マイクラをやっていたらいつの間に異世界に迷い込んだ? 作:暗天シエル
台本形式です?
後、リゼロストーリー見たことありません( ◜ᴗ◝)
付け焼き刃のストーリーです。オリジナル!
Minecraftのチート内容(アプリを使ってやるチートです)
サバイバル状態でクリエイティブのように物を出せる(ただし、物は1発では壊れない。サバイバルだから)
エンチャントを自由自在に操れる(例えば 例、棒➕エンチャント ノックバック1千とか皮の防具に耐久値1千とか。ただしやらない可能性が無いとは言いきれない。)
能力(一部絶対に使わないやつ。)
フリーカメラモード ウィングモード 透明モード etc.....
それでは、訳分からんとこもあると思うけど。ストーリーどぞ
ーーーとある雪山地方ーーー
空映「さて、家は立てたしアパート並のでかい建物も立てたし。あとは…そう、LAWSON(ラーソン)作るか」
ラーソンとはコンビニである。
そうだ、自己紹介が遅れたね。私の名前は喑星空映。空白の空に映すの映でシエルと読む。私は最近、Minecraftというゲームにハマっている。そこで、いつもならサバイバルかクリエイティブかで、過ごしてきたが何か物足りなく感じてね。そこで少し、Minecraftの追加アプリ…まぁ要するにチートアプリさ。それを入れてやってみたら…これは面白い。サバイバルの状態で全ブロックを出せるじゃないか!それに、クリエイティブモードでも出せないアイテムもある。これはイタズラにも使えるな、と思っていた時に気になる項目があった。
空映「そういえば、気になる項目がメニューにあったから見てみるか。……ん?「エンチャント」…内容は?…これはつけたら無敵過ぎるか…?」
そう、その項目名は「エンチャント」。しかも、制限が1万まで。これは使いすぎないように気をつけないとな。と、思っていたが、やはり好奇心には勝てなかったよ。
空映「なら、剣にエンチャントで、「ノックバック 100」…よし、つけれたな。経験値は減ったのか?…いや、減ってないな。これはいいな、豚肉を焼く手間が省けるな。んじゃ、そろそろ、ラーソン作るかぁ。」
ーーーラーソン作りから数時間後ーーー
空映「あ、忘れてた内装作るの…めんどくさいが、作るか。」
こうして空映は何も考えずラーソンの内装を作っていた。この後に訳の分からないことに巻き込まれることを知らずに。
空映「何とか1時間以内に内装を終わらせれた…そろそろ夜だし家に帰るか…って、え?」
なんと、自動ドアを抜けた先は見たことの無い世界だったのだ。
空映「ちょっと待て。この世界はなんだ?俺はいつの間に自動ドアをネザーゲートに変えた?その前にネザーゲートは、こんなところには繋がらないだろ?てか、あそこ、マグマだし。てか、なんでこの世界はブロックじゃないんだ?」
そう、彼が迷い込んだのは現実でもゲームでも無い世界…要するに異世界に迷い込んでしまったのだ。
空映「まて、自分の姿はどうなっている?四角いまんまか?それとも…」
そう空映は思い、近くにいた八百屋?のおじさんに聞いた。
空映「なぁ、そこの人。私の姿はどうなっている?」
八百屋のおっさんは、「は?普通の人だが、それがどうかしたのか?」と。
空映「そうですか、すいませんでした。」
八百屋のおっさん「なんかあったのか?」
空映「いや、少し気になってたことがあったんで。」
おっさん「そうか、ほれ。」
八百屋のおっさんは店に売ってあるひとつの林檎。この世界ではリンガ?と言うらしい。それを私に向けて投げてきた。
空映「良いのか?これ、売ってある物じゃないのか?」
おっさん「いいんだよ、ひとつ減ったところで変わらんよ」
…なんか、気が引けるな…あ、忘れてた、私には「あれ」が、あるじゃないか。そこで私はあっちの世界(Minecraft)の通貨 エメラルドを1スタック…つまり64個取り出しその、おっさんに渡した。
おっさん「!?良いのか!?こんなに貰って!?」
空映「?そんな驚くのか?まぁ、違うからか…あぁ、貰ってくれ。それじゃ私はこれで。」
ーーー少し離れたところーーー
空映「少し思い出したのだが、この世界はアニメの世界だな。確か、昔にやってた「リゼロ」だったか、その、ストーリーだったら確か、路地裏にチンピラが居たな。少し、遊んでやるかなぁ」
路地裏にて
3人のチンピラ…トン チン カン は私の存在に気付いたら即座に金目の物をおけと、言ってきたが、あいにく、私にはなーんにも持ってないのでねと、伝えたらナイフを取り出してきた。なんだ、この世界にはナイフはあるのか。だが、
私はあいにく帽子に黒パーカーにジーンズ、サンダルといった、軽装しかしていないため、刺されたら死んでしまうだろう。
だが、、、私は「あれ」を使っているから死ぬわけないだろう?
