七天の座~遥かなる蒼炎の紋章総合wiki~より抜粋
キャラクター>主人公>リリーナ
リリーナ
初登場作品:遥かなる蒼炎の紋章~封光の杖~
登場作品:~封光の杖~
~凍王の槍~
~轟火の剣~
~劇場版・封光の杖~
~聖女と虹の英雄~
~悠久の《
~OVA 決戦!《意義》の終末 エスカトロジー~(声のみ)
~英雄の旗の元に~
基本設定
正統派 髪の色:桃色 瞳の色:緑がかった色 身長:158cm 体重:45kg cv:
幼 髪の毛:黒色 瞳の色:金色 身長:143cm 体重:34kg cv:
ギャル 髪の毛:金色 瞳の色:金色/赤色 身長:161cm 体重:48kg cv:
封光の杖
"天光の聖女"リリーナ
加入章:プロローグ 聖女覚醒 条件:マップ開始時に自動加入(撃破でゲームオーバー)
初期職業:聖女見習い レベル:1 職業資質:自由選択 支援属性:天
属性:天/天/任意
所持品:なし
初期値:聖女見習いLv1
HP:25 MP:30 力:3 魔力:18
技:10 速:8 幸運:20 精神:10
防御:4 魔防:12 筋力:11 移動:5
杖:C 魔法(天):D 魔法(任意):E 移動タイプ:地上 移動地形:無し 特殊タイプ:人間、聖女、歩兵
固有成長率
HP:80% MP:140% 力:10% 魔力:90%
技:50% 速:40% 幸運:120% 精神:80%
防御:40% 魔防:120% 合計:770%
固有スキル
天光の翼:未解放
初期スキル
天性の資質(杖):杖使用時、その効果に+5
七天の加護(女神):覚醒の兆
各マップに一度、HPが0になった時かHPが半分以下になっている場合に自分ターンに発動可能。HPを全回復し、女神の加護(ダメージを1回だけ無効。無効にするまで全ステータス+自分の現在のレベル)状態となる
概要
主人公。3種類の外見から選択可能。cvは外見毎に異なるが、この時は主人公ボイスはADVパートには入っていないパートボイスの為、ユニットとしてSLGパートでしか聞くことが出来ない
~英雄の旗の元に~以降、容量や納期の問題で外見差分となり没となった本来の設定が掘り起こされ別人として分離したあとについては此方を参照
キャラクター>リリーナ・アルヴィナ(アルヴィナ・ブランシュ)
キャラクター>リリーナ・ミュルクヴィズ
本作の主人公。七大天の教会から聖女認定を受け、学園へやってくる少女。因にだが、階級は桃だと子爵、黒だと男爵、金だと伯爵がデフォルト。後の作品では桃色が基本とされ、子爵の娘として登場するのが一般的。聖女として多くの人と関わり、過酷な運命の中恋をして、その恋で苦難を乗り越えていく少女
趣味は裁縫。苦手なものは料理。何でもは出来ないけれど、頑張り屋な世界の希望の女の子
スペックはちょっと脆いが良好。最初から七天の加護が解放されており、それも王狼のもの(全ステータス上限+10)等と異なり戦闘中に能力を上げるタイプのため素直に強い。成長補正も高く、主力となりえる。但し固有の力成長率は低い
凍王の槍
今作ではヒロインの一人として登場。当然攻略も出来る
頑張り屋の聖女であり、色々と無難な王道ルート。スペック面は変化無し。今回はギャルゲー故に、桃色髪でcv:諏訪部 彩のグラフィックで固定
轟火の剣
もう一人の聖女編が追加され、そこでは出てこない。今回からADVパートでも声がついた。グラフィックごとに別声優が同じ台詞を読んでいるが、意図してか台詞に込められた感情が違うような演技をされており、案外聞こえかたが変わる。また、新規シナリオとして魔神王ルートが追加。といっても、ちょっとエッチな雰囲気の魔神王に精神をとろとろにされて第二部にはいかないおまけシナリオのようなものであり、基本は変化無し。因にだが、ロリコンの謗りを避けるためか、外見をロリリーナにしていると魔神王ルートには行けない。後々の設定で元々魔神王の妹だったというため、そのせいかもしれない
聖女と虹の英雄
ドタバタラブコメ漫画でも主人公。桃色髪の姿。多くの攻略対象とラブコメする。今回は魔神だなんだは書かれないため終始平和であり、聖女として気をはっていない彼女が描かれる
遥かなる蒼炎の紋章~悠久の《
ゲストキャラクターとしてDLCに登場。外見は桃色で、職業は聖女。今回は主要キャラが6人の楽園の天使と人外スペックである為、相対的にそんな強くはない。といっても、6人の天使、そしてラスボス直前に加入する彼の7楽園を除けば最強
あくまでも繋がった異世界の救世主としてのゲストであり、DLC以外ではシナリオには絡まない
決戦!《意義》の終末 エスカトロジー
悠久の《群青》のOVAにも声(cv諏訪部 彩)だけ登場。エスカトロジーに苦戦する主人公のティル・ナ・ノーグに対し、優しく語りかけてきた。話していたのは同cvの神説もあるが、その声の際に封光の杖のエフェクトが舞っていたので恐らくは彼女の方
英雄の旗の元に
