最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する 作:ビデオクリップ
何故こんなにも遅れたかというと、単純に気が乗らないのと
スランプに陥ったり、FGOが6周年だったり、超ベジータが強すぎて
遅れました
多分これから気が乗らなきゃ書きません ご了承下さい
ちなみに兄がコヤンスカヤ呼符で当てていて殺意の波動に目覚めました
僕は福袋モルガン出ました うれしみ
夏イベ楽しみ
もしかしたら最後らへん官能的表現あります
「覚悟は良いか?俺は出来てる。」って言う人はゆっくりしていってね
目が覚める。意識が覚醒する。 そして、思い出す。
隣には裸の神奈子。 布団を被り、スヤスヤと寝ている。
そしてそういう行為をした後の匂い。そして白い液体。
やっちゃった。この調子だったら何年か経ったら5人ぐらいに
襲われてそうだなぁと遠い目で考える。
「何で俺こんなに神に好かれるんだろうなぁ」
月夜見と、最初に元気玉ぶち込んできた神と、神奈子。
みんな全員神だ。然も位が高いし。
障子が開けられる。 天照がやって来た。スッゲーニヤニヤしてる。
こうなる事を見越していたんだろうな。やだ、イラついちゃいますわ。
「おはよう ございます。
ゆうべはおたのしみでしたね。」
どっかの竜クエストの台詞を言ってる天照をジト目で睨む。
「まぁまぁ、落ち着け。」
「落ち着いていれないんだよこの状況下で。」
と、天照と話をしていると、布団に動きがあった。
神奈子が起きてしまった。
「やぁおはよう黎人!」
テンションがとても高く、手を掴まれる。
「あ、あぁおはよう神奈子」
「いやぁ、昨日は今までで最高の日だったな。なんせ将来的に夫になる
黎人を先に襲えたし黎人が快楽に歪んでいく顔も最高の顔だったし
この様に既成事実も作れたし此れはもう結婚するしかないね黎人!
いや、するぞ!夫婦になったら毎日私と○○をしような!
じゃあこれから宜しくな黎人♡ 」
いきなり神奈子にキスをされる。長く、それでいて、口内を舐りとってくる。口内を蹂躙され尽くされて呼吸が出来なくなりそうな所で舌を離される。
「あぁ...最高だ.......では〆へと入ろう。簡単には果ててくれるなよ♡」
「ぷぱぁっ...待て待て待て、天照が居るぞ」
「え?」
「やぁ神奈子!性行為に入るのはいいが、もう少し周りを確認しような!」
「「・・・・・・」」
「ァ..........ッ.....っ」
「し...」
「え?」
今なんて言った?シンバル?
「し...しつ......」
顔真っ赤にしてオロオロして、恥ずかしそうにしてる神奈子可愛いな。
どうにかして、此れをもう一度見れないかな。
って、まずは神奈子に話かけなきゃ。
「お、おい...神奈子...大丈夫か?」
「失礼しましたーーーーー!!!!!」
「え」
神奈子が着替えていきなり掴まれる。待て待て待て待て助け・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「落ち着いたか?」
「済まない...気が動転してあんな突拍子もない行動をしてしまって...」
「落ち着いたなら良し。そして話は此処からだ。」
俺は神奈子を、笑顔で見る。神奈子は冷や汗を垂らし目を逸らす。
「人の話を聞く時は、目をちゃんと見なさい!」
「ひゃい⁉︎」
「ねぇ神奈子さん。此処って何処かな?」
神奈子は泣きそうな顔をしている。神奈子が俺の快楽に歪む顔を見たい
理由が何となく分かったかも。
「ごめんなしゃい...わかりましぇん...」
「コラー!!!」
怒声が山に鳴り響いた。
「はぁ...本当に何処だよ此処...」
「ごめんなぁ黎人...」
神奈子の顔がシワシワピ○チュウみたいになってる。
俺氏、策を思いつく。
「なぁ、少し時間が早いんだが、先に諏訪の国に行かないか?」
「成る程。うん。そうしようか。」
「じゃあ瞬間移動するから、身体の何処かに掴まって。」
「あぁ。」
神奈子は俺の身体の背後に抱きつき二つのマシュマロを押し付けてくる。
神奈子がニヤニヤしてる。確信犯だろ。
柔らかい。其れに相まって恥ずかしい。
「だから此れする必要あるか?しかも当たってるし...」
「フフッ、当ててるのさ♪」
「恥ずかしいから着いたらやめなさいよ...」
「りょーかい」
「俺の真似だな其れ」
「正解だ!やはり私達は運命共同体なのだろうな!」
「そーかい」
「えらく塩対応だな。」
「話の続きはまた一段落付いてからな。」
「着いたら襲っても良いのか⁉︎」
「何でそうなるんだよ... じゃ、移動するよ。」
シュイン!!!
