ジャッカル「今度は誰が行く?」
ライカス「私のアナザーライダーが行きました」
ジャッカル「お前のか?」
ライカス「ええ、私の魔法使いが偽りの魔法使いを倒すと思いますがね」
その頃、マホウカイでは
みらい「それにしても、楽しみ」
リコ「そうね」
ことは「でも、何か嫌な予感がする」
その時
???「魔法使いどもが私が倒す」
みらい「なんか、やばそう」
???「あんた達はいいわよね、伝説の魔法使いって言われてるんだから、だけど、貴方たちなど偽りの魔法使いに過ぎない」
リコ「貴方、何がいいたいわけ?」
???「消えなさいよ、偽りの魔法使いどもが」
アナザービーストウォッチ「ビースト」
みらい「何あれ、あれもハデスの一人?」
リコ「でも行くよ」
二人「うん」
アナザービースト「所詮は偽りの魔法使いどもが」
キュアマジカル「何あれ」
キュアミラクル「ビースト 2012」
キュアフェリーチェ「なんなのあれ」
その時
ライカス「どう、私のアナザーライダーは」
キュアマジカル「誰?」
ライカス「私は申請タイムジャッカーの一人ライカスよろしく、魔法使いのお嬢ちゃん達」
キュアミラクル「そんなことはさせないよ」
キュアマジカル「私達の魔法見せてあげる」
ライカス「無駄よ」
キュアマジカル キュアミラクル「プリキュアダイヤモンドエターナル」
アナザービースト「邪魔するな、この私がお前達を倒す」
キュアマジカル キュアマジカル「きゃああああああ」
アナザービースト「この私に勝てるわけないでしょ、魔法というのはこういうのよ」
アナザービーストドライバー「ファルコ!Go!ファッ ファッ ファッ ファルコ!」
キュアマジカル「何あれ」
キュアミラクル「隼のマント?」
アナザービースト「これでもどうかしら」
キュアマジカル「速い!!」
キュアミラクル「だったらサファイアで行くよ」
キュアマジカル「うん」
キュアフェリーチェ「プリキュアエメラルドリンカネーション」
アナザービースト「へえ、なかなかやるじゃないの」
アナザービーストドライバー「カメレオ!Go!カカッ カッ カカッ カメレオ!」
キュアミラクル「今度はカメレオン!!」
アナザービースト「これならどうかしら?」
キュアマジカル「消えた!!」
キュアフェリーチェ「そこ、プリキュアエメラルドリンカネーション」
アナザービースト「まさか、私のカメレオマントを見抜くとは、だが次はそうはいかないよ」
みらい「やったね」
リコ「そうだね」
ことは「それにしても、アナザービースト厄介だったね」
みらい「そうだね」