横に寄り添う青き炎   作:綾凪九尾

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1周年記念「今葉と綾凪質問大会(自分で自分に)」

今葉「さて!始まりました!皆様が疑問に思っていることを俺、今葉が作者の綾凪に質問していこうと思います。」

 

綾凪「急に呼ばれたと思えば…自分で自分に質問って痛い子じゃん…。」

 

今葉「大丈夫ですって。こんな小説達書いてる時点で痛いですから。」

 

綾凪「それもそうか。私…地味に心に薙刀が…。」

 

今葉「ってことで始めていきましょう。」

 

綾凪「ちょっとは…労わろう?」

 

(質問1)

今葉「小説を始めた理由は?」

 

綾凪「これが分からない。」

 

今葉「は?」

 

綾凪「えっとね。なんでだろうね?まず、艦これを書いててからウマ娘なんだけど…。」

 

今葉「なら、言い方変えますね。投稿始めた理由は?」

 

綾凪「それは…小説を書いているネッ友からの熱いアプローチで…。」

 

今葉「どんな感じに?」

 

綾凪「『綾凪さん!小説書いてるのなら出しましょうよ!』って。」

 

今葉「そ…そうですか…。」

 

綾凪「そこ!引かない。一応私の師匠的存在で私が投稿始めたきっかけの人なんだから。」

 

今葉「すいません。」

 

(質問2)

今葉「綾凪九尾の由来は?」

 

綾凪「えっと。これも師匠的存在の人が決めてくれたんですよね。まず、私はペンネームも決めずに小説を書こうとしてまして、その時にペンネームを何にするかをネッ友に相談してたら…師匠的存在の人が『アズールレーン』の『綾波』がかわいいかわいいと連呼してたんですよ。その時にピーン!って来て初期の名前が『綾』になって、いよいよ投稿しようかな?って時に『綾だけじゃ…なんか短くね?』ってネッ友に相談して、すると2人のネッ友が案を出してくれた時に『綾凪』って出たんです。そして、九尾に関しては私が狐好きってことで綾凪に九尾。『綾凪九尾』の完成です。」

 

今葉「なんか…ロマンチックの欠けらも無い…。」

 

綾凪「当たり前のクラッカーよ?」

 

今葉「言葉のチョイスがマルゼンスキー…。」

 

綾凪「うるさい。」

 

(質問3)

今葉「ウマ娘の小説を投稿した理由は?」

 

綾凪「出来心。」

 

(質問4)

今葉「ウマ娘サービス開始時の推しは?」

 

綾凪「サイレンススズカ。」

 

今葉「グラスじゃないんだ。」

 

綾凪「まあ、数ヶ月してからグラスに推しを変えたけどね。」

 

(質問5)

今葉「レース時の実況はどうしてるの?」

 

綾凪「ルームマッチを使ってます。」

 

今葉「ルームマッチで?」

 

綾凪「ルームマッチで小説に出てくるキャラをレースに出し、話が続くような結果になるまで続ける苦行です。」

 

今葉「でも、実況ってその時その時で違うはずでは?」

 

綾凪「なので、私は保存後ルーズリーフとシャーペンを持って、レースの実況と解説をルーズリーフに書き出してから小説を書いてます。」

 

今葉「二度手間では?」

 

綾凪「二度手間です。」

 

(質問6)

今葉「『横に寄り添う青き炎』の題名の由来?って言うか…決め方?」

 

綾凪「えっと?どう題名決めたか?だよね?」

 

今葉「だと思います?」

 

綾凪「えっとね。題名は小説を書く前に決めてます。青き炎はアニメグラスが宝塚記念で青い炎を纏っていたので青い炎です。横に寄り添うは書く前から『ラブコメ』にする気満々だったからです。」

 

今葉「する気満々じゃなくてラブコメ?しか書けないんでしょうが…。」

 

綾凪「そうとも言う。」

 

(質問7)

今葉「『横に寄り添う青き炎』の続き『輝けるダイヤ』を書くことが決まっているけど、どんな話にする予定?」

 

