裏ボスとして降臨したいもーーん。!!   作:EX BOX 

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うん前回の話
ザマスとブラックが原作以上に
強化しすぎかなと思ってしまった。
.....
まぁー成るようになるさ



第12話???????

???「ここはどこだろう」

回りを見渡しても黒一色で光はないのに

何故か普通に見渡すことができていた。

 

 

???「確か私はツヴァイウイングライブ会場

で二人がよく分からないパワースーツみたいのに

変身してノイズを倒して....」

 

???「そうだよ思い出したよ!!

私あの時ノイズによって人が死んでいって

死ぬ恐怖に襲われて動けなくなって

そして何かが胸に当たって、動けなくなったけど

ある人に生きるのを諦めるなって言われて

....

あれ?

私どうなったの

 

まさか死んじゃったの?

 

 

と呟いたときに後ろからもう一人が

 

???「オッス」

 

と呼び掛け

後ろを向いたら身長が175くらいで髪は色々と跳ねていて胸に亀マークを着ている武道家がいた。

全く知らない人なので

 

???「誰ですか?」

と返事を返しそれにたいして武道会は

 

孫悟空「いっとくがおめぇは、死んではいねーさ

ただちょっと精神世界に呼び寄せただけだ...

お!おめぇで最後だな」

 

と言ったが

 

 

三人目?と頭を傾げると

 

???「へぇーお前が次のガングニールの所有者か」

とそこには

 

???「え?何でここに」

目の前は

ツヴァイウイングの二人の内の一人で

私達のファンでもある

 

天羽 奏さんがいたのだ。

 

 

奏「すまなかった」

 

そう言われ覚えもない謝罪に

???「え?」

と言ったが

 

奏「あの時ノイズの戦闘で槍の破片をぶつけてしまってあの時言った台詞には、自分の自己防衛も含んでたんだ」

 

 

「どうゆうことですか?」

 

奏「完結に言うとだ私はさ

あのまま死んでたら人殺しになっていたんだ...

だからあの時」

 

(おい!死ぬな!目を開けてくれ!生きることを諦めるなっ!! )

 

 

つまりそれは安堵や心配よりも自分が責任から

逃げることが含まれていたと響は理解したが

 

 

???「いいんです奏さんが守ってくれなければ

死んでたんですから私は恨みません

むしろ助けくれてありがとうございます。」

 

それを聞いた奏は

 

「すまない...ありがとう」

 

 

 

???「あの奏さんが私に感謝している!!」

あのトップアイドルだよ

まさか...

 

 

と言い自分のポッぺを

 

 

ギューと

引っ張るのだが

 

???「痛くないやっぱり夢か」

と言ったが

それは違うぞ、

武道家はそう言い

 

さっきも言ったがここはおめぇーの達の

精神世界だから痛くねーさ

 

と言いそして三人の自己紹介が始まった。

 

 

私は立花響ッ!13歳ッ!誕生日は九月の十三日で、血液型はO型!身長は152cm!体重は…もう少し仲良くなったら教えてあげる!趣味は人助けで好きなものはごはん&ごはんッ

 

それを聞いた悟空は

悟空「オラの好きな物もご飯なんだこれからも宜しくな」

と言い手をスーと前へ出し

響「私の近くに焼き肉黄金キングというお店があるんで一緒にいきましょう」

 

そして響は前へ出した手を自分も手を前へだし

握手をして意気投合したが...

 

奏「あのー次私の番なんすけど...」

完全に空気になっていて

二人「あ!」

と、完全に忘れられていた。

 

 

奏「ツヴァイウィングの一人で翼の相棒

天羽 奏だ。宜しくな」

 

そんじゃ次はオラだな

 

孫悟空「オラの名は孫悟空って言うんだこれからオラはお前たちの師匠となるから宜しくな」

 

 

二人「師匠!?」

突然の師弟され驚き

 

奏「どうゆうことだよ」

 

と奏は当然の反応をし

 

響(グルメ家なのかな?)

的外れな考えをしていた。

 

それにたいし

孫悟空は

 

 

孫悟空「落ち着けってちゃんと今の状態やそのあとの

説明もするからさぁ」

 

 

といい二人は悟空に注目し

 

孫悟空「それじゃ説明をするぞ」

 

そして悟空の説明が始まった。

 

 

 

孫悟空「まずはなおめぇ達は今どうなってるかと言うと二人は響をベースとして二人は融合してるんだ。」

 

奏「!!」

 

(私は絶唱をして死んだと思ってたが融合とはどうゆうことだ?)

