はっきり言って二次創作を書いて初めて気づいたんですよ。
みんなに伝わるように書かなくてはいけないし
オリジナル過ぎるのも知ら無いからどうにか
分かるような内容にしなくちゃいけないので
頭使うので大変ですが、仕事と両立して最後まで頑張ります。
史上最大の戦争が開始された
最初は50万人くらい、いたのだが
二人の神により10万近く減ってしまった。
そしてこの星の人達に勝機はあるのか?
「鬱陶しいぞ人間共」
ザマスは今エルフとドワーフと対立としており
ザマスが決め手の必殺技を放った
ザマス「裁きの雷撃」
ザマスは気を貯めて気の塊がスパークが出てきたとき
この星に向かって雷を落とした
ドワーフ達「やらせるか」
と言いゴーレムを泥状にして
エルフ達が泥となったゴーレムに反射魔法をかけ
攻撃を反射しやすいようにしたのだ。
そしてその泥は敵に当てるのではなく
ザマス「なに!?」
自分達を包み丸くドーム状にして
受け流そうとしていた。
ドーム状の泥は頂上に穴が空いていて
真ん中にいた人達はザマスの攻撃により
死亡したが、円の内側の外側にいた者達は何とか
生存することが出来たが。
受け流された雷は何の魔力を込めてない地面に
当たり地面は崩壊し地層がみえ地層から
熱気を感じると
そこから
ゴボゴボと嫌な音がした。
ドワーフの長 エルサレムはなんか嫌な感じがして
みんなに、指示を出した。
エルサレム「お前ら直ちにここから、離れろ」
といい周りは何故かと思いながらも指示に従い
その場から離れた
エルサレム「急いで離れろ!!直ちに俺のいる
場所から...にげ」ドカーーーン」
突然エルサレムの所から何とマグマが大噴火したのだ。
そしてエルサレムとエルサレムの近くにいた
沢山のドワーフ達は、マグマにより
押し潰され溶かされ骨も残らず死んでしまった。
いち早く逃げきったドワーフ達は、
ドワーフ「長ーーーーーーーーー。!!!」
と悲涙目となり顔を歪ませてたりしていた。
そして残されたドワーフ達は、
怒りを露にし一斉にザマスの所に向かうが、
エルフの長が
ルージュ「お前達よせーー。」
と大声で呼び止めるが
ドワーフはそれを無視し向かって行った。
ザマス「我の攻撃を受け流すとは良くやったと
誉めてやろう...」
と言い先ほどと違う技をザマスは出した。
右手に、何か透けた紫色の何かを作り出していた。
透けた紫色の何かはこの中に光の粒子が動いており
とても綺麗だった。
その謎の透ける紫色のはドワーフ達に向け
ザマス「破壊」
と言い何発も破壊を放った
ドワーフ達「そんな攻撃跳ね返してやる」
と言い岩ゴーレムを作り盾にしてザマスの所へと
向かって行った。
だが、
破壊がゴーレムに触れた瞬間
ゴーレム「ピキ ボロボロ」
サー
と一瞬で砂のようになり完全に消えてしまった。
それにはドワーフ達も驚いた!!
その時ドワーフは止まってしまい
ドワーフ達「うわぁああああああ」
まだ死にたくない、死にたくない!!
俺は親の分まで生きるって決めたんだいやだぁあああああああ。
何故俺らが死ななくちゃいけないんだよぉおおおおお
生きてたら良いかとあるって良いことをしたら
報われるって話がちがあああああうううううううう。
と、ドワーフ達は必死に叫びそして
跡形もなく消滅し死んでしまった。
ブラック「ほぉー人間の癖によくぞここまで」
とう言うと
ブラック「はぁああああああ。」
ブラックの回り衝撃波を出し空間が歪み
触れた人々は、歪みによって体が捻れたりして
沢山死んでしまった。
ブラック「お前らに褒美として神の美しさを見せてやろう」
そういいブラックの回りには
地面が浮き始めブラックの周りはブラックホールのように歪んでいて
髪の毛はピンクへと点滅しだし
オーラを纏いだし周囲に光が包んだ
そして光が晴れると...