綾凪「えっと…アオハル杯予定。」

 

今葉「誰が出てくるか教えて貰っても?」

 

綾凪「同期組と他トレーナー。」

 

今葉「ほう?」

 

(質問8)

今葉「『輝けるダイヤ』の続きは書きますか?」

 

綾凪「書きます(確定)」

 

今葉「題名は?」

 

綾凪「『誰にも譲らない景色(仮)』です。題名はまだはっきりとは決まってません。」

 

今葉「その続きは?」

 

綾凪「ここで別シナリオが始まりまして、『黒き愛バを求めて』と言う新キャラの話が2話ぐらい書くつもりです。その続きが『スケジュールは厳守です』になりますね。」

 

今葉「あれ?パリ遠征時のあれって…。」

 

綾凪「そうだね。あの時にはこの話確定してたよ。」

 

今葉「この人やべぇ人だ。」

 

綾凪「大丈夫だ。問題ない。」

 

今葉「んじゃ…その後は?」

 

綾凪「青き炎シリーズとして最後?を飾るのは『一等星の輝きの強さ(仮)』かな。」

 

今葉「各話には担当するウマ娘が関係してる感じ?」

 

綾凪「そう。景色に関しては『サイレンススズカ』。スケジュールは『エイシンフラッシュ』。一等星は『アドマイヤベガ』ですね。」

 

今葉「わぁ、すごいネタばらし。」

 

綾凪「どうせ覚えてないって投稿される時には。」

 

今葉「そうですな。」

 

(質問9)

今葉「松風の中の人が松風の小説を出してるけど問題ないのか?」

 

綾凪「本人も書いてましたけど私は『許可』してます。でもね?松風改造までは『許可してない』んですよね。その件に関して松風さんから結構前にコメント貰ってます。」

 

松風「俺に任せるのが悪い。」

 

綾凪「シバいたろうかクソッタレ。」

 

今葉「まあまあ…。」

 

松風「悪いとは思ってる。」

 

綾凪「嘘こけバーカ!」

 

今葉「ちょ!カメラ止めてカメラ!」

 

(暫くお待ちください)

 

綾凪「ふぅ…ふぅ。」

 

今葉「落ち着きました?」

 

綾凪「すみません。質問続けてください。」

 

(質問10)

今葉「『愛しき名脇役はこうして主役になった』と『エメラルド色の思い出』の投稿はいつになりますか?」

 

綾凪「知るかバーカ!」

 

今葉「ええ....(困惑)」

 

綾凪「こちとら!仕事とか教習所で忙しいんだよ!」

 

今葉「ええ....(困惑)」

 

綾凪「1年過ぎる前には出す以上。」

 

(質問11)

今葉「トレーナー人気投票した結果を教えてください。」

 

綾凪「ん?なんて?」

 

今葉「人気投票…。」

 

綾凪「そんなもの無かった。いいね?」

 

今葉「あっはい。」

 

(質問12)

今葉「各トレーナーの名前の決め方を。」

 

綾凪「今葉くんは私が書いてたオリジナルキャラの名前から取りました。中山くんは中山くんの中の人が提案して採用です。松風?本人が決めた。坂本くんは…中の人の名前を少し文字って決めた。」

 

今葉「俺の下の名前雑じゃない?」

 

綾凪「雑だよ?」

 

今葉「え?」

 

綾凪「今葉に合う名前を探すの大変だったんだよね。それでインターネットで調べてたら『勝馬』って見つけてね。ウマ娘のトレーナーとしては問題ない気がするから使った。」

 

今葉「本当に雑だった。」

 

(質問13)

今葉「グラスグッズの数は?」

 

綾凪「ざっと…5以上ですね。ガチ勢の方はもっと持ってると思いますよ。私の場合最近まで学生だったからそこまでお金使えなかったし。」

 

今葉「5以上でも持ってると思うんだけどな…?」

 

綾凪「そうかな?」

 

(質問14)

今葉「ビワハヤヒデのどこに惹かれましたか?」

 

綾凪「もふもふ。」

 