「後もう少しで話し合いか... 黎人ってあの変身どれぐらい持ってるん
だろうなぁ...」
「えっーと、合計で6だな。パワーアップも含めると8つになるな。
今見せてやろうか?」
「えっ!本当に⁉︎見せて!」
「そういえば私も黎人の変身は全て見た事なかったね...」
「って、え?」
「どうした?」
「何で、お前達が此処にいるのさーーー!!!!!!」
「ゴメンって」
「はぁ...じゃあ少し時間が早いけど話し合いを始めようか。
じゃあまず、この神社の信仰についてなんだけど...
実は困った事が起きてしまってね...」
「困った事って何だ?」
「実は其れが...信仰が私に行かないんだ。」
神奈子が発言する。
「何故だ?」
「いやその話は言わないでおこうよ!ね、お願い!」
「いやぁ実はな...」
神奈子が笑いを堪えながら訳を話す。
「わーーー! わーーー!」
諏訪子が大声を出して、ぴょんぴょん飛び跳ねて俺の邪魔をする。
「座ってなさい!」
3に変身し、諏訪子を畳に押さえつける。
「くそーーーーー! やめろーーーー!」
「うるさい」
諏訪子にチョップ。
ピシッ
「あで」
諏訪子がパタッと倒れる。
「で、結局何故なんだ?」
「諏訪子はこんな見た目でも一応土着神の頂点なんだよ。」
「え、そうなのか? 『こんな見た目』 でもか?」
俺は押さえつけている諏訪子をじっと見る。
めっちゃ嘘っぽいな。
「嘘じゃないのか?」
「嘘じゃないよ!」
諏訪子が本当だと言う。
「でな、此処からが本題なのだがな.... 土着神とは無礼を働く者に
祟りをかけるのだ。」
「うん」
「下手に信仰を変更しようとすると国の民が全員呪われると考えたのだ」
「うん」
「更に此処の国の主の諏訪子は噂に尾びれが付き、嫉妬深いと思われてるんだ。」
「うん...嫉妬深い?」
「あぁ」
俺はもう一度諏訪子を見る。顔が林檎の様に赤くなっていてとても
恥ずかしがっている。あ、泣きそうになってる。
笑いを堪えきれなくなったのか神奈子が大声で笑う。
「あっはっはっはっは!」
めっちゃ豪快な笑い方だ。女性がこういう笑い方するの好きだな。
俺も『こんな見た目』の諏訪子が嫉妬深いと噂されていると
笑いが堪えなくなってきた。
「くっははっはっはっはっは!」
こんなに笑ったのは久しぶりだった。
諏訪子が半泣きになっていた。
あれ?その有りっ丈の神力どうするんですか?待って待って待って
殴らなi ...
「で、どうするの。」
威圧感を漂わせる諏訪子が言った。
「いてー」
結構久々にこんな痛みが来た。
「黎人は良いとして、私に限度を少しは考えてくれよ…」
神奈子が頭を押さえ撫でながら言う。
「文句ある?」
「「滅相もございません」」
「はい。じゃ話を戻すんだけども結局信仰は如何にして渡すの?」
「「「う〜ん」」」
ヤバイな...こういう時一番アイデアが出ないランキングヤードラット星
第1位の俺がいても全く役に立たないぞ!此れはもう諏訪子.........は
やめておいて、神奈子に頼るしかないな!うん!
「う〜ん、今の所脅迫、暴力で無理矢理抑えるしか思い付かない。」
「ちょっと!何てこと考えてるのさ!禁止!」
「だよなぁ〜、神奈子ぉ〜良い案思い付いたら抱きついてやるぞ♪」
神奈子を弄る。まぁこれで良い案が本当に思い付いたら良いんだ...け........
ど.........?
「だ、大丈夫か神奈子?」
俺が弄ってから急に動きが止まる。然も激しい呼吸音が聞こえて来る。
これ、やばいかも。
「黎人に抱かれる...ハァ...ハァッ...想像するだけでも身体が発情して
くる。最高の案を出してやるぞ.....」
「お、お〜い、神奈子?神奈子が思ってるのと俺が思っている意味が違うと思うが......」
小声で神奈子がそう言っている。めっちゃ怖い。
此処まで怖い神奈子初めて見た。ほらもう諏訪子も何か、
ほら、言葉では表せないぐらいの顔しちゃってるよ。
やばい、このままじゃ俺の身の安全が取れなくなる。
取り敢えず、神奈子を落ち着かせよu..!
