プリキュアオールスターズVSハデス   作:リゲイン

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アメリカから来た改造人間

ジャッカル「さて誰が行く?」

 

???「初めまして、私は改造人間バイソンネズミ」

 

ジャッカル「久しぶりだな、エリカ」

 

森のエル「知り合いですか?」

 

ジャッカル「ああ、彼女はエリカ水木、アメリカから転校してきた娘だ、彼女はアメリカにいるときにいろいろあって信仰してくれてたのだからな、まあ日本語に慣れてないってことは許してほしい」

 

バイソンネズミ「その名前は捨てたんです、まあ、そうだなどっちでもいいですけど」

 

ジャッカル「そうだったな」

 

バイソンネズミ「私がいきます」

 

ジャッカル「分かった、任せる」

 

バイソンネズミ「ギルギャリーヴァ」

 

その頃、マコトミライタウンでは

 

みくる「前回は死ぬかと思った」

 

あんな「でも助かったよ」

 

くれあ「そうだね」

 

みくる「とにかく倒さないとならないよね、ハデスを」

 

くれあ「うん」

 

みくる「とにかくどうしよう」

 

くれあ「うーん」

 

その時

 

エリカ水木「貴方たちがプリキュア?」

 

みくる「誰?」

 

エリカ水木「貴方たちを倒す、そうすれば邪魔者はいなくなり一石三鳥」

 

くれあ「・・・一石二鳥じゃないの?」

 

エリカ水木「そうともいう・・・日本語難しい」

 

あんな「貴方どこから来たの?」

 

エリカ水木「アメリカから転校してきた」

 

みくる「まさか外国にもハデスの基地があるなんてね」

 

エリカ水木「だから?貴方たちを倒す」

 

みくる「行くよ」

 

エリカ水木「邪魔をするなら倒す」

 

キュアアンサー「貴方誰なの?」

 

バイソンネズミ「私は、バイソンネズミ」

 

キュアミスティック「行くよ」

 

バイソンネズミ「これでどう?」

 

キュアミスティック「ますい、ミスティックストライク」

 

バイソンネズミ「その程度の盾壊せる」

 

キュアミスティック「しまった!!きゃあああああ」

 

バイソンネズミ「次、行く、早く倒してツツウラララを旅行したいから」

 

キュアエクレール「それって津々浦々だと思う」

 

バイソンネズミ「・・・そうだね」

 

キュアアンサー「アンサーアタック」

 

バイソンネズミ「させない」

 

キュアエクレール「だったら」

 

キュアミスティック「私がやるよ、ミスティックストライク」

 

バイソンネズミ「お前達極楽温情に送る」

 

キュアエクレール「それ極楽往生だね」

 

キュアミスティック「日本語になれてないんだね」

 

バイソンネズミ「ここで倒す」

 

キュアアンサー「行くよ、アンサーはなまるソード」

 

バイソンネズミ「効かない、貴方たちを倒す、仕方ない退くか」

 

くれあ「逃げた」

 

あんな「でも退いてくれたとは」

 

みくる「そうだね、でもまさか外国にもあったとはね」

 

あんな「そうだね」

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