一部?ネタバレがあるかもしれません。
黒崎 白楼(混沌の銀労)
かつてすべての原者と呼ばれ
全ての始まりだった存在。
長い月日が流れ孤独という感情を無意識に最初に
作り上げだ。
それにより神に近い生物ほど、
生物は単体では生きられないという呪い
が、生まれた。
孤独から逃れるために他種族 神を作ったが
所詮は自分が作り出した神=作り物と、
お人形さんごっこくらいしか思わなかった。
善悪がどっちかが、欠けて作ってしまうために、
一人しか存在しないと言う悲しさをさらに抱いてしまった。
その後に様々な負の感情が生まれ
それが知的生命体として受け継がれる
呪いとなった。
そして自分以外の有限物を見た時
有限物の終わりを見たとき
自分の孤独の終わらせ方=死を思い付いた。
世界の神
黒崎が生み出した最初の原初の神
世界の時間と異空間と破れた世界を
授かれ
基本世界を作り出した存在
今はどうなってるか不明
生命を生み出し物
実体をもつ神々の時代が到来する前
伝説の楽園エデンが存在した。
エデンとは、最初の時代に唯一存在した
有限物から生まれた物である。
その招待が恒星である。
恒星にも色々な元素があり。
最初の超新星爆発を放った物と言われてる。
最初のブラックホールになり
最初の銀河になったと言われている。
星の終わりの時、神の血を与えたが、
終わりを止めることは出来なかった。
神の血と星の元素が偶然にも交わり
生命の元が、生まれた。
生命の元で草木火水大地が、形成され
その時偶然
木の実が突然現れて、アダムとイヴが生まれる。
その果実はリンゴであった。
アダムとイヴ以外の生命体というと、
地球からプランクトンから進化し
猿人から原始人そして人となった。
けしてこのアダムは
シンフォギアの世界のアダム・ヴァイスハウプと、
同一人物ではない、
悟空ブラック真名→(ザマス)
第6宇宙というこの世界とは、異なる場所から
現れた存在
その正体は...
かつて神々の最高位にいたと言われてる、
界王神の弟子であった。
だが、突如として
やっと未来を守ったはずの未来トランクスの世界に
ザマスが、平行世界の自分とこの世界に突如として
人間を抹殺し始めたのだ。
その目的は、己の信じる「正義」のために人間を滅ぼす事。
人間という存在を「神が生み出したモノの中で唯一の失敗」として嫌悪しており、宇宙を美しい理想郷に変えるべく、失敗を認めぬ神に成り代わって人間を排除する「人間0計画」を推し進めている
そして悟空との決戦が始まり
最後に全王に消されたはずだったが...
何故かこの世界に流れ着いてしまい、
前の世界では成し遂げられなかった計画を
実行した。
サンジェルマン
奴隷の娘として生まれ
母の病気が、もうすぐ死へと向かうまえに
黒崎が訪れて
ワクチンにより助けだし
サンジェルマン家に過ごしてた間、
こっそりと黒崎は、貴族たちに成敗という
地獄の拷問をさせ更正調教をしていた。
長く暮らしサンジェルマンは
彼の内面を知ることが出来
彼に恋をした。
その恋は果たして実るのかその後に期待。
シェム・ハ
かつて
アヌンナキにおける地球生命の進化と滅亡に大きく関与し、「改造執刀医」と称されるほどの科学者であると同時に、その立場を利用して地球を支配しようとし、アヌンナキに戦いを仕掛けた裏切者。
そこで原作と違うのは
そこに悟空ブラックが関与していたことだった。
悟空ブラックは、まだ裏切る前のシェム・ハに
合っていてお互いの目的のために少しだけ
協力関係になろうとシェム・ハを利用して
いたがシェム・ハも悟空ブラックを利用をしようと
落とし合いをしていた。
だが、シェム・ハは勘違いをしていた
悟空ブラックと自分が同レベルではないと。
原作だと圧倒的に強いシェム・ハだが、
(後に現れるO☆TO☆NA はとりあえず後に置いとくとして)
悟空ブラックの強さを知らなかったがゆえに
悟空ブラックをなめていたのだ。
シェム・ハは後に気づくのだが、
悟空ブラックは協力を持ち出したことは、
ただの遊びとしか思ってなかった
何故なら一人でも滅ぼすことが出来たのだ、
ゆえに協力も助けも必要ないのだ
それにも気づかずに
シェム・ハはただずーと最初から最後まで
遊ばれていたのだった。
そして月日は流れ
復活し
黒崎とちょっとした戦闘があったが、
後に和解し
家族になり後に兄妹の妹として、原作のように
原作キャラのボス敵にはならなくなった。
序の宇宙
色々な宇宙のなかで
この物語りの2話~7話の間の宇宙のことをさす。
とりあえず次の8話からは別の宇宙の話になるので
ある意味
新章に入ります。
ある意味ネタバレだけど
悟空ブラックは原作キャラと
敵対します。