ジャッカル「まさかトレースモンドも退き返されるとは」
???「なら私のスピードで潰してあげましょうか?」
ジャッカル「いいだろう、やってみろマッハローダー」
マッハローダー「ええ、お任せよ」
その頃、ソラシド市では
ソラ「かに座55番星eって聞いたことないです」
ましろ「私もだよ」
ツバサ「しかし、触れるだけで宝石に変えるとは厄介ですね」
あげは「そうだね」
その時
マッハローダー「お前達では私のスピードには追い越せない」
ツバサ「ハデス!!」
マッハローダー「ええ、そうよ、私はvfts102支部から来た、マッハローダー、フォーミュラーマシンの改造人間よ」
ソラ「なんだかわかりませんが皆行きますよ」
マッハローダー「私のスピードについて来れるかしら?」
キュアスカイ「行きます、ヒーローガールスカイパンチ」
マッハローダー「速い」
キュアプリズム「なんであいつ早いの」
マッハローダー「私の支部のあるvfts102は自転速度が非常に速いのよ」
キュアバタフライ「通りであいつのスピードが速いってことね、それにあいつはフォーミュラーマシンの改造人間だし」
キュアシュプリーム「だったら僕たちがはああああああ」
キュアマジェスティ「はあああああ」
マッハローダー「遅い」
キュアマジェスティ「あいつ早すぎる」
キュアシュプリーム「さすがにあいつは早いね」
マッハローダー「遅いわね」
キュアウィング「だったら、ひろがるウィングアタック」
マッハローダー「もろいことを、エンジンショット」
キュアバタフライ「させないよ」
マッハローダー「そんなのが私に効くか」
キュアバタフライ「バリアが、きゃああああああ」
マッハローダー「バンパーアロー」
キュアスカイ「させません、ヒーローガールスカイパンチ」
マッハローダー「トップスピード」
キュアマジェスティ「速い」
キュアバタフライ「ちょこまかと、2つの力を一つに!ホワイト!イエロー!速さの力、アゲてこ!」
キュアウィング「行くよ、ひろがるウィングアタック」
マッハローダー「これでどうかしら?ワイパーソード、食らいなさい」
キュアウィング「行くよ、ひろがるウィングアタック」
マッハローダー「させないよ」
キュアウィング「きゃああああああ」
マッハローダー「他も終わりよ、これでも食らいなさい」
5人「きゃあああああああ」
マッハローダー「じゃあね、お嬢ちゃん達」
ソラ「あいつの速さどうにかしないと」
ましろ「そうだよね」
ツバサ「でもどうやって対抗するんですか?」
あげは「さすがにあのスピードは難しいね」
エル「エル」