原作主人公の為、当然の参戦。沢山の種類で実装されており、ゲスト故にそんなに絡まなかった"《群青》の楽園" ティル・ナ・ノーグ達との交流も多い
また、イラスト差分であったロリリーナと日焼けリーナが、没となった本来の設定で登場。別キャラとして掘り下げられ、差別化された
キャラクター>リリーナ・アルヴィナ(アルヴィナ・ブランシュ)
アルヴィナ・ブランシュ
概要
英雄の旗の元ににおいて登場する、聖女リリーナの3種のグラフィックのうち、一番幼い姿とほぼ同じ(差分を見ると頭頂にぺたんと倒したケモミミの有無の差がある)姿をした魔神王テネーブルの妹。元々あのグラフィックは戦うことの無いし出番もほぼ無いモブ故に立ち絵がない彼女の為のものであり、やけに幼い姿なのは人を知るために他人の世界に潜入したら聖女に奉りあげられてしまったという形で彼女主人公の裏ルートのような構想があった為。しかし、容量や納期等の都合でそのシナリオは削られ、彼女の姿は単純な主人公のイラスト差分として追加された(因にだが、金の方ことリリーナ・ミュルクヴィズも似たような経緯)
そういった経緯からソシャゲにおいて本来の想定での初登場となり、同作品において初めてまともに語られた魔神の皇女
封光の杖~轟火の剣
ほぼモブとして登場。グラフィックは黒塗りにされたロリリーナ(ケモミミ差分)の流用。直接登場することはなく、故に外見すらわからない
倒した四天王をアンデッド化して蘇らせたとかの話は出るものの、戦うのはアンデッド化した四天王等のみ。直接戦わないままに魔神王と決戦し、その後エンディングで残された魔神達をまとめて、大人しく引き下がったと出てくるくらい
雷鳴竜と氷の剣
ゼノが最終巻で言及。おれも世界の全ても君達のものにはならない。けれども……と、話をつけてきたと語られるのみで直接登場なし
英雄の旗の元に
本来の設定と姿で実質初登場。第二部以降のメインキャラ
具体的な性格や声や外見などは此処から語られるように
ロリリーナ+狼の耳。胸元には水晶という外見で、基本的に物静かで優しい死霊使い。優しいが生死感が狂っており、気に入った相手はちょっとのエゴと沢山の善意から殺してアンデッド化する癖がある。殺して永遠にしてしまえばずっとボクと一緒、と言っていたりするヤンデレ
その割にメインシナリオでは原作後の設定のようだが原作で死んだ兄をアンデッド化した様子がなかったり、兄妹仲は良く分からない
"狼耳の魔神"アルヴィナ 第二部開始時点でガチャに追加された恒常星5。1体だけ、第二部1章クリアで配布される。種別は緑属性、魔法であり、一般的な普通に強い魔法系ユニットといった趣
"《limited》目覚め解き放つ心"アルヴィナ 2種類目のアルヴィナ。真・伝説戦の報酬と交換できるイベント産の星5。イベント産だが、limitedである事も相まって素のアルヴィナの上位互換と言った感じの性能
"祝祭の魔神皇女"アルヴィナ ハロウィンガチャから排出される限定星5。仮装ということでイラストは屍の皇女アルヴィナと同一。専用武器である王剣ファムファタール及び専用スキルの屍の雷刃がイカれた性能をしており、台詞は仮装してるだけの普段のアルヴィナだが、事実上屍の皇女のプレイアブル化。ボス時ほど理不尽ではないが、それでもlimited環境に一石を投じるぶっ壊れ。特に対limitedアナスタシアについては基本負けることがないというくらいに滅法強い。但し屍の雷刃を発動させる必要があるのでゼノ必須。居ない場合は競り負ける
屍の皇女アルヴィナ
真・伝説戦において登場した特殊なアルヴィナ。基本的にヤンデレなければ穏健派であったアルヴィナが、もしも魔神と人の為に魔神王を止めに来たゼノの死で兄に反旗を翻さず、寧ろゼノを自分で殺し兄テネーブルに殉じるブラコンだったら、というifの姿。原作ではなれる素質はあったもののついぞなることはなかった魔神王としてのアルヴィナ。ロリロリしかった外見は魔神の特徴(これと心に決めた相手を見付けると幼い外見から一気に成長するが、それまでは幼少の姿から変わらない)によりツインテールもほどいておっぱいのそこそこ大きな16歳くらいの少女にまで大きく成長。伏せ気味であった耳はピンと目立つように伸ばし、胸元の水晶がその大きな胸を飾る花のような姿に膨れ上がっている他、手持ちの武器が何時ものナイフから王剣ファムファタールへと変わっている。ちなみに大事にしていたナイフはゼノの心臓に突き刺さっている
ブラコンではあるが、兄の事は恋愛的に好きなわけでは無かったらしく、彼女を連れ出しに行ったゼノを殺して彼の屍と共に挑んでくる。他の四天王は離れて配置されているが屍天皇ゼノだけは横に置いている他、彼が移動した場合横に付くように移動するAI。基本的に自分の意思で他人をアンデッド化するのは気に入った相手であるというところは素と変わっていないようであり、初対面で殺す辺り一目惚れというレベルでよほど気に入ったようだ