東方最高神[零ZERO]【神森世界編(多重世界編)(完結編)】(完結) 作:神森リョウカ
タグについて追加事項…【アンチ・ヘイトは念のため・ガバガバの編集と文章・更新不定期及び投稿不定期・時々変わるタグ・クロスオーバー技及び武器・R17.9注意!・原作改変及び崩壊注意!】の以上です。
※注意!この作品ではこのすば編と同様に、後書きコーナーは有りませんのでご了承下さい。
※注意!この作品での編集ルールは特殊で…他投稿している作品の…全て合わせての総合達成率に応じて新たな章が解放されます…総合達成率の上昇条件は…【章完結・作品完結】以上の二つの条件で総合達成率が上昇します…それ以外の編集ルールは他の通常作品と同様で行われますのでご了承下さい…。
※編集ルールに関して書かれていた作品が凍結された為、編集ルール部分の確認不可視の読者の皆様に再度の説明を追記す…
①それにルールを追加で、【その章を完結させない限り、新しく小説を追加不能及び、筆記中の小説の別作品の続きが書けない。】が追加されます。(例えば、今やっている章を完結すれば、【①そのまま新しい章を書く。②新しく小説を書けれる。③筆記中の小説の新しい章が書ける。】のいずれかを選べる。)
③時間軸に関しては、基本的に【現在】筆記中の章以外は停止しています。つまり簡単に言えば、この世界線の事を書いている時は、他の世界線の時が止まっています。と言う事です。尚、その世界線で、手に入れた能力と力とアイテムや仲間は、他の世界線でも共有可能です。(つまり、その世界線で仲間が新しく入れば、他の世界線でもいつの間にかその新しい仲間がいる。と言う感じです。)
第0話 神森世界線の引っ越し!新生神森世界線の誕生!
やあやあ、相変わらずのお馴染みの天の声だよ…はぁまあ安定と信頼の作者の件だけどよろしく……はぁ……まあ…え?結局僕の正体が分からない?……まあ何は言うと思ってたけれど言うよ…僕はアンクロだよ!ははは!驚いたかい?まあ口調はソハナに似てるけどね…さてとそれじゃあ今回も新シリーズも見てくれよ。
【神森世界線】
此処は神森世界線……お馴染みの彼女達の居る世界線で……最強の最高神…いや絶対なる最強の最高神王姫……毎度お馴染みのリョウカ達一行はアーマードコアの世界線から帰還してから何十年も経過していた……そんなある日の事…
リョウカ(本体)「………困りましたね…。」
リュウカ(本体)「どうした?」
リョウカ(本体)「最近、私達の世界線に次々と他の世界線が転移して来てね…まあ平和なのかどうかは分かりませんが…問題はそうじゃなくて……容量が逼迫して来てます…このままだと容量が超過して消滅します…。」
リュウカ(本体)「確かにそれは問題だな……どうする?」
リョウカ(本体)「ええ、だから近々に新しく私達の世界線をもう一個生成します…勿論大幅にリニューアルした上で…尚且つ今までの何千垓倍以上の容量を確保する予定です…そこに今までの私達の世界線を転移させて…尚且つ大規模な配置変更及びリニューアル工事を実施します……勿論大幅に時間が掛かるますから…どんなに頑張っても精々数十年は掛かりますがね…みなさんの力を使ってもね…。」
リュウカ(本体)「そうか……だが消滅するよりはマシだな…。」
リョウカ(本体)「はい…だからみなさんにも協力要請はしてもらえないでしょうか?」
リュウカ(本体)「分かった、頼んでくる。」
リョウカ(本体)「はい。」
その後何時ものメンバーが集い…リョウカから事情を聞き…早速行動を開始し始めた……
リョウカ(本体)「さてと、いつぶりかな?私達が世界線を作りのは……。」
リュウカ(本体)「ああ、かなり大昔だな……。」
リョウカ(本体)「そうですね………さてとやりましょうか…。」
