最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する   作:ビデオクリップ

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引き続き第二話です!
更新ぼちぼちですので
ゆっくり待っていて下さい! 言い忘れていたのですが此処から先の
物語、個人的解釈と時系列は適当と戦闘描写ゴミカスの三本あります!
ご了承下さいませ。ジャンケン ポン! ウフフフフフ ゴメンナサイ
お気に入り3もありがとうございます♪ やはり更新ペースを上げる
しかないのか...まぁのんびりやってきまーす〜(適当)


都市。
戦闘。 そして都市へ。


「出させてくれよ?俺に本気を。」

と言い両手に気で作った剣を纏う。 これも台詞もどっちもやってみたかった事である。僕!満足!と満足してる場合じゃない。

さっさとケリをつけようと敵へと向かって行く。

 

「はぁ!」

と声を上げつつ、敵を切って行く。グロゲーは散々にしたのだが、

グロい。吐きそうになってくる。

 

「速攻で勝負を決めよう!」

と気を長くしてスピリッツソードのようにする。

 

「じゃあな。」

と剣を横一閃に振る。当たり一面が血の海となる。 吐き気が出てくる。

耐えるが、吐いてしまう。 次に罪の意識。俺は何と言うことをして

しまったのかと考えてしまう。罪の重さに耐えれずそのまま倒れて

しまう。

 

「ちょっと!大丈夫!」

倒れる前に見えた彼女の顔は酷く焦っていて、すまないと心の中で

考えて、意識を失ってしまう。

 

「う...此処は...」

「目が覚めたのね。体調に異常はない?」

「あぁ、大丈夫だ。」

「自己紹介をしておきましょうか。私の名前は、八意◼️◼️よ。」

うん?名前の途中にノイズの様なものが聞こえて聞き取れなかった。

 

「すまん。もう一度言ってくれ。」

「永琳でいいわよ。みんなからそう言われてるし。」

「永琳か、よし! 俺の名前は、暁 黎人。宜しくな!」

「えぇ。此方こそ。」

 

永琳side

 

「えぇ。此方こそ。」

あぁ、可愛い。本当に可愛い。 守りたくなってくる。 これが母性本能なのか?彼の顔、背、など全てが可愛い。しかし彼、本当に成人しているのか?

22歳と言っているが、本当は14、15歳じゃないのか?

 

取り敢えずこの後食事でもしながら、彼の話やこの都市の話をしよう。

そして、助手になって貰おう。そして薬を飲まして(ホウソウデキマセン)や、

(ホウソウデキマセン)をしようか。

 

「取り敢えず、ご飯にしましょうか。」

「やったー!飯だ飯だ!」

嗚呼、可愛い。

 

永琳End

 

「ご馳走様でした。」

「はい、御粗末さま。」

「はい、お茶。」

「わーいありがとう!」

「なるほど、つまり此処は、かなり発展した都市で、月詠と言う神が

 トップで、永琳はそこの最高責任者みたいなものなのか。」

「えぇ、そうよ。上層部の奴らは口ばかりで何もしないから、

 私がほぼこの都市を管理しているのよ。」

「へー 成る程な〜」

「其れより、黎人、あの時見た、変身は何かしら?」

「あぁ、あれは説明すると長くなるからまた今度でも良いかい?」

「えぇ、分かったわ。」

「ぷはぁ〜 あー美味しい〜 あれ、なんか眠たくなって...き......た」

 

とドサリとそのまま倒れる。そして永琳は黎人をベットへ連れて行く。

「本当は、このまま襲ってもいいけど、まだ時間がいるわね。」

とそのまま黎人と一緒にベットへと倒れ込む。

「御休み。黎人。」

と言って、黎人の額にキスをして、そのまま意識を手離す。

 

 

 

「うん?何処だ此処?」

と周りを見渡すと永琳が一緒に寝ている事に気づく。

「あーはいはいはい。 俺は昨日ご飯を食べて、お茶を飲んだら、

 そのまま意識を失ったんだ。 まぁ疲れていたしな。」

然し、何故永琳が隣で寝ているのか?