声を掛けようとした瞬間にこの場の威圧感が急激に上昇した。
そして、神奈子が「黎人、今は黙っていてくれ。今自分の脳内で試行錯誤
しているんだ。だから今は私の邪魔をしないでくれ。」
と言われた。ヤダッ...怖すぎてキュンじゃなくてゾワァッ‼︎!とかの擬音が出てるよ今。
数分後・・・
・・・空気が重い…諏訪子がさっきから圧に押されて喋れてない。
こっちでは神奈子が様々な表情を見せている。喜んだと思ったら
落ち込む。落ち込んだと思ったら怒る。怒ったと思ったら悲しむ。
うーん、表情豊か。
あっ、そうだ。あれの話のネタを使ってやれば良いんじゃないか?
幸い神奈子は今集中していて此方には気付く様子が無い!
よし!思ったら行動するが吉!
行動しなかったら全て凶!
「そういや、諏訪子。さっき俺の変身が見たいって言ってたよな?
今は、神奈子が案を出してくれてるし、この空気感に俺達更々
耐えられないから変身見せるついでで逃げるぞ。」
其れを言った瞬間、諏訪子が顔を上げ笑顔を見せる。グゥかわ!
このままでは、何か解放してはいけないものが解放されそうだから、
さっさと用意をする。
「よし準備完了か?」
「大丈夫だよ」
「いっせーので行くぞ!」
「分かった!」
「「いっせーの..................で!!!」」
俺と諏訪子が障子を開けドタドタドタとうるさい音を立てて走り去る。
其れに気付いた神奈子が獣の様に追いかけ回してくる。
やばいやばいやばい!!!
「待ちなぁ‼︎主に黎人!‼︎諏訪子はどうでも良い!」
「なんで俺だけが標的になってるんだよ!!
なぁ諏訪子! 何か良い隠れる所ないか⁉︎
此処に住んでいるだから分かるだろう⁉︎」
「えっーーーと、ごめん。」
「なんで此処に一番住んでいるのに分かんないんだよぉ!!!!!」
「そうだ!瞬間移動は⁉︎」
「俺の瞬間移動は一度会った人の気を覚えてそこに移動する技だから
今此処には気を覚えている人がいねぇから無理だ!俺の技は燃費が
悪いんだ! すまん!」
「私に謝るより自分の身を先ずは守って!」
「そ、そうか!其れよりも神奈子を撒いた、、、か、、、」
神奈子の足音が聞こえなくなって安心しきっていたのだ。
其処を逆手に取られた。
こうなるんだったら、超サイヤ人3ぐらいに変身しとけば良かった。。。
「つかまえた。」
全身に鳥肌が立つ。たった五文字の言葉を聴いただけで恐怖する。
本当だったらもう気絶したい。
「さぁ行くぞ黎人。私の考えた案、じっくり聞いて貰うよ。」
「なぁ其れ説明終わったら絶対襲うよな!其れ!」
「襲う?そんな事する訳無いじゃないか。」
「流石神奈子!立派!器が広い! 」
「ただお前を抱くだけだ。最初にお前が言った通りだろ?」
「oh.....」
俺は軽々しく約束をしたのを後悔した。
「諏訪子。」
「何?」
「助けて...」
↑此処アーロンパークのナミ
諏訪子だったら助けてくれるよな?な?な?
此処で、「当たり前だぁぁぁぁーーーーあ!!!!!」って言ってくれるよな?
