最強の虎杖の親友   作:双双

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3話〜

まぁ柔道部が惨敗した

全部3秒以内に体落で倒された

審判が見えなくて放送部がカメラで判定してた

いつ放送部入ったんだよ

柔道部は保健室行きで俺は先生にこっぴどく怒られた

「お前やっぱり可笑しいよな」

「お前が言うか」

虎杖については高木先生の事を励ましていた

先輩曰く「お前が言うな」らしい。あと、

「あんたら無理して残らなくてなくいいのよ?」

「え、いや俺は色々あって5時までには帰りたいんだよ」

「俺もその付き合いで早めに帰りたいんで」

「とゆうかお前こそ無理して来なくていいんだが?」

「いや、色々世話になったから」

「わかった…ってもう時間じゃん!」

「位置についてよーいドーン」

とりまさっさと走り出す

「おい、お前ら!」

なんか声かけられたが

「すまん急いでる!」

と言って走った

「あいつら50m 3秒で走るらしいぞ」

「左右にいたってはまだ余裕があったぞ」

「スポーツカーか」

 

 

伏黒目線〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「…残穢があるな」

しかも呪霊ではなく人の

呪霊の残穢もあるが少ない

2級ぐらいだが残穢が少なく抵抗したがすぐにやられたようだ

誰も派遣されてないはずなのになんでだ?

呪物の気配が強すぎて近くに感じても遠くにある可能性がある

気が進まないが一度学校を閉鎖、そして隅々まで探すしか…

なんだあれ

「おい陸部の高木と虎杖が勝負すんだよ!」

「種目は⁉︎」

「砲丸投げ!」

その後虎杖と思われる奴が投げると30m弱飛ばしてた

すごいなアイツ呪力なしでアレか、禪院先輩と同じタイプか

まだ続くらしいからついでに見てくか

 

試合中〜

 

あいつ少し呪力使ってんな

あの残穢もあいつのか?

後で聞いてみるか

 

「わかった…ってもう時間じゃん!」

「位置についてよーいドーン」

「鷹入れるな」

さっきの虎杖と言う奴が通り過ぎた時呪物の気配がした

「おい、お前ら!」

なんとか声をかけたが

「すまん急いでる!」

と言って走った

周り曰く50m 3秒で走るらしい

「くそっ」

後追いかっけか

 

意左右視点〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

病室から虎杖が出てきた

俺は挨拶してから出てきた

大切な話のようだったから

「どうだった?」

「…爺ちゃん、死んだよ…」

「…そうか」

虎杖にとって父のような人だったらしい

涙を流して無いけどかなり悲しいだろうな

「手続きするか」

「おう」

 

手続き中〜

 

「虎杖悠仁と天全意左右だな?」

「虎杖下がって」

「聞きたい事がある」

 




遅くてすみません

主人公の術式は?

  • 混合術式
  • 離断術式
  • 付与術式
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