今葉「え?」

 

綾凪「え?もふもふじゃろ?」

 

今葉「確かにもふもふだけども。」

 

綾凪「なんで知ってんの?」

 

今葉「え?」

 

(質問15)

今葉「有馬記念総勝利数は?」

 

綾凪「ガチ勢さんよりは少ないですよ?色んなウマ娘が走ってくれますからね。」

 

今葉「その数は?」

 

綾凪「228」

 

今葉「すげぇや。頭おかしい。」

 

綾凪「ガチ勢さんはもっと多いでしょ?」

 

今葉「その中でグラスで勝ったのは?」

 

綾凪「68」

 

今葉「68÷2で34回グラスを育成してると?」

 

綾凪「いえ、60回育成してます。」

 

今葉「ん?なんて?」

 

綾凪「だから60回育成。」

 

今葉「温泉旅行は?」

 

綾凪「ゼロ。」

 

今葉「(^Д^)m9プギャー」

 

綾凪「(自主規制)すんぞ!この(自主規制)!」

 

今葉「あっすいませんでした。」

 

(質問終わり。)

今葉「ってことで、今葉&綾凪でやりましたけど…なにかありますか?」

 

綾凪「これって、来年もするの?」

 

今葉「すると思いますよ?」

 

綾凪「次は…誰?」

 

今葉「トレーナーで行くのかウマ娘で行くのか…。決めるのはあなたですし。」

 

綾凪「それもそっか。」

 

今葉「今回の雑談コーナーを読んでいただきありがとうございます。」

 

綾凪「何せ、こうゆうものは初めてでありますから、変なところだらけです。皆様がコメントしないから悪いんですよ?」

 

今葉「募集もしてないくせに何を言うんだこいつは…。」

 

綾凪「とりあえず、私はこの雑談が投稿される前に投稿する小説を完成させないとダメなんです。」

 

今葉「あー…1万6000越えのあの小説ですね。」

 

綾凪「あれ書くのに1ヶ月費やしてるからね。」

 

今葉「正しくは2週間。」

 

綾凪「しー!それ言ったら『毎秒投稿できますね!』って松風の中の人にコメントされる!」

 

今葉「あっやべ。」

 

綾凪「もしコメントした場合、松風…お前を殺す。」

 

今葉「デデン!」

 

綾凪「まあ、冗談ですけどね〜。」

 

今葉「あっ最後に1つ、質問いいですか?」

 

綾凪「構いませんよ〜。」

 

(最終質問)

今葉「松風の異常さはどこネタですか?」

 

綾凪「だいたい私が考えてます。たまに松風の中の人…『幻想薔薇組』さんが通達してきますけどね?」

 

今葉「あの夏合宿のやつは?」

 

綾凪「あれこそ、幻想さんの提案ですよ。」

 

今葉「ええ....(困惑)」

 

綾凪「ラ○ュタネタも幻想さんの提案ですし、松風が狂ってる行動を取る理由も幻想さんから『狂ってるキャラにして』って言われたので。」

 

今葉「ええ....(困惑)」

 

綾凪「パリの時のフランスパンタワーでエッフェル塔を抜く挑戦は…あれは私が本人とLINEしてる時に提案して通った珍しい物です。」

 

今葉「あの謎行動は作者の考えだった時の悲しみ…。」

 

綾凪「実際そうですよ?」

 

今葉「そうですか。」

 

(質問終)

今葉「えっと、改めてお疲れ様でした。」

 

綾凪「お疲れ様です。」

 

今葉「どうです?1年前を振り返ってみた感想は。」

 

綾凪「振り返ってるの?これ…」

 

今葉「振り返って…ますよ。はい!」

 

綾凪「そうかな…?まあいいや、とりあえず!一言言えるとしたら松風参戦によって私のシナリオが全て崩れかかってるから幻想さん私に土下座してください。」

 

今葉「それでは!今葉と」

 

綾凪「綾凪がお送りした。」

 

今葉、綾凪「作者に質問第1弾でした!」

 

【完】




あとがき…?ないよそんなもの。
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