪
ほぉ~れ、背中にゴモたんおっぱい、押し付けちゃるで~♪
ほれほれ、彼女のおっぱいを背中で存分に味わえ~♪」
エレキング「ん~、○○、大好き♪
もう、私が抱き付いてるのにあんまり嬉しそうじゃない?
……ぐすっ……迷惑なの?……なら止める……。
迷惑じゃない?なら……もっと♪
えへへ~、だっていつもあんまりこうしないからたまにはこうやっていっぱいぎゅ~ってしたいの♪」
レッドキング「はぁ…………なぁ、○○。
俺、ヒラヒラした服とか着たいし、スイーツ腹いっぱい食いてぇよ……。
けどあんまり似合わねぇだろ?はぁ……。
でだ、○○。俺、ヒラヒラした服とか着てぇし、甘ったるいスイーツとか食いてぇんだけどさ、あんまり似合わねぇだろ?はぁ……。
そんでもって○○……」
※以下ループしている為カット
ピグモン「えへへ、○○さん。いつもえらいえらい、ですね~いい子いい子~♪
……それじゃ今度は私をいい子いい子してください♪」
ゼットン「(ゴクゴク)…………(ジー)…………(無言の抱き付き)…………(無言のベッドにテレポート)」
※以下、強制終了
ザンドリアス「○○~これおいひいね~……えへへ~……ん~……なんか体、ぽかぽかしてきたなぁ~……。
ぽかぽか~……ぽかぽか~……ぽかぽかぽかぽかぽかぽか~……(バタリ)…………すぅ……すぅ……」
ガッツ(ミコ)「んぅ~ねぇ~○○~♥️……私、なんか熱ぅくなっちゃったぁ……♥️
熱いからぁ……脱ぐねぇ……♥️
私達の仲なんだからぁ……いいでしょ~♥️」
ガッツ(マコ)「ぐすっ……ねぇ……○○……。○○、私のこと……好き?……うん、でもね……私、時々不安になるのぉ……ひっく……だから……ぎゅってしてよぉ……。
…………うん……ありがと……」
キングジョー「んくんくんく……ぷはぁ!いやぁ~これおいしーデスね!
ふふ、私はこれくらいでは酔いマセンヨ~♪
ホラ、○○さんももっとグイグイ行ってくだサイ!」
ノイズラー「んく……ぷはっ……!……これ、いいな!
はは!ちょっとテンション上がって来たぜ!○○、ほらお前も飲めよ!
お、そうだ……アタシが口移しで飲ませてやるよ!オラ、ジタバタすんな!
黙ってアタシに口移しさせやがれ!」
マガバッサー「ははは~楽しいな、○○~♪なんかふわふわして気持ちいいな~♪
なんかこのまま空飛びたくなってくるな~♪
……よっしゃ、このまま飛っぶぜ~!」
マガジャッパ「はふぅ…………なんだか体が熱いですぅ……。
ふぁ…………熱い……脱ぎます……(シュル)。
はぁ……涼しい…………。
……まだ、熱い…………全部、脱いじゃえ…………」
ホー「えへへ……えへへ……えへへへへへへへへへ……(ギュー)
○○さん……えへへ。
すきです……えへへ。すきですえへへ。すきですすきですえへへ。すきですすきですすきですえへへ。すきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですすきですえへへ」
※以下、眠るまで『すきです』連呼していた為割愛
ブラック指令「ぷはぁ……ほら、○○も飲め~、成人してるんらろ~?
飲めないにゃら、わらひが一肌脱いれやるろ~(ヌギヌギ)
ほれー、どうら~!脱いらろ~!のめのめ~!」
シルバーブルーメ「ふぅ……○○ちゃん、これ、おいしいね?
なんか変な気分でさ……なんか、うん…………ちょっと熱いね?
でも、○○ちゃんと……もっと、熱ぅくなりたいな……?」
ノーバ「…………○○。控えめに言って私は酩酊している。ノンアルコールとはいえこうなるとは思わなかった。
これから私はお前を襲う。
抵抗は無意味だ。大人しく貞操を差し出せ」
ペガッサ「んぅ……○○さん……好きです…………えへへ(スリスリ)
このまま、一緒に…………すぅ……」
ベムスター「はぁ……こうしてるとさ、ちょっと大人っぽいよね…………。
ふふ、お腹のお口でイッキ飲みしたげよっか?お酒じゃないなら、問題無いよねぇ?
それに、酔っ払っちゃったら……○○、私のこと…………好きにして、いいよ♥️
もう……酔ってるかもね……♥️」
ガタノゾーア「おいしい…………○○……おいしそう…………あむあむ(触手で拘束して甘噛みしている)」
数日後にアフター編を投稿します。