まっ、良いか。

 

「取り敢えず自分の能力を、完璧に理解できるようにして、超サイヤ人

1、2、3、4、ゴット、ゴットブルーの力加減を覚えよう。 良し  

そうと決まれば、早速外に出よう。」

「待ちなさい。」

「あぁ、永琳起きたのか?」

「変身するのなら私にも見せなさい。さらに此処は広いから貴方一人で

 行こうとすると、確実に迷うわよ。」

「そうなのか!てかどんだけ広いんだよ...」

「さっき言っていた超サイヤ人?というのも説明させて貰うわよ。」

「うん、OK!」

 

と、言い、永琳と黎人は準備をし外へ、出て行く。

 

「此処で良いかしら?此処なら広いし、安全だから」

「あぁ、十分だよ。」

「永琳ー 一応もっと離れていてー」

「えぇ、離れたわよー」

「よーしOKー じゃあまずはこれが普通の状態だろ。そしてこれが、

 はぁっ!  っと、これが超サイヤ人だ。」

「すごい...なんていう霊力と生命力エネルギー...」

「まーだ全然本気を出していないぜ?そしてこれが、ふんっ! っと、

 超サイヤ人2だ。」

「さっきよりも、何倍ものの力が、加わっている...」

「そしてこれが、ゔぐぐ...ゔがぁ!っと超サイヤ人3だ。ただしこの

 変身はまぁなんだ、ちょっと悪人ズラになってしまうのが欠点だ。」

「この時点で、貴方この都市で一番強いわよ...」

「本当か? なんかちょっと嬉しいな〜 じゃ、次の超サイヤ人4なんだ

 が、姿が特殊になるんだよなー じゃ、行くぞ?

「はぁぁぁ....うぐぐぐ...つぇゃぁぁ!!!  はぁ..済まない。

 ちょっと待たせてしまったな。これが超サイヤ人4だ。これの形態は、

 パワーだけなら後二つの変身より強いな。ただし、スピードは其れより

 も、遅いって感じだ。パワー勝負なら、この形態で戦うな。

 この変身は、一つの到達点だ。ただしもう一つの到達点もある。

 今から見せるのが、そのもう一つの到達点だ。」

「貴方...其れより姿が猿みたいじゃない?」

「あぁ、そうだな、面倒くさいから経緯は省略するが、この変身は

 1、2、3より猿みたいになるんだ。」

(かっこいいわね...そのまま抱き締めてくれないかしら?)

「そしてこれになると、興奮状態になって手加減とか細かい判断がしに

 くくなったまうんだ。」

(何ィ!もしかしたら襲われるかもしれないって言うこと!?

よし、今度この状態で媚薬飲ませよう、そうしよう。)

「じゃ、次の超サイヤ人ゴッドに行くんだが、霊力?だっけか?

 多分それじゃなく神の気を纏う事になると思う。」

「もしかして神力を⁉︎ 人間が⁉︎」

「あぁ、そうだな。っと、これが超サイヤ人ゴッドだ。

 こっちはスピード重視だな。」

「すごい。本当に神力を身に纏っている...もしかして月詠様よりも、

 いや、この都市で一番強いかもしれない!」

「そして最後の超サイヤ人ゴッドブルーなんだがこの形態は、

 このゴットの状態に、超サイヤ人の力を上乗せした状態だ。」

「なんだかもう可笑しいわね。貴方。」

「ん?そうなんか?ま、いいや。それじゃあ行くぞ。はぁっ!

 どうだ?これが超サイヤ人ゴッドブルーだ。」

「はぁ...この変身を見て今決めたルールを2つ。

 まず自分が危ない時以外は、変身は基本禁止ね。

 そして、人にその力を無闇矢鱈と見せない。

 貴方は、一人でこの都市のパワーバランスを持っているようなもの。

無闇に見せれば、捕らえられ、監禁されるかもしれないわ。」

「そーなのかー」(そんなに凄いと分かってない)

「まぁ取り敢えず、変身も見せたし、帰ろうぜ!」

「えぇ、そうね。」




第二話でした!
第三話も楽しみにしていて下さい! 
最近地震いっぱい起きてて怖い 
最近FGOを始めた 作者
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