最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する   作:ビデオクリップ

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投稿遅れて申し訳ない
もう少し前だからこれ一向投稿期待しないで 許して
テスト終わったらいっぱい投稿するから
ねむいけどてすとべんきょうがんばるぞー
ではどうぞ



文句。

「はぁ...」

何故溜め息をついているかと言うと、

今からあの脅迫文を書いた奴に文句を言いに行くのだが、

あれがもし神奈子や天照だったら、大分説教をしなければいけない。

他の奴だったら上に殴って、ファイナルかめはめ波打ち込めばいいが

仲がいい奴だったらちゃんと怒れるか心配だ。

と、そんな考え事をしていたら大和の国が見えてきた。

よし、まずは天照に話を聞こう。天照だったら手紙を書いてと指示

しただろう。

 

移動中。 暫くお待ち下さい...

 

「しつれーい」

「はーい」

「こんちゃー」

「はーいどうもー」

「この手紙一回見てくれ。」

「うん?何か悪い所あったか?」

「論より証拠だ。まずは見ろ。」

「うーん、あーはいはいはいはい、何だこの反吐が出る内容。」

「だろー? だからそいつ此処から追い出そうかなって思って、

 場所天照だったら何処か知ってるか思って来た。」

「うーん、やっぱし低級の神に依頼するのは駄目だったか。」

「あーらら。やってしまったなぁ。で、場所何処?」

「此処から、結構離れた部屋だな。神奈子も連れて行け。」

「え、なん「神奈子も連れて行け。」

「はぁぁぁ...分かったよ。神奈子何処?」

「隣だ。」

「うーい」

 

 

 

コンコン、と2回ノックする。

「はーい」

「神奈子、俺だ。」

「うぇ⁉︎黎人⁉︎ ち、ちょっと待て!」

「えー、時間無いんだよなぁ。先に中で待っていていいか?」

「駄目だ駄目だ! 兎に角待っていてくれ!」

「りょーかい」

 

 

 

「良いぞ。」

「あ、終わった?入るよー」

襖を開け、部屋に入る。めっちゃ綺麗。 すげ〜

「で、何の用だ?」

「神奈子?今から一週間後ぐらいに諏訪の国に闘いに行くだろ?」

「あぁ、そうだな。」

「で、天照が低級の神に手紙書いてーってお願いしたんだよ。

で、問題は其処からだ。見ろよこの内容。」

「うん?     うぇ〜...」

「だから文句と言う執行をしようかなって。で、それで天照に場所

 聞いて行こうとしたら神奈子も連れて行けって。何か用が無かった

 ら迷惑かもしれないがついて来て欲しいんだ。

 あぁ、勿論迷惑だったらすぐ消えるよ。」

「いや、私もついて行くよ。元々私と諏訪の神との一騎討ちにしよう

 としていたんだ。此れは私の責任もあるしな。」

「本当か! ありがとなー!」

と、神奈子の胸辺りに頭をグリグリして抱き付く。

ボッ!と何か音が聞こえた!何だ?

神奈子の顔がとても赤くなっている。風邪か?

「い、いきにゃりにゃにぉしゅるぅぅ...」

「え、いや何か天照が感謝する時抱き付けって。そしてなるべく

 甘えろって。俺はあんまり甘えた事はないんだがこの様な感じか?

 ごめんな、神奈子。罰ゲームで破ったら結婚しろって

 言われちゃったから。

 代わりに何か俺に出来ることがあったら何でも、するぞ?」

「何でも⁉︎本当か⁉︎」

「お、おう...何かあるのか?」

ちょっと近づきすぎて、ビビった。

やっぱり神奈子って、大分美人だよなぁ。

何かハァハァとした、息遣いが聞こえるが無視をしよう。

 

「いや、これは少しの間取っておくよ。」

「うぃ、分かった。」

「では、その手紙を書いた神の所に行くとするか。」

「りょーかい」

俺は超サイヤ人ゴットに変身して神奈子と一緒に、その神の所へと

向かう。

「黎人は神だったのか?」

「半分正解だ。 また今度教えるよ。」

その場を後にする。

 

 

 

 

 

神奈子side

「神奈子、俺だ。」

え?