そこには髪が黒からピンクへ
オーラもピンクへと
目の色も変わり
さっきとは違う姿の悟空ブラックがいたのだった。
ブラック「ロゼ...」
突然ロゼと言ったので俺は
レッド「はい?」
と答えたが
ブラックは言葉を続けた。
ブラック「ロゼ...お前たちのネーミングに合わせるならスーパーサイヤ人ロゼとでも言おうか。」
レッド「スーパーサイヤ人ロゼだと?!!」
次の瞬間
レッド「ガバッ」
グサリ と
悟空ブラックはレッドのお腹を貫いていた。
そしてレッドは、気を失った
レッドは倒れそれを見下しながら悟空ブラックは
悟空ブラック「所詮は人間、神に抗うなどと人間が
出来るわけがなかったのだ」
と台詞を吐き
ふw ふw ふwフハハハハハハw
と笑っていたのだった。
それを見ていた人間共と長は
「許せねー」
と、言い
龍騎「お前ら一斉突撃」
と長は指示を出すと
みんなは、ブラックに立ち向かって行った。
そしてブラックは
指に付けてる時の指輪に神の気を纏い
レーザーのようにして人間共に当てていた。
人間共「うわぁあああああ」
あ...あれ?
な..んともない?!
と思ったその時
A「な!?なんだ!!」
B「か!?体が??」
縮んでいく??
悟空ブラック「フハハハハハハ」
「素晴らしい一時期はあの全王に消された時は
どうなるかと思ったがまさかこんなチートアイテムへと時の指輪は強化されてたからな」
と まるでおもしろい物をみたかのように人間共の
ことを
笑っていたのだった。
そして縮んでいく人間達は、どんどん縮んで
体も冷え始め、生き絶えた。
それを見ていた長の龍騎は...
龍騎「酷い」
その一言だった。
そして龍騎は酸素を大きく吸い
「ここは俺が出るお前らはさがってろ!!」
と、大声で指示を出し
陛下が倒れ他の種族が助けに来れない状態ならば
俺が出張る
そういい
体に火を纏い
下半身に火を玉のように貯めて
一気に爆発させて
空を飛んだ。
そして悟空ブラックのほうに目掛けて
龍騎「くらえええ龍炎上」
纏っている炎はだんだんと後ろにのび
まるで悟空の色違いの龍拳みたいになっていた。
龍騎「貫ぬけーーー」
と悟空ブラックに衝突猛進していった。
悟空ブラックと龍騎の正面衝突し
通り抜けたかのようにお互い離れていき
お互いが向かいあった瞬間
ストン
と
龍騎の体が半分に切られ
そのまま地面に落ちたのだった。
そして悟空ブラックは
ブラック「素晴らしいまさか俺の右腕に
軽い火傷をおわすなんてな」
と、右腕の痛みを押さえるかのように左手で
押さえていた。
そして悟空ブラックは、時の指輪を使い
治癒の時を加速させ
治り火傷の耐性を得てしまった。
今この星の生存してる最高戦力は
エルフの長ルージュと
今瀕死状態のレッド アルトピースだけだ。
他の種族は全滅し
自分達の種族も残り僅かとなった。
そしてザマスは、ドワーフを全滅させたあと
エルフ達を無視して
悟空ブラックのほうに行ったのだ。
それにはルージュは驚いたが
何か仕掛けるのかと警戒し
そして奴は俺達はもはや敵と呼べる
脅威だとは思われてないことに、
絶望した。
そしてザマスは悟空ブラックの所に着き
ザマス「そろそろメインディッシュといこうか?」
と悟空ブラックに訪ね
悟空ブラック「もはやこれ以上戦っても時間の無駄だしな」
と返し
ザマスが左手をあげ
悟空ブラックが右腕をあげ
破壊と気をまぜ
悟空ブラック&ザマス「我らに正義を」
といい
まがまがしいエネルギーを
俺達に振り落としてきた。
そして抵抗も虚しくどんどんと消され
このお城にも迫って来た。
瀕死だったレッドは、何故か立ち上がることが出来
無謀ながらも抗おうとした。
それは何故か
それはこの星の最後の希望がいるから
次世代の王がいるからだ
エルンことがこの星の導く者だからだ。
だからこそ、
これで今の王は終わり
新しい時代へ移り変わさせるのだ。
そのためならば
レッド「自分の命なぞ。」
巨大なエネルギーがもう僅かとなり
死を確信した。
その時、空から
一人の青年が自分の目の前に降りてきて
サッカーボールのように
黒崎「おりゃああああ」
ボコーン
と
さっきのエネルギーは
空高く蹴り上がっていき
デデーン
と爆発した。
レッド「.....」
は!?
