綾凪「どうも。綾凪です。今回の相方はこの方。」
??「控えよ愚民共。」
綾凪「誰ですか?ウマ娘の質問コーナーにフェッセン連れてきたの。」
??「すみませーん!私です!」
綾凪「デジタルか…。」
デジタル「同人誌に興味があるようで…ぐへへ。」
フェッセン「余の名はフェッセンなのだよ。」
綾凪「知ってます。没落貴族さん。」
フェッセン「もし、余が没落してなかったら君は死刑になっていたのだよ。」
綾凪「こわーいこわーい。」
デジタル「では、僭越ながら私アグネスデジタルが質問を読んでいきますね。」
質問①
デジタル「『青い炎とは具体的にどうゆうものなのか?執念なのか?』だそうですね。これはどう思われてます?綾凪トレーナーさん。」
綾凪「ふむ…。と言っても私も把握してることは少ないんですが…。ちゃんと言いますと、私は史実のレースが主に理由としか言えませんね。グラスならスペ。ライスならマックイーンって感じに『この子には勝ちたい!』と言うのが具現化したのが青い炎だと思いますよ?まあ、そんなところですかね?」
フェッセン「そんな、ざっくりでいいのかね?」
綾凪「構いませんよ。どうせ、この質問相手あの馬鹿薔薇組なんで。」
フェッセン「ふん。次に行くのだよ。」
質問②
デジタル「続編にあたる『輝けるダイヤ』に出てくるサトノダイヤモンド。その家であるサトノグループの規模はどれぐらいか?だそうです。この辺は…続編ですからね。決まってるんですか?綾凪トレーナーさん。」
綾凪「決まってるわけないじゃないですか〜。」
フェッセン「本当なのかね?」
綾凪「さすが貴族ですな。」
フェッセン「疑っているのかね?」
綾凪「いいえ?」
フェッセン「なら、説明したまえ。余はしっかり説明してやるのだよ。」
綾凪「あっ、私の仕事!」
フェッセン「まず、サトノグループについてなのだが、話的にかなりの大規模と思っていいと思うのだよ。例を出すのなら国に口出しできるぐらいには…だ。」
綾凪「その話が…あれっすよ。あれになってるんですよ。」
フェッセン「貴様が言いたいことを余が説明すると『伏線を張っている』と言うことなのだよ。」
綾凪「SPさん。フェッセンを連れて行って。」
フェッセン「余に触るのかね!余は偉大なる一族の末裔…。」
デジタル「良かったんですか?あれ。」
綾凪「構わん。あれでしょ?ある魔女っ子が召喚魔法したんでしょう」
デジタル「だといいてますねぇ〜。」
綾凪「次の質問に行きましょ。」
デジタル「ですね。」
質問③
デジタル「ネタ不足ですか?」
綾凪「ネタ不足です。」
デジタル「大丈夫なんですか?それ…。」
綾凪「大丈夫じゃないですなぁ。」
デジタル「私をネタにしてでも!」
綾凪「遠慮しときやす。」
質問④
デジタル「松風トレーナーさんの機体は活躍しますか?」
綾凪「逆に活躍すると思ってるのならあなたの頭はハッピーセットです。」
デジタル「辛辣ですねぇ〜。」
綾凪「ネタとしてはいいんだけど…松風の話書いてる奴は気に食わねぇから。」
質問⑤
デジタル「幻想薔薇組氏の小説に綾凪トレーナーさんが書いた小説を投稿しようとしているそうですが…どんな話にする予定ですか?」
綾凪「あいつの1周年記念として書くつもりで、話は恋愛でも良かったんだけど…別のやつ思いついたからそれで行こうって思ってます。それと綾凪の小説では出す予定は無いです。幻想薔薇組の方を見に行きましょう。」
デジタル「サラッと宣伝していきますね。ところで話は?」
綾凪「話はライスと松風の話です。それ以外に何も無いです。」
デジタル「そんなざっくりでいいんでふか!?」
綾凪「構わん。やれ。」
デジタル「流石ですトレーナーさん!」
綾凪「鼻血鼻血!」
デジタル「すみません…。」
質問⑥
デジタル「コパノリッキーを出した理由は?」
綾凪「気分。」
質問⑦
デジタル「11月6日の『阪神ファンブックステークス』には参加するのか?」
綾凪「それはどっちで?」
デジタル「多分…一般参加じゃないですかね?」
綾凪「参加予定ですよ?一応、私入れて4人で参加予定です。」
デジタル「サークル参加…は…?」
綾凪「そんなもの金がない。」
デジタル「そうですか…。」
質問⑧
デジタル「このコーナー意味ありますか?」
綾凪「ないですわ!オッホッホッホ!」
デジタル「ちょっとキングさん風なんですか?」
綾凪「キング好きです。はい。」
デジタル「そうなんですね。」
質問⑨
デジタル「逆に質問コーナーキツくないですか?」
綾凪「きついです…。終わりましょう。」
質問終わり。
デジタル「お疲れ様でした。綾凪トレーナーさん。」
綾凪「おつかれさん。」
フェッセン「余も忘れないで欲しいのだよ。」
綾凪「はい。お帰りくださいコパ特製お札でお帰りください。」
フェッセン「待つのだよ!車掌!貴様!や…やめ…やめたまえぇー!」
デジタル「せっかくの同人誌仲間だったんですけどね〜。」
綾凪「あいつはダメだ。」
デジタル「そうですか。」
綾凪「予定がかなり変わっている小説でありますが、これからも読んでいただけたらありがたいです。んじゃ、デジたん最後に何かあります?」
デジタル「私の出番まだですか?」
綾凪「秋雲さんと仲良くしてもらおうかなって思ってる。」
デジタル「あき…ぐもさん?」
綾凪「わからなくていいーよ。じゃあ、次は天皇賞・春どす。まだ、用意もできてないので投稿予定は未定です。電車風にいえば投稿が運転見合わせ中です。反対線路に小説が立ち往生してるので小説が運転見合わせております。」
デジタル「それって…地味にミストトレイン入ってませんか?」
綾凪「自分でも気づかなかったよ…。じゃあ、諸君また会おう!さらば!」
あとがきなんてものはないのだよ。
ん?余が誰かって?余の名前はフェッセンなのだよ。
今回はほとんど出されなかったが、車掌のためも思って来たのだが…ふむ。なーに。奴のあとがきを奪っただけなのだよ。次の綾凪の小説はミストトレインだね。余はそう見たのだよ。
フェッセン帰れ。勝手に言うんじゃない。