何で黎人が?其れより待て。何だこの腑抜けた服装と髪は。

不味い不味い!黎人にこんな所見られてしまったら、何て思われるか!

早く髪を整えて、服装も正さなければ!

「うぇ⁉︎黎人⁉︎ ち、ちょっと待て!」

「えー、時間無いんだよなぁ。先に中に入って待っていていいか?

絶対天照様が手を引いたな。覚えておけ。

 

「へっくし!あれ、誰かが噂しているのか?」

 

「駄目だ駄目だ!兎に角待っていてくれ!」

「りょーかい」

 

 

 

 

 

 

「良いぞ。」

うー 緊張する... 殿方を部屋に入れるなど初めてだからな。

「あ、終わった?入るよー」

ぬー入って来た。黎人がとても可愛いなぁ。あー駄目だな。

襲いたくなる。だが、まだ耐えよう。襲うのは、諏訪の神と闘った後だ。

「で、何の用だ?」

私は何故黎人が此処に来たかを聞く。

「神奈子?今から一週間後ぐらいに諏訪の国と闘いに行くだろ?」

そうだなと思い私は肯定をする。

「あぁ、そうだな。」

「で、天照が低級の神に手紙書いてーってお願いしたんだよ。

 で、問題は其処からだ。見ろよこの内容。」

はぁ...あの神何してんだ。何故信頼できる神々に依頼をせず、

其処らの神に依頼をする... まぁ、とても読めた様な内容では無いが

一応読んでおくか。

「うん?   うぇ〜...」

やはりな。塵の様な内容だ。

「だから文句と言う執行をしようかなって。で、それで天照に場所

 聞いて行こうとしたら神奈子も連れて行けって。何か用が無かった

 ら迷惑かもしれないがついて来て欲しいんだ。

 あぁ、勿論迷惑だったらすぐ消えるよ。」

いいや、此れは私の責任だ。黎人だけに背負わせる訳にはいけない。

「いや、私もついて行くよ。元々私と諏訪の神との一騎討ちにしよう

 としていたんだ。此れは私の責任もあるしな。」

「本当か!ありがとなー!」

と、黎人がいきなり私の胸に頭をグリグリして抱きついて来た。

え?何をする。あぁ、駄目だ。興奮してきてしまった。黎人の匂い。

あぁ、良い匂いだ。よし、闘いが終わったら必ず襲ってやる。

私は、一度距離を取ろうとする。しかし、声が出ない。

心の中では、こんなに考え事が出来るのにな、

さらに顔も赤いのだろうな。勇気を振り絞って声を出す。

「い、いきにゃりにゃにぉしゅるぅぅ...」

何と腑抜けた声を出す。軍神の名が泣ける。

「え、いや何か天照が感謝する時抱き付けって。そしてなるべく

 甘えろって。俺はあんまり甘えた事はないんだがこの様な感じか?

 ごめんな、神奈子。罰ゲームで破ったら結婚しろって

 言われちゃったから。

 代わりに何か俺に出来ることがあったら何でも、するぞ?」

なんだと!今何と言った!

「何でも!?本当か!?」

私は黎人に顔を近づける。

「お、おう...何かあるのか?」

当たり前だ。これを使えば黎人を襲えるし黎人にプロポーズをして

貰えるし黎人に甘えて貰えるしとても楽しみだ。

興奮して息遣いが荒くなってしまった。

だがまだその時では無い。此れは諏訪の神と闘った前に使おう。

「いや、これは少しの間取っておくよ。」

「うぃ、分かった。」

「では、その手紙を書いた神の所に行くとするか。」

「りょーかい」

ふふふ、黎人と色々な事をしているのを想像するだけで気分が昂り、

身体中が熱くなり、興奮してくる。

黎人が赤い髪になり、神力を纏う。

「黎人は神だったのか?」

「半分正解だ。また今度教えるよ。」

私達は、その場を後にした。

 




ていきのおかねすくなくなってきた
またちゃーじしなきゃ
さいなら
次に文句言いに行きます
タイトル詐欺やったわ、すまそ
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