と驚いていると
もう一人の女の子が
現れ
シェム・ハ「オッス我シェム・ハ」
レッド(おい!?)
黒崎(それって)
(悟空だろ!!)
と心の中で同じツッコミをしていた
ザマスとブラックは突然介入してきた
二人に攻撃を反ね返したことに
驚きながらもブラックはシェム・ハを
見て睨み付けていた。
そしてシェム・ハもブラックの顔を見た瞬間
睨み合いが始まった。
お互いに睨みあって、
沈黙の中
ただの沈黙だかしかし、
それはお互いの威圧同士のぶつけあいだった。
少しでも目をそらせば殺される
少しでも怯めると精神的に格付されてしまう。
お互いに殺意を飛ばしそして
長い沈黙に
とうとう終わりが来た。
それはブラックが先に口を開いたからだ。
ブラック「ほう生きてたのか?何故ここに来たんだ?
俺に殺されに来たか?それとも俺達をまさか
倒しに来たとかじゃないだろうなwお前のような
前菜がかw」
と、挑発し
それに対してシェム・ハと言うと
シェム・ハ「倒しに来たんじゃなくて
殺しにきたんだよw勝ったのはただの不意打ちだろw
そんなんで調子に乗らないでほしいねw
挑発して自分達の技が跳ね返られたことに、微微ってることを誤魔化してるんじゃないのw」
と挑発し返したのだ。
それには
この中で一番長くいた黒崎は
黒崎「お前そんなこと言う性格だったけ?」
と思われたそうだ。
そしてまた沈黙し
ブラック「はぁああああああ」
とブラックは右手に鎌状に気を纏い
先に攻撃を仕掛けた
そしてシェム・ハは
シェム・ハ「はぁああああああ」
と
手に力をこめて
手に少しずつオーラが
何かの形に変わり
少しずつ
透けてたものが
濃くなっていき
それが
鎖へと
形を成して
その鎖を
悟空ブラックに放つ
ブラック「その鎖で俺を拘束されるわけなかろうに」
と言い鎌で切ろうとしたが、
チェリン
ブラック「!!」
大きく動きが変わり
鎌に巻き付き
そこへシェム・ハが急接近し
拳をめいいっぱい力をこめて
悟空ブラックの顔面に
悟空ブラックも
もう片方の腕で
シェム・ハにカウンター仕様と
拳を出して
ドン
と、この衝撃音がこの場所に響きわたり
その衝撃音の正体が
ブラックとシェム・ハが
拳と拳をぶつけ合ったのだと
肉眼で確認して分かったのだった。
ついに因縁の対決がスタートした
アニメ放送の時以上に
強く強化されていた二人のザマス達
果たしてシェム・ハは
ブラックに勝つことが出来るのか?
そして黒崎は、あの不死身と絶対破壊の
能力に勝つ手段はあるのか
第11話 奴らを絶対に許すな