最強の合体お父さんに転生し、幻想の世界を謳歌する   作:ビデオクリップ

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テスト...オ..オワッタ...
此処から投稿頻度上げて行きまーす
だけど6月28から期末あるんだよな
だからもう三週間前...氏ねる


準備。

よし、神奈子も一緒に着いてきてくれたから

あの手紙を書いた神にお灸を据えて

やるとするか。

まずはその神に尋問してから殴ろう。そうしよう。

っと、天照の話によると此処らへんかな?いや、絶対あれだ。

何か見た目から全体的に問題児って感じだなぁ。

ほら、神奈子も入る前から面倒くさい顔してるもん。

 

「あー、まぁその、何だ。連れてきて御免なさい。」

「いや、余り気にしてないよ。こいつはいつもこうなんだ。

 其れ丈ならまだ良いんだが、もう一つある事があってね...」

 

あー、嫌だー!だけど入るしかないよなー。

「良し。入ろう。準備は良い?」

「あぁ。」

「OK。良い返事だ。」

 

 

 

「3」

 

「2」

 

「1」

 

「GO!」

 

 

 

 

入った。次の瞬間、俺はこいつを気持ち悪いと思った。

「うっっっわ」

 

壁、床、天井、辺り一面中神奈子に対するまぁ、その何て言う。

あの、○○してやりたい。とかいきなり背後から○○してやって

神奈子の咽び泣く姿を見てやりたい。と、そう言う内容がびっしり。

後で神奈子に謝ろう。先に心の中で謝っとくか。ごめんな神奈子。

そういやこう言う都市伝説あったよな。赤いクレヨンで書かれたやつ。

と、俺がそんな事を考えてると、何かの物音がした。

 

「神奈子。戦闘態勢。」

「分かっている。」

 

もう一度、物音がする。成る程。彼処か。

「よっ。」とこいつの鳩尾を殴る。

自分のスピードは一級品と思っているのか?

だとしたらこいつは馬鹿の世界チャンピオンだな。

あっ、気絶した。こんなに神は弱いのか?まぁいいか。

 

「ごめんな神奈子。こんな嫌な事な事に付き合わせてしまって。」

「いいや。大丈夫さ。其れよりこいつ、前よりも酷くなってないか...」

「前からこんな事があったのか?」

「あぁそうさ。最初は背後から見てくる程度だったのだが少し前は

 私の行く先を把握していたり私の事を邪な目で見てきたり

 何かと私の事を触ろうとしてきたんだよ。あぁ寒気がする。」

「色々あったんだな...」

「その話はこいつを尋問してから、一緒に酒を呑む時にでも話そう。」

「りょーかい」

 

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「うん...何処だ此処。チッ、ふざけんなよ。折角中に神奈子様が入って

 きたのに。あのまま、結界を展開して○○してやろうとしたのに

 なぁ。勿体ねぇ。」

「はーい こんにちわ〜」

「テメェ!俺を気絶させやがった野郎!さっさと俺を解放しろ!」

「その前に質問だ。お前は少し前、天照に依頼されて諏訪の国に対する

 手紙を書いただろう。何故あの様な巫山戯た内容で書いた。」

「はん!そんなのあの国が弱っちいからだろ!弱い国は強い国に支配

 されるんだ!民何ぞ殺されて当然だろ!」

「ほぅ。そうか。成る程。」

「さぁ訳は言った!さっさと離しやがれ!」

「いいだろう。だがその前に今まで話を聞いていた神奈子と天照が

 来ている。先に判決を聞くんだな。」

「はっ?」

「良し、頃合いだな。 入るぞ!」

「失礼。」

「はっ?」

「其処の名もなき神よ。判決を下す。貴様を大和の国から追放する。

 さぁ黎人。早いとこぶっ飛ばしてくれ。」

「まかせろー バリバリバリ」

「何だその擬音... 黎人、なるべく遠くに飛ばすんだぞー」

「よし。 ハァッ!!

 これが超サイヤ人ゴット超サイヤ人だ。全力でぶっ飛ばしてやるよ。

 天照。抑えてくれないか。」

「任せろ。」

 

 

前の奴の動きが止まる。よし、やってやる。

 

 

 

 

『その目に焼き付けておくんだな

 これがベジットの真の力だ!!』

 

 

『ファイナル・・・

 

 

 

「なぁ、一寸待ってくれないか!頼む!許してくれないか!もう金輪際

 神奈子様に対して邪な行為を考えたり、計画しようとしないよ!

 もう心を入れ替えるから!吹っ飛ばさないでくれないか!

 頼む!一生の御願いだ!」

 

 

 『残念!時間切れだ!