 

響(融合?全く創造がつかない)

 

それぞれのことを考えるが

とりあえず保留にしといた。

 

孫悟空「とりあえず奏はよ本来なら

絶唱とか言うやつで死んでたんだけども

死んだあとは響の体と融合して生き返ったんだぞ

 

簡単に言えば一つの体に二つの魂があるってかんじだな

とりあえず分離は出来ないからしばらくは響ベースの

融合のままだな」

 

響(奏さんが私と融合???)

 

孫悟空「今は響の体は病院で手術が終わって

寝てる最中なんだよそしてどうして二人が融合してるかと言うとだな」

 

「オラのせいなんだ」

 

 

二人「!!」

 

まだまだ説明が続くが我慢して聞いてくれよ

今後にかかわるからな...

 

孫悟空「まず響はサイヤ人の血が流れてるんだ」

 

二人「サイヤ人?」

 

孫悟空「サイヤ人というのはな戦闘民族でな

地球外生命体いわゆる宇宙人なんだ」

 

響「私が宇宙人の末裔ってこと?」

その質問たいして

 

孫悟空「あぁ!そう言うことであってるぞ」

と肯定した。

 

孫悟空「何が言うたいかと言うと響の祖先

エルン アルトピースがいてな

そいつはクローンでなオリジナルがレッド アルトピースって言うんだ。」 

 

そして悟空の顔はだんだんと暗くなっていき

雲行きが怪しくなってきた。

 

 

 

これからの話は胸くそ悪くなるが

覚悟して聞いてくれよ

 

それにたいして二人は

 

奏「私には並大抵の胸くそなんて平気さ」

 

家族を殺さた過去を持つ奏には少しくらいの胸くそ

は平気らしく

 

 

響「正直怖いけど...今後のことにも関わるのなら

覚悟して聞きます」

 

普通に平和に暮らしてた響は内心怯えていたが

覚悟はあるらしく聞く準備は出来ていた。

 

...

 

 

孫悟空「実はよオラやオメー達は創作物と言われる

漫画キャラらしくてよレッドってやつは神による

転生の際にサイヤ人のチカラを主にオラの能力を

神に特典を貰ってたんだ。」

 

 

響(私が....)

奏(創作物だと...)

 

.....

 

ふざけるな!!

 

 

響「奏さん!!」

 

 

奏「立花こいつが何を言ってるかわかるか!!」

 

奏の怒鳴り声と

共に場の空気が重くなる

 

 

 

響「私には分かりません...こればかりは、はい!そうですか何て....」

 

 

奏「おい悟空!!」

 

ガシッ

 

奏「お前デタラメなこと言うなよ!!言ってもいい

ことと無いことが在るだろ!!」

 

奏は、悟空のエラを持ちカツアゲの如く

奏は怒鳴り悟空に圧をかける。 

 

悟空「いいか奏よく考えてみろよ聖遺物が何で

ノイズを倒せる能力があるんだ?

それにおめぇの司令やNINJYAとか明らかに

人間の枠を越えてるだろ」

 

 

奏「何故それらを知っている?」

 

 

悟空「おめぇ達には見せたい物があるんだ」

そうして悟空はポケットからホイポイカプセルを出し

 

 

bone

と煙が出てはれると

 

 

そこには

 

二人「テレビとDVD?」

 

だが奏にはあることに気づく

 

奏「なぁ!!」

 

なんとDVDに書かれてるタイトルが

 

(どうゆうことだよそれは国家秘密のはずだ)

 

奏「何でシンフォギアがDVDでしかもアニメであるんだよ!!」

 

響「シンフォギア?」

当然二年前響には知るよしもなかった。

 

 

 

 

悟空「とりあえず信じてもらうために見てもらうぞ」

 

そうして三人は視聴したのだった。

.....

 

 

内容は一応1期~5期まで響達に視聴させています。

 

そして視聴は終わり

最初に口を開いたのは響だった。

 

 

 

響(じゃああのノイズ達による被害は...私達が

教われたのって...)