リュウカ(本体)「ああ、行くぞ。」
リョウカとリュウカは完全な無の空間で全能力を解放し…更に完全にフルパワー状態に移行し……その力を解き放ち…超規模のビックバンを発生させ…世界線を生成に成功し……そこに能力で今度は大幅に拡大させて……満足の行く広さになり…ようやく今まで住んでいた神森世界線を一斉にそこに転移させた………勿論超規模の工事を実施し始めたのだった……
………そして何十年の月日が経過した……
【東方最高神[零ZERO]【神森世界編(多重異世界編)】】
OPBGM:作品名【このすば】曲名【fantastic dreamer(OPver)】
【神森世界線(新)】
この神森世界線は、旧神森世界線とは違い…自然豊かの母星である神森星を中心に何時もの護衛の要塞星も大量に居る…そして神森星は最初は全面が海で覆われていたが…リョウカ達の活躍でどうにか自然が出来…更には様々な国の設置する事に成功した……拠点である神森国は…島型であるが…何時もの全ての護衛国家が融合して超巨大になってる……しかし案の定周りが海であるのは変わりないが……周囲を見れば様々な世界線の異世界組の対岸が見えるので……超大型の橋を建設し…更には国境を設置して無事に他の所にも地上から行ける様になり……港も設置し……そして空港も設置した……これで陸海空…全ての方法で様々な世界へと行ける様になった……
まだ他にも色々有るが……それはまた後に判明するであろう……
リョウカ(本体)「ふぅ、取り敢えずはどうにかなりましたね…。」
リュウカ(本体)「だな…しかし予定よりもかなり大型で大容量だが…大丈夫か?」
リョウカ(本体)「大丈夫ですよ…それに私は死ぬ訳じゃないですから問題無いですよ……後言ってしまえば海の砲発射あの特攻事件の際にひっそりとアクエリアスに取られた力と供にアクエリアスの全ての能力をぶん取りましたから正真正銘…全ての水系を操れます…しかも超細かい繊細な作業や芸当も可能ですよ。」
アクア「えぇ!?それって…私の出番って……。」
リョウカ(本体)「……あ……すみません…これじゃあ完全にアクアさんの役目を完全に奪うみたいな物ですね……ただ私の扱い方はアクアさんのとは根本的に違います…似てはいますが…私の場合は点々型が得意です…逆に広範囲での能力はまだまだですのでそういう時はアクアさんにはまだ敵いませんよ。」
アクア「そ…そうなんですか…。」
リョウカ(本体)「さてと、まだまだやる事は多いですよ…まだ査察が終わった訳じゃないですし…完成して新しい世界になったとは言え全住民にも快適な生活を送ってもらわないと意味が無いのでね…まだまだ休んでる場合じゃないですよ。」
リュウカ(本体)「そうだな…。」
リョウカ(本体)「……それじゃあ今日も査察に行きますよ…。」
めぐみん「ええ、分かりました。」
……更に数十年後……
リョウカ(本体)「ふぅ、とりあえずは安定して来ましたね……。」
岬「そうだね〜…。」
大石「そうだな…しかしまだまだ懸念してる事も有るだろう?」
リョウカ(本体)「まあね…確かに様々な世界線が入って来たのは分かりますが…それでも全部が全部で平和であると言う確証が無いのです…だからこの世界線は一応平和ですが前よりは事件発生率は少し高くなってます…何せ全ての異世界の住民が来てますからね…。」
リュウカ(本体)「そうだな……だが何が来ようと俺達は負けん…そうだろ?」
リョウカ(本体)「そう言う訳です……さてと今日も頑張らないとね…。」
岬「うん。」
その後もリョウカ達一行は取り敢えずは変化は無い様子だ……リョウカ達の旅は続く…
【第0章:完】
【続く】
EDBGM:作品名【このすば】曲名【tomorrow(OPver)】