 

 

 

  かめはめ波ーーーーーっ!!!!』

 

  ズォッ!       

 

 

 ドガァン!!!

 

「ちぃぃぃくしょょうーーー!」

 

「うぉー、凄いなぁ黎人の80%の力。いつも青色の気なのに此の時だけ

 青と黄色を混ぜた気になるんだよなぁ。

   100%の力も見たくなってくるなぁ〜!」

「凄い...」

「ひょっとして更に惚れちゃったか〜! なぁ神奈子!」

「ふぇっ!?」

「まぁこの話は今度にして、今は此れを見ておこう。」

 

 

 

「ふぃー... 本当は界王拳を足しても良かったが

 其れだと此処が壊れてしまうからな。 多分あいつも死ぬし。

 おーい、終わったぞ〜」

「お疲れ様〜」

 

 

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あれから何日か経過した。あれから俺と天照は巫女さんに何時間も

説教されてから、此処では絶対に超サイヤ人2までしか変身しないと

巫女さんに誓った。

 

其れから俺は、

諏訪の国に行き諏訪子と其処の巫女さんに謝罪と菓子折りを渡し、

日程と場所を調整し一騎討ちとなったと伝えた。 

そして、今俺は神奈子と暇なので決戦の日の話と淡いもない話をしていた。

と、そうしたら神奈子が「もしかしたら何か邪魔が来るかもしれない

から一緒に来て、其処ら一帯の監視を頼む。」と言った。

まぁ、いいでしょうと思い、いいよと言った。

そして今俺は、明日決戦という事で、俺と神奈子と天照でちょっと呑んでいる。

 

「にしても、明日か...」

「どうした黎人。神奈子が心配なのか?」

「当たり前だろ。一対一の闘いだったら神奈子の勝ちだろうが、

 何か途中で変な事が起こらないかと思ってんだよ。」

「まぁ大丈夫だろ。黎人が其処ら一帯を監視しているし。」

「どうしたぁ?  れいとぉ」

「うぉ、ベロンベロン。」

「心配なんだよ、負けたらどうしようとか、周りの目とか、色々。

 今日ぐらい黎人が甘えさせてやったらどうだ。」

「ぬぉ〜〜〜れいとぉ〜〜しゅきぃぃぃ」

 

うぉ、抱きついてきた。どうしよう。あれ?

スースーと規則的な呼吸音が聞こえてきた。これってもしかして、

やっぱり。神奈子が目を閉じている。

 

「寝た。 そういや俺も眠いな、神奈子と体術で決闘したからだろうな。

 ごめん天照。俺も寝るよ。」

「はーい」

「おやすみ」

「おやすみ」

 

そうして神奈子の隣に寝転び、畳の上に雑魚寝をする。すぐに意識が

なくなる。

 

 

 

 

神奈子side

 

 ふぁぁぁぁ、あれ?私なんで此処で寝てるの?

 

 あぁそうか、私は明日怖いから酒を必要以上に呑んで、

 

 そこから、あれ、記録がないなぁ。

 

 毛布が掛かってる。天照様かなあ?有難う御座います。

 

 何か人の身体がもう一つある。誰だ?

 

 何だ、黎人か?黎人だったらいいや。

 

「ふぁぁぁ」と口を開け、あくびをする。

 

 うん、待て、私今黎人って言ったか?

 

 え?

 

 

 な、にゃんで黎人が一緒に寝てるのぉ‼︎!

 ヤダヤダヤダ、どうしよう‼︎

 待て、一回落ち着こう。

 

 

 あぁ...綺麗な顔立ちをしている。丁度母性本能を擽る顔をしている。

 このまま闘いに行かず、ずっと黎人と一緒に寝ておきたい。

 ふと、黎人の唇に目が行く。いや、行ってしまう。

 そして考えてしまう。今なら口付けをしてもバレないのではないか。

 そう思った私は、すぐ様に行動に移す。私は黎人の身体を抱き締め、

 唇を合わせようとした。

 すると、

 

 

「なぁ、神奈子。朝からそんな事は禁止だ。 すると仮定しても、

 せめて夜だ。」

 と聞こえる。

 私は顔を赤くする。

「ご、ごめんなひゃい!」

 すぐ様に黎人に謝った。

 

 天照様がニヤニヤ覗いているのが分かった。

 どうやら全て分かっていたらしい。

 私は、もう穴があったら入りたかった。

 だが、穴がなかったので、黎人から毛布を奪い取り其れに被さった。

 

 其れから、少しの間、黎人と私で毛布の奪い合いが起こった。

 結果は、勿論私が負けた。 

 

 

 

 

 

 




まいペースでのんびりやっていきまーす!
p5Rが難しい
pcの4も買おうかな
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