 

そして奏もさっきの怒りから

だんだんと悲しみの顔へと変化していった。

 

奏(じゃあ私達の家族が殺されたのはそして

今回の絶唱で本来なら死んでる私は

物語りの踏み台なのかよ...)

 

 

嘘だ....

 

奏の口から吐かれた一言

 

響(奏さん)

 

創作物なんて信じたくない真実を

受け入れることは出来ないでいた。

 

 

奏「嘘だ嘘だ嘘だ」

 

それがだんだんと増えていく。

 

 

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ

 

 

そして奏は疲れ疲労し無気力状態となり

 

奏は

 

「どうすれば良いのか分からなくなった.....」

 

その一言だった。

 

 

奏の目にはハイライトなぞもはや消えており

顔はやつれた感が出ており

目からは涙が静かに流れていた。

 

悟空「悲しみに不貞腐れてる所悪いんだけど...まだ

オラの話が終わった訳じゃないんだ。」

 

響「もう嫌ですよ、何で私達なんですか?」

響も心に限界が来ていたが

 

悟空「おめぇ達が運命の分岐点を握ってるからだ」

 

二人「運命の分岐点?」

 

悟空「おめぇ達二人ならその後の未来を変えられるとしたらどうだ...それに

死人を生き返らせることも出来るかもしれねーぞ」

 

奏(死人が生き返る!!つまり私の家族も

私の妹...伴も )

 

死人が生き返るそれは奏にとっては夢にも思ってなかった話であり空になった闘志が再び動き出した。

 

 

響「あのー?」

 

悟空「ん?なんだ質問か?」

 

響「死人を生き返らせるってどうやって生き返らせるんですか?」

 

奏(確かに生き返らせる喜びに集中しすぎて

肝心のそれは知らなかったな。)

 

 

悟空「実はよこの宇宙にナメック星のドラゴンボールが

この地球にあるんだ。」

 

二人「ドラゴンボール?」

 

 

悟空「それを七つ揃えると3つどんな願いも叶えることが出来るんだ。」

 

 

響「どんな!!」

 

奏「願いも!!」

 

「3つ!!」

 

 

悟空「まぁとりあえずはここまでにしておめぇは達にはこれからの戦いのために修行をつけるぞ」

 

響「これからの戦いってDVDで出てきた人たちの為にですか?」

 

 

悟空「それもあるが一番はなぁオラと同じように

きたやつがいるんだ。」

 

二人「それは一体?」

 

 

.....

 

 

ここには二人の男女が会話をしていた。

 

 

???「しかしフィーネさんよ聖遺物集めて

何をするんだ」

 

フィーネ「それはあの子娘が帰ってきたら話すわ」

 

 

 

???「しかしノイズを出してツヴァイウイングの

一人が死亡するとはな...所詮は下級種族

無様な物だ首謀者でもあるあんたもそう思ってるんじゃないか?」

 

フィーネ「一緒にしないで貴方ほどクズにはなった覚えはないわ」

 

???「それはそれはひどい言われようですね」

 

 

フィーネ「小娘が家に帰って来たようだわ

ちゃんと例の完全聖遺物を持ってきたようだしね」

 

 

 

フィーネ「それじゃクズロット...貴方に触るのは

癪だけど家まで瞬間移動させてくれる」

 

クズロット「胸を揉ませてくれるなら

考えもやらんでもないぞ」

 

フィーネ「しね」

 

クズロット「冗談ですよ冗談w」

 

そして二人は瞬間移動して消えていった。

 

 

 

別の場所では...

 

 

セレナ「D4Cラブトレイン」

.....

 

やったやりました。

ヴァレンタイン大統領ついに貴方のスタンドの

技を全部マスターすることが出来ました。

 

 

大統領「よくやった私は自国を愛すると同時に

義娘も同じくらいに愛している。」

 

セレナ「ありがとう義父さん」

 

あともう少しで会えるから待っててね...

 

 

 

姉さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 




はい
まさかの未来の話でした。

でも黒崎とシェム・ハ何してるんですかね?
あいつらなら助け出すことも出来るでしょうに...

そしてジョジョキャラのヴァレンタイン大統領が
出てきたりクズロットが出てきて
ヤバいですね...では13話もお楽しみに
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