魔法科高校の劣等生~破壊と殺しの力を持った転生者   作:クロス・ゼロ

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1話は明日投稿します!


オリ主&オリヒロ設定集

名前:芳乃(よしの) 零夜(れいや)

 

性別:男性

 

能力:

1.魔法師としての才能は天才中の天才

   

2.『とある魔術の禁書目録』の上条当麻の『幻想殺し』

   

3.『東方』のフランドール・スカーレットの全能力『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』『吸血鬼の身体能力と再生能力』

  

4.フランドールのスペルカードの使用可能

 

5.特典2.3の任意発動『幻想殺し』の発動キーは『イマジン(幻想)』『フランドールの全能力の場合『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』の発動キーは無く頭の中で念じれば発動でき『吸血鬼の身体能力と再生能力』はサイオンを極限までに高めたら髪の毛と瞳の色が変わり翼が生える。

 

容姿:黒髪蒼眼で顔は上の下以上上の中未満

 

吸血鬼化時:銀髪赤(濃い赤色)眼で背中に7色の宝石が付いた翼が生える(宝石はフランの付いている宝石よりも2倍近く大きい)

 

原作開始の3年前の沖縄戦線に送られしかも零夜とアテネは体が縮んで銃撃戦に捲き込まれながらもなんとか乗り切ったと思ったら幼い深雪と達也をアテネと共に銃弾の嵐から体を張って守ったが能力を使いこなせて無く救援が来た所で意識を失う。

目が覚め案内されたのは陸軍101旅団・独立魔装大隊隊長『風間玄信』他の幹部等がいる場所に案内された。

一応戸籍は有ったらしく(ゼウスが作った)二人共両親が死亡(設定)で天涯孤立と言う事もあり風間少佐が保護責任者になり交換条件に今回の沖縄戦線の情報秘匿と『特尉』なると言う事を条件として出された。 この条件を零夜とアテネは承認したが条件として自分達の能力の秘匿の条件に出した。それを風間少佐並びに幹部一同了承してこの会談は終了

終了してからは零夜達が助けた深雪達とも出会いお礼を言われるその時に深雪の頬が赤かったのは気のせいではない。

 

そして、三年間は九重八雲の所で修行しながら風間少佐交流なので十師族と交流特に七草家と十文字家の交流で克人と真由美とは親友(真由美の場合は婚約者にされているが知っているのは弘一だけだが真由美にもフラグは立ててしまっている。)

 

国立魔法大学付属第一高等学校の受験日に2人に101旅団に緊急の仕事が入りペーパーテストだけが受けられなかったが、風間少佐のお陰でペーパーテストは免除、実技だけになり零夜とアテネは余裕で『ブルーム』入りだったが零夜はAとBクラスの空きがなく仕方ないので校長と相談、その結果Eクラスとなる(この時これはゼウスが仕組んだのでは無いのかと2人は疑った)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CAD:武装一体型刀『レーヴァテイン』

サイオンを流すと刀身に炎を纏う(ループ・キャスト・システム搭載)

 

CAD:汎用型ナックル『義龍』

 

アテネ初作品

 

CAD:狙撃銃型特化型『流星』

狙撃銃のモデルはM24

サイオンを固めた弾丸を撃つ事も出来零夜はこれで擬似的なマスタースパークを放つことも出来る。

擬似な理由は威力より貫通性があるので本人曰く「パワーが無い」だそうだ。それでもビル3つぶんを倒壊貫通出来る。それにこの銃の最大の特徴は狙撃距離は2~3Kmで離れている敵の暗殺に使われている。はじめは拳銃を使っていたがしっくり来ないらしくアテネに作ってもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オリヒロ

 

 

 

名前:アテネ = 朝倉(あさくら) アテネ

 

性別:女性

 

能力:

1.神界版アカシックレコードへのアクセス

平行世界の情報を入手出来る(それ以外も出来るが封印中のアテネでは情報入手が限界)

 

2.魔法を読み取る目

これは達也がした様に膨大の魔法プロセスを読み取り発動しようとした魔法が判る。

 

3.天使化

神の力一部封印されて神格化が出来なくなるが何とか3年の月日で天使化までの力なら出せる様になった。

 

容姿:銀髪翠眼 上の上最上級の美女

 

天使化時:2対4の翼が出ているのと頭の上にリングがある。  

 

 

CAD:汎用型腕輪型『リリィ』

 

CAD:特化型双拳銃型『デッド&アライブ』

デッドが振動特化

アライブが古式魔法特化(古式魔法というがこれは神界の魔法使用)

 

 

 

 

零夜を死なせてしまった事に罪悪感が凄くあり零夜に許すと言われても自分では納得しきっていない。禁忌の判決で零夜と共に魔法科の世界に来た。

3年共に居て零夜の人柄性格それに零夜と居て神界では知らなかった事を多く教えて楽しく零夜に惹かれているが気づいていないが零夜が真由美や深雪とイチャイチャしてたら胸が苦しくなるから藤原響子少尉にこの気持ちの事を相談すると

 

「それはね、自分で判らないといけないの。でも、それは一つの大人の階段に上がるスタートラインに立つ試練よ」

 

と行ってはぐらかされたが中学最後の日に知らない女子生徒から零夜が告白されてるのを見て(零夜は丁寧位に振りました)自分が零夜に恋している事を自覚この事を電話で深雪と真由美に言うと

 

「やっと気づきましたか……」     「やっと気づいたの?」

 

と呆れられた。

 

今ではアプローチをかけてるが中々上手く行かない様だ……

 

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