七天の座~遥かなる蒼炎の紋章総合wiki~より抜粋
キャラクター>主人公>アナスタシア(もう一人の聖女)
アナスタシア(もう一人の聖女)
初登場作品:遥かなる蒼炎の紋章~外伝・雷鳴竜と氷の剣~
登場作品:~英雄の旗の元に~
~外伝・雷鳴竜と氷の剣~
概要
轟火の剣における追加要素、もう一人の聖女編において登場する同編の主人公。をモチーフにした小説作品、外伝・雷鳴竜と氷の剣において元々とはほぼ別キャラとしてキャラ付けされた、もう一人の聖女
轟火の剣版のもう一人の聖女についてはこちら
登場作品
轟火の剣(注1)
もう一人の聖女。人類に対して協力的な七大天3柱のうち、女神が選んだのが聖女、道化が導いたのが勇者である事から、次の作品で出るのではと言われていた龍姫に選ばれた少女
最初は聖女として認識されておらず、単なる平民出の学生として扱われる事から、シナリオは本家とは序盤は異なる
この時点ではあくまでもおまけ要素にも近く、第二部以降はゼノ等の新規ルート以外は聖女編とほぼ同じシナリオである他、モーション等やグラフィックも本家聖女と同じ。本家聖女では攻略しにくい追加ルートのキャラを攻略するための存在のようなもの。現在とはほぼ別人である
因にだが、守れなかった女の子の話がもう一人の聖女編でのみゼノから聞けたり(他の編では全台詞を見ても言及していない)と、この時点でも以降のメディア展開で出てきた現在の設定はある程度存在したようだが、今作では他ルートも存在することからまだ詳しく語られない
外伝・雷鳴竜と氷の剣
此処から、アナスタシア・アルカンシエルというデフォルトネームと、本家聖女には無い銀髪のオリジナルグラフィックが追加。
事実上の初登場
彼女を
外見はロリリーナを意識した幼い外見のロリ巨乳に設定された。大人になりたいと思うのに背は低く顔は可愛いと評される童顔、だけれども胸だけは大きくなる事から、その大きな胸がコンプレックスだとか
全4巻のうち、原作でのプロローグまでで1巻ほぼ全てを使うという豪快な構成で幼少が掘り下げられている
元々他攻略対象のルートに進めるようにイベントを用意する必要性もない事から、とてつもなく一途。原作でも妙に好感度が上がりやすい等は存在したが、完全に一人しか見えていないレベルに盲目の恋愛感情を持つ
英雄の旗の元に
やはりというか初期から参戦。現状で4ver存在している
"極光の聖女":初期から追加。全てのガチャから排出される、星5限定キャラ。種別は杖。初期は貴重な星5の回復役ではあったが、初期キャラかつ尖った部分がないため、実用するには愛が必要。このverはあくまでも轟火の剣出典の万人に優しい聖女を基準としているのか、季節台詞等ではプレイヤー(主人公)に対してデレる台詞も言う
"晴れ着の極光"
:新年ガチャから排出される季節限定の星5。種別は剣。外伝で出てきた彼女の神器たる極光の剣を携えた支援役。攻撃性能は固有武器を含めても低いが、支援スキルが豊富であり、可愛らしい晴れ着もあわせて新年の目玉であった。此方は同時PUが新年の忌み子であり、台詞も外伝仕様。主人公を尊敬はするがデレデレした台詞を言わない
"波打ち際の極光"
:水着ガチャ第二弾に追加された季節限定の星5。種別は杖。少し恥ずかしそうに、パレオ付のビキニを着たそのロリ巨乳を見せてくれる。性能は微妙で、ちょっとデレる
《limited》"湧きあがる龍の祈り":真・伝説戦第二弾と同時に開催された2.5 anniversary limitedガチャ限定の6人目の《limited》キャラ。種別は青属性、魔法。遂に追加されたアタッカー型アナスタシア。瞳の色がオーロラ色に変わり、オーラで龍の翼を生やした、龍姫から託された力をフル解放した聖女としての覚醒形態。同時開催の真・伝説戦においては、敵ボスの前に立ちはだかる屍天皇に対して特攻。但し、1回目の戦闘時に相手が行動しない特殊演出があるとはいえ、耐久力は低めのため、2戦目の相手の行動を許した場合雪那月華閃で消し飛ばされるので注意。外伝仕様だが真・伝説戦を見越してか、台詞はあまり皇子様皇子様しておらず、大分凛々しい感じ