「ごゆっくり」
「諏訪子の馬鹿ぁーー!」
「さ、挨拶は済んだか黎人。さっさと寝室に行くよ。」
「なんで説明するのに寝室でするんだよ!」
「なぁに成り行きさ!」
(あ、もう駄目だこれ)
「またヤってしまった... 」
「まぁまぁそんなに気を落ち込ませるんじゃないよ。
責任は取って貰うがね。」
神奈子が威圧感を曝け出す。其れよりその前の言葉の方が怖い。
「いっ!?」
「はっはっは!半分冗談だ!」
「逆にしたら半分本当だな。」
「まだ私が強行手段に出ていないだけマシだと思うんだな。」
「怖いな其れ。」
「で、発散した此処からが本題だ。 謂わば、今迄の行為は前座だ。」
「どっちかと言ったら逆だろう。」
「そうか? ま、この話は後だ。 其処で私達のまぐわいに耳を立てて
いた諏訪子も此方に来い!」
「なんで分かるんだよ...」
「素直に怖いな。」
神奈子にまた恐怖した所で話を元に戻す。
「私の試行錯誤の結果、此の案が一番最適だと確信した。」
「おーそりゃ凄い。で、どんな案だ?」
「先ず、私が信仰してもらえないのなら、新しく名前だけの神を立てれば良いのよ。名前は・・・建御名方なんかで良いでしょう。
その新しく立てた神を信仰させる様にして実務は諏訪子に任せて大和の国などには私が信仰を支配したと思わせるのよ。そして上半期程度に祭
を行い蛙を生贄とし、蛇に捧げる神事を行えばその国では諏訪子が勝ったと思わされて諏訪子も消えないでしょう。」
「「おお〜‼︎」」
「神奈子の口調が凄く柔らかくなってる!」
「そっちかい!?」
「にしても、完璧な意見だな。お礼は明日にでもするよ。」
「本当か⁉︎此方も頑張った甲斐があった物だ♪」
「じゃあ早速明日からにでもその即決した案を導入しよう!」
その後は、黙々、淡々と作業が続いていった。
国の人々には我が陣営が勝利したと嘘を吐き、新しく建御名方という名前だけの神を作り人々に其れを信仰させた。
そのおかげで神奈子、諏訪子2柱に信仰が行き届いた。
俺はと言うと、何もやる事が無いのだ。the 暇。
そういえば、作業が終わった後どうしようか?此の儘神奈子と諏訪子と
ボォーっとしてるのものんびり出来て良いんだが、其れは愉しくない。
作業が終わってひと段落付いたら当ての無い旅と行くか。
そうとなれば準備をしよう。準備と言ってもただ箱に詰めるだけだ。
ついでに最近身体が鈍っているから肩慣らしにでも修行と行くか。
よし、いd......ガラッ‼︎「黎人‼︎ お礼の時間だよ‼︎‼︎」
あー、忘れていたな、すっぽりと記録が抜けていた。
「あい分かった。 但し、抱きつくだけだからな。」
念を刺す様に言う。神奈子なら抱きついた反動でそのまま行為に発展する可能性があるからな。
「ぶ〜...黎人もケチだね。」
「やっぱり」
絶対襲うつもりだったのだろう。釘を刺しといて良かった。
神奈子side
「じゃあ...抱きつくけど.......何かいつにも無く緊張するな。」
黎人が頬を少し赤らめる。可愛いな。流石私の夫。
「そうかい?私はいつも通りだよ。」
「俺はそう言うのには慣れないんだ。生憎そういう耐性がないんだよ。」
「なぁにそんな黎人も可愛いぞ!」
「其れはありがとう。さっさと抱きつくよ。」
「あぁ!」
黎人が私を抱き寄せる。 あぁ、安心する。身体も匂いも全てが。
「なんか...私も変に緊張するよ...」
「気持ちは分かるよ。こんなに静かな環境で密着するのは初めての事だからだろうな。」
「黎人...私はお前の事を愛している。」
其れを言った瞬間、何方とも頬が赤くなる。
「神奈子。俺も愛しているよ。」
その言葉を聞いた瞬間、私達の心の距離が更に縮まるのを感じた。
黎人side
「神奈子。俺も愛しているよ。」
其れを言った瞬間。身体が熱くなる。何だ此れ?めっちゃムラムラする。やばい。神奈子襲いそう。これ絶対サイヤ人になったせいだな。
猿だから性欲も猿並みかい!あっ、勃ってきた。しかも神奈子が今とても一番魅力的に見えている。めちゃくちゃにしてやりたい。
俺から襲ってしまったら、完全に犯罪行為だな。でももう我慢出来ない。
「神奈子。」
「どうした?黎人。いきなり距離を取っt..........うむぅっっ!?」
神奈子がいきなり口に舌を突っ込まれた事に驚くが、直ぐに絡めてくる。
「うぁ.....うっ.........はあっ...」
舌を離す。
「遂に自分から襲ってくれる様になってくれたかい!」
「あぁそうだ。脳みそ壊れるぐらいまでしてやるよ。」
「あぁ......楽しみだ。」
「まぁっへぇぇぇぇ!!!!!♡♡♡♡♡りぇいとぉぉぉ!!!♡♡♡♡♡♡♡こわれりゅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ひたすらに突く。
「あ..............あ.......ぁっ............もう...............こわれりゅ........................
