ジャッカル「さて、どうする?」
???「この私が行きます」
ジャッカル「確か、森林、おまえのやり方はどうする気だ?」
森林「私は緑を増やして二酸化炭素を増やして滅ぼしてみましょう」
ジャッカル「分かった、やってみろ」
そして、ソラシド市では
ソラ「それにしても、どうするんですか?」
ましろ「そうだよね」
ツバサ「それにしても、すごく熱くない?」
あげは「そういえば、二酸化炭素が増えてるみたい」
ましろ「二酸化炭素が増えれば、地球は滅んじゃうよね」
ソラ「そんなことさせるわけないじゃないですか」
その時
森林「二酸化炭素よ、もっと増えなさい」
ソラ「あれはハデス」
ましろ「みんな行くよ」
3人「うん」
森林「貴方たち何者?」
キュアスカイ「貴方の目的はなんですか?」
森林「質問を質問で返してくれない?まあいいわ、私は二酸化炭素を増やして地球を滅ぼすのよ」
キュアプリズム「そんなことさせるわけないでしょ、ヒーローガールプリズムショット」
森林「させないよ」
キュアプリズム「しまった!!」
森林「このまま、お前の力を吸収してあげるわ」
キュアウィング「そんなことはさせません、ひろがるウィングアタック」
キュアバタフライ「ひろがるバタフライプレス」
森林「こいつら・・・・」
キュアスカイ「いきます、ヒーローガールスカイパンチ」
森林「許さない!!」
キュアスカイ「なんですかこれ」
キュアウィング「しまった!!」
森林「お前達のエネルギーを吸い取ってあげるわ」
キュアバタフライ「2つの色を一つに!レッド!イエロー!守りの力、アゲてこ!」
キュアスカイ「これでどうなの」
森林「ちっ、なんだと」
キュアバタフライ「終わらせてあげるわ、ひろがるバタフライプレス」
森林「おのれ、プリキュア」
キュアウィング「ひろがるウィングアタック」
森林「これはまずいわね」
キュアバタフライ「ひろがるバタフライプレス」
森林「馬鹿な、この私が」
キュアスカイ「ヒーローガールスカイパンチ」
キュアプリズム「ヒーローガールプリズムショット」
キュアウィング「ひろがるウィングアタック」
キュアバタフライ「ひろがるバタフライプレス」
森林「そんなことはさせないよ、ギガドレイン」
キュアウィング「しまった!!」
キュアプリズム「これは、まずいね」
キュアスカイ「しかも、エネルギーが」
キュアバタフライ「させないよ、ひろがるバタフライプレス」
森林「覚えておきなさい、プリキュア」
ソラ「やりましたね」
ましろ「そうだね」
ツバサ「それにしても、なんとか阻止出来ましたね」
あげは「そうだね、二酸化炭素を増やされたら住めなくなっちゃうよね」
ましろ「そうだね」