最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する   作:ビデオクリップ

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これから投稿を始めさせて頂きます!ビデオクリップと申します!
主はバリバリ現役の学生なので投稿は自分の気分でさせていただきたいですね〜 これがハーメルンで初めての投稿なので温かい目で見守っていただきたいです!
この「ベジットに憧れる男が東方の世界に転生する」はドラゴンボールは大丈夫だと思いますが東方は原作未プレイなのでコレジャナイ感が 
あるかと思いますがそこら辺はご了承お願い致します!
このシリーズは自分の性癖をさらけ出しているシーンが多々ありますが
そこら辺もご了承お願いします!さてそろそろ本編スタートです!  
ではどうぞ〜


出させてくれよ?俺に本気を。

俺の名前は荒木 涼  ただのドラゴンボールが大好きな社畜だ。

 

その中で「ベジット」というキャラが一番好きなのだ。

俺が昔小学生の時、

魔人ブウと言う敵キャラにみんな知ってるであろう悟空とベジータがポタラという合体アイテムで合体して魔人ブウをめっためたにするとシーンを見て俺はベジットに憧れるようなったのだ!

 

昔はベジットになりたいという夢があったのだがめっためたに砕かれ、

今では社畜だ。なぜこんな前語りをしているのかと言うとちょっと前に取引先と話し合いに行く途中、上から鉄骨が落ちてきてそれに当たり 

ジ・エンドって言うわけだ。どこのカゲロウデイズだよ。

 

目が覚めると真っ白いだだっ広い空間にいて前にめっちゃ綺麗な少女がいていきなり「ごめんね!」と腰を90°にして謝ってきた。

え?俺何か

したか?と思っていると「あっ!何も分からないよね! まずは自己紹介しようか! 僕は神様! と言ってもみんな知ってる有名じゃない神じゃないけどね…」え?今何つった? (東方仗助じゃないよ

)

「あー! 嘘だと思っているだろ! だったら証拠見せてあげるよ!」と、言うといきなり「オラに元気を分けてくれ!」と言い手を翳した。

すると上に大きな玉が集まっていきそれを「おりゃー!」と投げた。

え、死ぬ死ぬ死ぬと思っていると「あ。」と言い指を立てて「good luck」と言った。「ふざけんなー!!!」と叫び、気絶した。

目が覚めると、さっきの子が土下座してた。「本っ当にごめん!」と

言い、「だけど僕が神って信じてくれたでしょ! ね!」笑顔で言った。

 

ちょっと休憩してお話しを聞いた

 

「なるほど、つまり俺は死ぬタイミングを間違えられたと、そして

 可哀想と思った神がお前に転生させろと命令しここに至ると。

 はぁ? どこのラノベの主人公だよ!」

 

「まぁまぁまぁ、落ち着いて、はいこれお茶!」

 

「あ。 ありがとう。 じゃ!なくて! 何でそんな事起こるんだよ!」

 

「まぁまぁ良いじゃん! 転生できるんだし!そして何より君は3つ特典が

 もらえるんだよ!君の欲しい力何でももらえるんだよ!嬉しいでしょ!」

 

「と・く・て・ん〜? えっ!それってゲームやアニメや漫画のキャラでも良いのか!」

 

「おお〜 急にグイグイ来るね〜 そう言う性格大好きだよ〜❤️ 

 君の事結構趣味とか合いそうだから好きなんだよね〜❤️」

 

「いやいきなり告白されたがまぁいい、じゃあさじゃあさ!まずベジッ

 トの力をくれ!あと不老と、超サイヤ人1、2、3、4、ゴットと、

 ゴットブルーになれるようにしてくれ!」

 

「お安い御用だよ〜 OK〜♪ 転生先で力を使えるようにしたよ♪」

 

「なぁ、そういや転生先ってどこなんだ?」

 

「あぁ、言っていなかったね! 君の転生先は東方projectの世界だよ」

 

「東方project? あぁ、あの巫女とか魔法使いがいるやつか?」

 

「そうそう! だけど君が転生する時間帯はそれよりも何億も前だけど

ね…」

 

「えぇ…まあ良いか!その間は修行すれば良いし!」

 

「じゃ、そろそろ行きますか!」

 

「えぇ ちょっと待ってよ!少しだけ話ししていこうよ!」

 

「やだ。じゃあの穴に飛びとめばいいんだろ? じゃあな!」

 

「あーー! あーー! 最後に最後に一つだけ! 」

 

「ったく、なんだよ ちょっとだけだぞ?」

 

 すると俺は、いきなり押し倒され、拘束された。

 

「君、とても魅力的な顔や体しているんだよね❤️ という訳で襲わせて 

 貰うね❤️」

 

8時間後、開放された俺はようやく転生先へ行けると思った。

気持ちツヤツヤした神にまた会えたらもう一回やろうね〜と言われた

もう絶対嫌だ。

 

「じゃ、そろそろ行くよ。 またどこかで会えたらいいな!」

 

「それじゃあ、バイバイだねー」

 

「あぁ、またな!」

 

 

と言い、その人は落ちていった。「またな…か、会えるかわからないのにね、」

 

もし会えたら、その時は一目散に抱きついてやろうと思った。 

 

「おお〜 これが転生先か〜当たり一面森だが舞空術を使って飛べば

 何か建物があるかもしれないな よし! 早速飛んでみるか!」

 

「うん?そうだ! せっかく転生したんだから名前を新しく考えよう!」

 

 考えること10分後...

 

「よし!今日から俺の名前は、「暁 黎人」だ!」 

 

この瞬間、幻想郷を色々な目に合わせる男が誕生したのだ。

 

「よぉし!名前も決めたし、とりあえず飛んで、建物があったらそこに

 いってみるか!」

 

 するといきなり、狼の鳴き声のようなものが聞こえ、黎人は一目散に

 そこに向かうことにした。

 

その声の近くまで来ると、白い髪をした女性が足を引きずりながら

歩いているのを見た。

 

「おい!あんた大丈夫か?」

 

と草むらから出てくると、彼女は黎人に向けて矢を放とうとした

 

「おい!大丈夫だ!俺は味方だ!」

 

「本当にそうなの?」

 

と彼女は疲弊しきった声で黎人に聞く。

 

「あぁ!本当だ!」

 

「そんな見知らぬ姿をして、俺は味方だと言い張る人を信用出来ると

 思う?」

 

「そう言われても...」 

 

言い争いをしていると何匹もの狼が周りを取り囲まわっていることに

気づく。

 

「チッ...もう終わりね...」

 

と彼女が言うと、

 

「後は俺に任せろ!」

 

と、前に出る。

 

「無理よ!あなたが何かしらの能力を持っているとしても!」

 

「だ〜いじょうぶだ!」

 

そして俺は、気を溜めて、それを一気に開放する。

 

すると姿が超サイヤ人になっていた。 

 

「さ〜あ 出させてくれよ?俺に本気を」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




主人公のステは優しくて 魅力的で 料理ができ 器用で と言う
神となっております、はっきり言ってやばいですね、だからあの神も
魅了されたのでしょう(適当) 容姿はペルソナ5のジョーカーと思っていてください 服装はベジットと同じですが長袖になっています
ではまた次回もお願いします!
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