ジャッカル「次は誰が行く?」
メルセゲル「この私にお任せを」
ジャッカル「メルセゲルかやってみろ」
メルセゲル「ギルギャリーヴァ」
その頃、マコトミライタウンでは
みくる「どうする?」
あんな「そうだよね」
くれあ「確かに厄介になって来たよね」
みくる「うん」
みくる「それよりさ、あんなh」
あんな「どうしたの?何言ってるのかが分からない」
くれあ「何が起こってるの?」
みくる「だから、どうするって」
あんな「うーん、どうしよう、何言ってるのかが分からない」
くれあ「どうする?」
あんな「くれあさん、とにかく原因w」
くれあ「あんなちゃんまで」
その時
メルセゲル「それでいい、この私が」
くれあ「貴方、ハデス?」
メルセゲル「何、貴方は?」
くれあ「貴方が原因ね」
メルセゲル「はあ、貴方、邪魔をするのは感心しないわね」
くれあ「何が目的なの?」
メルセゲル「何って決まってるでしょ、音を吸収してるだけ」
くれあ「仕方ない、これ以上は貴方の好き勝手はさせない」
メルセゲル「へえ、まさかとは思ったけど、まあいいや」
キュアエクレール「貴方何が目的なの」
メルセゲル「私は静寂のメルセゲル」
キュアエクレール「静寂・・・もしかしてこの事件はもしかして、貴方が?」
メルセゲル「この私に排除してあげる」
キュアエクレール「ひらめきタイム」
メルセゲル「音の無い世界を守りたいだけ」
キュアエクレール「なんでこんなことするの」
メルセゲル「私は騒音は嫌いでね、貴方たちを倒さなきゃならないのよ」
キュアエクレール「そうは、行かないよ」
セグメント「悪いけど、貴方を倒し、この世界を音に変えるだけよ」
キュアエクレール「そんなことはさせないよ」
メルセゲル「貴方をここで倒さないきゃ、世界の国を声から世界は騒音がなくなりいい
キュアエクレール「どうしたの?」
メグセゲル「まだね、まあいい、世界を無音にしてやるわ」
キュアエクレール「そんなことさせないよ、貴方を倒し音を取り戻す」
メグセゲル「これでも食らいなさ・・・」
キュアエクレール「貴方をたおす。まあいいや、貴方を食べるのも」
セグメント「さてどうする」
その時
ガネーシャ「誰?」
メグセゲル「お前はここで倒す」
ガネーシャ「そこまでにしなさい」
セグメト「あんたは剛力のガネーシャ?倒れるわけにはならないんだよね、まあいいや、そんなこと、もういいや、じゃあね」
みくる「やった」
あんな「そうだね」
みくる「それにしても、まさか改造人間も強くなってきてるよね」
くれあ「そうだね」