私は静かに「メニュー」を開き、帽子を取り、「エンチャント」の項目を開き。「耐久力」「棘」「ダメージ軽減」を一気に1千までつけてやった。
空映「さて、そんなナイフで俺を殺せるとでも?」
トン「舐めてんじゃねー!」ザクッ
………アッ。
忘れてたことがある。「棘」は、攻撃が当たったら相手にもダメージが入ることを…要するにだ…トンはもう、この世には居なくなった。
空映「殺っちまったぜ( ◜ᴗ◝)」
そしてそこを通りかかった銀髪の女…名前はサテラと言うらしいそこで探し物をしていると言われたがあいにく知らないと言ったら悲しそうな顔をしていた…しょうがないため私も探し物を手伝うことにした。
サテラ「ところで、君の名前は?」
空映「あ、そうか、名乗っていなかったな。私の名前は空映(シエル)だ。あ、空白の空に映すの映でシエルだ。」
サテラ「うん…言ってることがよく分からないけどシエルくん…ね!よろしくねシエルくん。」
…まて、今、なんて言った?言ってる事がよく分からない?まさか…此処での文字が違うから分からないのか…?いや、それしかないな。
ーーー色々あり、盗まれた物を取り返す為に貯蔵庫に来ていたーーー
空映「ここにあるんだろうな、その、盗まれた物は。」
サテラ「多分…ここだと思う。」
私は少し嫌な予感がした為予め「木の剣」に「エンチャント」をし、鋭さ 100を付けておいた。
予想どうりに変な露出度が高い女が出てきた。なんだこいつ、変態か?
さて、結局戦うことになってしまったな。まずは、サテラと、妖精?かなんか?のパックってやつが戦っていたが、パックは活動時間外になってしまいサテラ1人となってしまった。そろそろ私の出番かな?
空映「おい、変態さんよ。俺と戦わないか?」
エルザ「へぇ?僕が相手してくれるのかしら?」
空映「いーや。一瞬で終わらせるよ。」
エルザ「意気込みだけはいいじゃない。」
空映「じゃあ、始めようぜ。そうだ、自己紹介が遅れたな私は空映(シエル)どだ。名前だけでも覚えて…逝ってね。」
エルザ「私は腸狩り、エルザ・グランヒルテ。」
挨拶を済ませた瞬間。エルザの腕はなくなっていた。
なんて言ったって帽子に棘 のエンチャントをつけていたからね。
でも、取れても諦めずにエルザは掛かってきた…使いたくなかったけど木の剣を使うか。
シエル「終わりだよ?」
エルザ「!!!」
そう言った瞬間ーーー
エルザの足はそこにはなかった…そして、少し切られたところからは炎が出てきた。そう、しれっと火属性もつけていたのだ。
エルザ「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」
シエル「やりすぎたか?いや、これは仕方がないな。」
そう私は思っていたが少し、周りの事を考えて、やらなければなかった。
シエル「さて、終わったな。なぁ、そこのチビ。お前がサテラの大切な物盗んだのか?」
フェルト「チビじゃあねーー!うちはフェルトだっ!」
空映「なら、フェルト、盗まれた物を返してやれ。」
フェルト「…わかったよ…返すよほら!」
サテラ「ありがとう。後、シエルくん、ごめんね、私、嘘ついてた。」
空映「?」
エミリア「名前、本当はエミリアっていうの。」
空映「へーそうだったのか(知ってたが。)」
エミリア「…怒らないの?」
空映「怒る理由が無い。」
エミリア「そっか。」
空映「これからどうするんだ?」
エミリア「お礼がしたいから私の屋敷に来てくれる?」
空映「あー…いや、まぁ、そうだな。わかったそうする。」
エミリア「わかったわ、今、竜車が、来るから待っててね。」
空映「あぁ。」
少し考え事をしていたら。
エミリア「来たよ!シエルくん。」
空映「あぁわかった。」
竜車に乗り。
エミリアに「着いたら起こしてくれ」と伝えたから、少し。寝るか。
はい。てことで第1話でした。駄作だね。分かるわこれ。
台本形式?とか?分かるわけナイジャナイデスカ‐ーーー
今回出したのは
木の剣
エンチャント
ですね。
次何出そうかな?
ロズワールと戦わせてみる?
ロズワールと戦わせる?
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戦わせる
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戦わせない。
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戦わせるが、相打ち
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戦わせるが、ぼろ負け
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戦わせるが、ぼろ勝ち