ジャッカル「次は誰が行く?」
???「この私が参りましょう」
ジャッカル「ああ、クラゲバッファローか、任せた」
クラゲバッファロー「任せてもらいましょうか」
その頃、ソラシド市では
ソラ「最近、停電が多いですね」
ましろ「確かに、異常なほどだよね」
ツバサ「そうですね」
あげは「確かに、4日で12回以上過ぎるよね」
その時
クラゲバッファロー「ラーゲー お前達をここで倒さないとならない、邪魔をするなら容赦はしない」
ソラ「停電の原因は貴方なんですか?」
クラゲバッファロー「それがどうした?」
ソラ「みんなあいつを止めますよ」
3人「うん」
クラゲバッファロー「ラーゲー 貴様ら命は私がいただくわ」
キュアスカイ「私達も負けません、ヒーローガールスカイパンチ」
クラゲバッファロー「ラーゲー そんなわざ効きはしない」
キュアスカイ「きゃああああああ」
キュアプリズム「だったら、ヒーローガールプリズムショット」
クラゲバッファロー「ラーゲー この私に通用すると思ってるの?」
キュアウィング「あの体攻撃を通じてない」
キュアバタフライ「貴方、クラゲバッファローって言ったよね」
クラゲバッファロー「それがどうしたの?」
キュアバタフライ「そういうこと」
キュアウィング「どういうことですかバタフライ?」
キュアバタフライ「あいつはクラゲの柔軟さとバッファローの力を併せ持ってるってこと」
キュアスカイ「だから、攻撃が」
キュアバタフライ「そういうことだよね」
クラゲバッファロー「ラーゲー 貴様らを倒さないとならない、電撃地獄食らえ」
キュアスカイ「きゃああああああ」
クラゲバッファロー「この私の電撃を食らいなさい」
キュアバタフライ「だったら、ひろがるバタフライプレス」
クラゲバッファロー「効くわけないわよ」
キュアスカイ「行きますよ、プリズム」
キュアプリズム「うん」
キュアスカイ キュアプリズム「プリキュアアップドラフトシャイニング」
クラゲバッファロー「?邪魔だな、あの円盤もどき」
キュアスカイ「アップドラフトシャイニングを」
キュアプリズム「破られた」
キュアウィング「だったら、バタフライ」
キュアバタフライ「分かった、全ての色を1つに!!ミックスパレット!レッド!イエロー!ブルー!ホワイト!まぜまぜカラーチャージ!プリキュアタイタニックレインボーアタック」
クラゲバッファロー「愚かなことを」
キュアバタフライ「きゃああああああ」
キュアウィング「うわあああああ」
クラゲバッファロー「ラーゲー 所詮、人間が歯向かうからよ、愚かな」
ソラ「さすがクラゲとバッファローの能力を持ってることだけありますね」
ましろ「ツバサ君どうしたの?」
ツバサ「お尻が痛い」
あげは「だったら、私が少年のお尻をなでなでしてあげようか」
ツバサ「結構です(怒)」