アナザーライダーマンから生まれた謎のアナザーライダー。果たしてドリームたちは倒せるのか
キュアルージュ「何あれ」
???「お前達は許さない、お前達人間は」
キュアドリーム「えっと、なんて読むのかな」
キュアアクア「あれは、V3ね、アナザーV3よ」
キュアミント「とにかく、やるよ」
キュアレモネード「はい」
アナザーV3「お前達、返してもらうよ」
キュアルージュ「プリキュアルージュバーニング」
アナザーV3「無駄よ」
キュアレモネード「プリキュアプリズムチェーン」
アナザーV3「この私の家族をよくも」
キュアドリーム「復讐はよくないよ」
アナザーV3「ふざけるな、お前達はここで倒す、ダブルタイフーン」
キュアルージュ「力が強化された!!」
アナザーV3「どうしたの、今度はこっちの番よ、V3ドリルアタック」
キュアドリーム「させないよ、プリキュアシューティングスター」
アナザーV3「だったら、これでどう?」
キュアアクア「させないよ、プリキュアサファイアアロー」
キュアミント「プリキュアエメラルドソーサー」
アナザーV3「V3バリヤー」
キュアミント「防いだ」
キュアアクア「これは厄介だね」
キュアルージュ「どうしたのかしら?」
ミルキィローズ「ミルキィローズメタルブリザード」
キュアアクア「ローズ助かったわ」
ミルキィローズ「あれは、なんなの?」
キュアルージュ「分からない、だけど、アナザーV3よ」
ミルキィローズ「なんであいつがあのアナザーライダーが、それにあのアナザーライダーは本来は存在しないアナザーライダー」
キュアミント「どういうこと?」
ミルキィローズ「アナザーライダーは例外を除いて平成仮面ライダーが元になってるはず、仮面ライダーV3は昭和の仮面ライダー」
キュアレモネード「ということはアナザーライダーマンも?」
ミルキィローズ「どういうこと?」
キュアドリーム「アナザーライダーマンから、アナザーV3が生まれたの」
ミルキィローズ「つまり一人の人間がライダーマンとV3の力を」
その時
テムス「ええ、そうよ、私がV3とライダーマンの力を一人の人間に与えた」
キュアミント「貴方は誰?」
テムス「私は新生タイムジャッカーの一人テムス、よろしく」
キュアドリーム「タイムジャッカー?」
キュアレモネード「なんだか知らないけど、行きます、プリキュアプリズムチェーン」
キュアルージュ「プリキュアルージュバーニング」
テムス「馬鹿ね、これをこうすれば、そして動け」
キュアレモネード キュアルージュ「きゃあああああああ」
キュアドリーム「どういうこと、なんでレモネードとルージュが?」
キュアミント「超高速移動?」
キュアアクア「どうやら、時間を止めたみたいね」
ミルキィローズ「時間を止める厄介だね」
キュアドリーム「だったら」
5人「プリキュアレインボーローズエクスプロージョン」
ミルキィローズ「ミルキィローズメタルブリザード」
アナザーV3「しまった!!」
テムス「覚えてなよ」
のぞみ「やったね」
りん「そうだね」
うらら「でも、アナザーライダーから別のアナザーライダーが出てくるとは思ってなかったですね」
こまち「そうだね」
かれん「あのようなパターンもあるなんて油断出来ないわね」
くるみ「そうね」