やめ........................いっっ⁉︎りやぁぁぁ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
神奈子が床に倒れる。腰を掴んでもう一度振る。
「おっっっ!♡♡♡♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡れいとぉ!!!!♡♡♡♡♡♡」
もう明け方だが、宴はまだ続いている。
なんかよく分からない話になっちゃた
御感想のコメント、誠に有難う御座います。
この場を借りて、感謝致します。
神奈子様の喋り方を少し変えてみました
ちげぇだろバカめがって人はなんなりとお申し付けください
一瞬で直します
設定だと完全に神奈子が黎人を信用し切ったので、喋り方をありのままの自分の喋り方にしたと言う設定です
うちの神奈子様は説明する時に口調が柔らかになります 原作再現
うちの神奈子様はたまにポンコツになります
最後黎人が神奈子を襲った訳はサイヤ人あんなに子供作ってんなら性欲も強いだろって思ってそういう設定つけ足しました
バリバリ性欲バーサーカーになります
満足するまでやり切るか誰かにストップを掛けられないとやめません
この時だけ床上手になります必ず攻めになります 例外もあります
七夕ドッカンフェスチケットでキラベシ出た
マジで嬉しい
ちなみにこれで2凸です
いつの話やねん
で、肝心のゴジータは40連して出ずと...
あれ、目から食塩水が...
50連目でちゃんと出しました
必殺とかが当時の画みたいでとても興奮した
次はLR龍拳悟空3の極限×演出リニューアルが来て欲しいな
先に悟空当ててから、フリーザ側でベジット当てます
シドウパレス潜入直後です 武見先生と恋人になりました
かわいすぎ
金が...金が足りねぇ...
こっからちょっと長くなるけど黎人の紹介です、因みにめっちゃ端折ってます
荒木 涼 21歳(あらき りょう)
↓
暁 黎人 21歳(あかつき れいと)
子供のころベジットに憧れ、ベジットになりたいと思ったが
社会に打ち砕かれる。
鉄塔に貫かれ無事死亡。
好きなもの ベジット 格闘ゲーム 鮭の塩焼き
嫌いなもの 食い方が汚い奴 『G』
見た目は転生させてくれた神が気を使って基本的には前と同じに
してくれたが、髪型がベジットみたいになってる
後、ポタラがついてる 此れは実際のポタラの効果を持っている
その内これで話作ります
アイデアを考えるのが苦手
実は黎人が分からなかっただけで昔から恋愛感情を持っている人達がいた
顔が、東方の世界にいる全員に対してドストライクで母性本能を擽らさせる。此れからめっちゃ襲われる、てか襲わせる(性的に)
勿論限度は守り、人数は制限しますよ 何人かはもう内定入ってるんですが...
ブルーと4で80% ブルーは界王拳でMAX 4はフルパワーにしてもらったらMAX 3で60%ぐらい 2で40% 1の4で20%
(1の4とは超サイヤ人のフルパワーという事です。詳しくはセル編
見直してこぉい!)
通常の気の解放で10%
サイヤパワーはいりませんが莫大な霊力の譲受が必要となります
ブルーはスピード重視 4はパワー重視です
服装は2種類あって 最初にベジットが着てた服とベジット4 ゼノの
服です 何故か長袖
基本的にはその状況に合わせた服着てます
ガチで戦う場合や何も服装がない場合は通常のベジットの服装でいます
え、何処で着替えるのかって?
箱の中に入って着替えてます マジで便利
永琳から入れた物が小さくなる小さな箱を貰っています
その中に服とゲーム器を入れています
不老の願いを叶えて貰ってるので寿命で死ぬ事はないが、
外傷では死ぬので注意している
性格についてなんですが.... (ここからは筆者の愚痴になります)
まだ形を決めれてないんですよね。
ベジットぽく、余裕のある最強感を醸し出して行くか
完璧にオリジナルの性格で行くか
またいろいろ考えていきます
今考えているのが、敵に対してはベジットぽく応対して味方とかには
オリジナルの性格でいくかなんですよね
最も信頼してる相手は最初の結婚相手の月夜見さん
襲われはしたけど信頼してるしどちらも好意を抱いている 相思相愛
お酒は嗜む程度で呑んでます 一定量人に無理やり飲まされると性格が一転し
絡み酒+バーサーカーになります
こんなもんかな 忘れてたら付け足します
ご回覧ありがとうございました
あとゴジータでONE PIECEの小説作るかもしれません
よろしこ なお完璧に俺teeeeeeと思うので悪しからず
誰かペルソナ5とONE PIECEのクロスオーバー作品作って...
タイトルは心の海賊団っていう感じで
名前が間違っていたので8月28日8時41分修正。