ウマ娘 プリティーダービー『奇跡は重なる』 作:ワイはミジンコ
主人公
名前
葛木 白人
【年齢】14〜??
【好きな食べ物】【嫌いな食べ物】
《寿司全般》 《人参》
【身長】 【体重】
《165cm》 《49kg》
【特技】 【趣味】
《護身術》 《読書》
設定
{癌が発生する前までは普通の学生生活を送っていたが、身体の異変に気づき、4〜6年ほどの余命を宣告された、このまま入院生活になるのかと思われたが、たまたまウマ娘レースの中継を見ていた、その時にウマ娘とトレーナーとの輝きに惹かれ、誰かと何かを成し遂げたいと思い彼は生きた証を残すため、トレーナーへの道を進むことを決意する}
特徴は黒髪で、アメジストの瞳、美少年
主な人間関係
【中島 蓮司】
現在、主人公の治療を担当、彼がトレーナーになりたいとう思いを受け、全責任をもって、主人公のサポートする、主人公にとっては恩師である、ちなみに医師をやる前はかなりヤンチャ坊主だったようだ
【葛木 静香】
主人公の母であり、元トレーナー、現役時は複数のウマ娘の担当をしていた、かなりの場数を踏んでいたようで多のトレーナーの憧れでもあったようだ
【葛木 咲也】
主人公の父、元は医師を務めていたが、今は警察職に所属している、元々総合格闘技をしていたため、息子に合った技を伝授していた、あまりウマ娘に関心がない
葛木 白夜
主人公の実の兄、歳はかなり上、面倒見がよく心優しい人徳者
【ルシア・ヴィーケン】オリジナルウマ娘
母の担当ウマ娘の一人、当時最強のウマ娘と言われていたが、ある事故でレースを走るのは不可能になった、特徴的なのは、逆立った耳、同じくチクチクしそうな尻尾、銀髪、ウマ娘というより、狼娘っと呼べるような容姿をしていたそうだ、主人公に対してかなり優しくなる
【柴田 頼勝】
主人公より年上だが、親友のように接する
プロのトレーナーであり、ライスシャワーのトレーナーである
たまにマックイーンから主人公に対する相談も受けることもある
【メジロマックイーン】
主人公の初の担当ウマ娘、最初は主人公ことを頼りなさそうに思っていたが、徐々に彼に惹かれていく
【秋川 やよい】
トレセント学園理事長、主人公のことを期待しており、事情も知っている
【駿川 たづな】
理事長秘書、母、静香と訳あり関係のようだが・・・
【安心沢刺々美】
何回か話しかけられだが、怪しいのでかなり警戒している模様、柴田曰く、あるゲームにも似たような人がいたそうな・・・
【ゴールドシップ】
主人公は彼女の言動に引っ掛かることが多い、なぜか絡みも多い
以上になります