最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する 作:ビデオクリップ
めっちゃ話短いです
後テスト2週間と3日前なのでさらに投稿遅れましゅ!えー
誠に遺憾であります。
楽しんでね!
「痛っ!」
と地面に落ちて目を開けると永琳が目の前にいた。
泣きそうになっている。
「ねぇ...行ってしまうの.....?」
「あのーいや〜ただスーパーマ○オ64とサンシャインを取りに来た
だけだよ。」
「嘘は嫌!」
叫ぶ永琳で俺は後ろに引く。
「お願い...行かないで...」
無くなりそうな声で俺に抱きつき言う。
「ごめんな...永琳。俺は行けない。永琳や月詠を守らなくちゃ
いけないんだ。」
「嫌!貴方がいなくなるなら一緒に死んだ方がマシよ!」
「あぁ、言っていなかったな。」
「俺は元々、イレギュラーな存在なんだ。
だから此処で死んでも影響は何もない。」
「必ず、いつか迎えに行く。」
と、言い永琳の腹を殴って気絶させる。
「あぁ...何..で」
「ごめんな。」
俺は永琳を抱え、そこら辺に居た兵士に永琳を渡す。
「さぁ、妖怪を殲滅しよう。」
と、その前に、
俺は、家に行き、ゲーム機一式とゲームとテレビとコントローラーを
とってポケットに入っていた小さなボックスに入れていく。
本当にこれは便利。
さぁゲームは取った。さっさと行こう。
まだ、誰かが持ち堪えてくれている。
俺は、超サイヤ人3に変身し急いで向かう。
「頼む!間に合ってくれ!」
と急いで空を飛んでいる内に見えて来た。妖怪の群れだ。
そして前線にいるのは、剣を持っている女の子と屈強な男達だ。ヨワソウ
そして後ろにいるのはジュウを持っている集団と扇子を持っている
少女だ。双子か??
もうみんな、満身創痍だ。
???side
「はぁ..はぁ..くっ!」
もうみんな限界だ。神下ろしを何度もして体力もない。
「危ない!」
声が聞こえる方向を向くと腕を振り被ろうとする妖怪がいた。
もう駄目か。
足止め出来なくて申し訳ありません。
ドガァ!
「危なかったな。済まない。遅れてしまった。」
目を開けると目の前に青髪の神力を纏った男が居た。
「良くやった。後は俺一人に任せてロケットに乗れ。」
「おい!あんたら此処は俺に任せて行け!早く!」
あぁ、穏やかな神力だ。意識が薄れていく。
黎人side
「気絶しちまったか。まぁ良い。おい!この子も連れてってくれ!」
「わ、分かりました! だけど貴方はどうするのですか!」
「俺は良い。神だからな。」
「いつか俺が月に帰ってきたら飯を食おうぜ〜!」
さぁて、と気合いをもう一度入れ、後ろを向く。
沢山の妖怪が涎を垂らし、俺を直視している。
「あっはっは!俺ってば人気物だな!まぁ良いや。
さぁ、決着を着けようぜ!」
うわーん
早く諏訪大戦編に行きたいよ〜
ちなみにに取っていったゲームは
全てちょっと昔のゲームです
64、GCを取っていきました
ソフトはメタルギアとサンシャインと64とマリオパーティとマリカと
エアライドとスマブラDXです
まぁ昔。
そういや今エアライドって約10万円するらしいですね
エグ
何で有るのかはご想像にお任せします
僕はマリオギャラクシー1、2どっちもやりました
2は難易度おかしい(確信)