次は早く出せるようにしたいです。
ついに
奴らはポタラにより
合体ザマスとなった。
ポタラによる戦闘力は1+1じゃない
何倍×何倍となるのだ
果たして黒崎&シェムハ&レッドは勝てるのか。
奴は両手を広げて
合体ザマス「今この世に完全なる真の神が再誕した。
祝うがいい下等種族どもよ我がこの世を真のエデンへと誘う者だと。」
と中二病のような台詞を言っていた。
それにたいし
黒崎「お前ような奴がエデンを語るのはちょっと
了承出来ないな!!」と否定し
手から槍を形成した。
合体ザマス「たった一本の槍で我に挑むか愚かな物よ
無駄だと知りながら諦めないとは人間ゆえに可愛そうな生物だこと。」
と完全に見下していた。
だが
黒崎「確かに人間は愚かかもしれない...けど人は
間違いを直せる生物だ。一人では気づかないことも誰かがいれば指摘する事で間違いに気づけることができる。人は一人で社会を作った訳じゃない。」
そういい俺は
槍を...
合体ザマス「なに!?」
黒崎「誰が槍が一つだと言ったんだ?勘違いヤロー。」
そう言い9999個を元の槍から分身されて増やした。
合体ザマス「な!?」
と焦り声が聞こえた。
黒崎「いくらてめぇーでも合計一万個の槍に耐えられるかな」
そう言い指を奴らに指して
黒崎「突撃!!」
と槍の大群を一斉に飛ばした。
一万の槍が飛ばされ
合体ザマスは焦っていた...が
合体ザマス「そうだった..,我には瞬間移動があったな」
合体ザマスは槍をすれすれで
瞬間移動で
黒崎「.....」
合体ザマス「貴様の敗けだ。破壊!!」
勝利宣言と共に俺に攻撃を....
シェム・ハ「我を忘れてはないか?」
そう言い
右手に力を込めて
シェム・ハ「おりゃああああああ。」
黒崎から見た右顔にストレートパンチを
お見舞いした。
合体ザマス「グヘェ」
そう言葉を残し地面へ倒れた。
殴られ地面に伏したがすぐに起き上がり
合体ザマス「貴様ら風情が我に....」
そう言い右手を上げて光を放った
そして光は雲と交わり
合体ザマス「正義の光を我を穿て!!我に勝利を」
台詞を言い終わると天から光がザマスに注ぎ込まれ
周囲に白一色の光が包まれた。
そこから現れたザマスは
さっきとは姿が違い体には色々な古文文字みたいのが
細かく書かれており
髪の色は白とピンクが二つに別れており
背中にある白い円見たいな物はエヴァに出てきた
良く分からない輪っかになってたり
目が赤と青のオッドアイになってたり原作にはない
新たな変身をしていた。
そして合体ザマスが口を開いた
「我が姿は正義……我が姿は世界……。崇めよ、称えよ! この気高くも美しい、不死にして最強の神……ザマスを!!」
黒崎「正義正義と自分本意なやつに正義なんかねーよ
外道が。」
シェム・ハ「お前は正義という名に自分に酔っている
だけだ。」
合体ザマス「所詮貴様らには我の言葉など理解出来るはずがないのだ。」
「だから」
ビューンっとザマスは高速移動し
それに合わせ二人は
二人「はぁあああああ」
と気合いを入れ
合体ザマス「この世から無くなれ!!」
それと同時にガンっと
合体ザマスと2人の拳のぶつかる音がした。
黒崎「てめぇーがいなくなりやがれ寄生やろー」
(すげぇーパワーだ少しでも緩んだら押されるぞ!!)
シェム・ハ「お前が居なくなれば貴様の平和に近づくんじゃないか?」
(ヤバイ押される。だがここで倒さなくては...)
そう2人は思い限界以上のパワーを上げていく。
そしてザマスさというと
合体ザマス「こしゃくな!!」
とザマスも二人と似たような感じになっていた。
そして均衡の中左記に仕掛けたのは...
黒崎だった。
黒崎「おいおいザマスさん後ろを注意した方がいいぜ」
合体ザマス「なに?」
その瞬間
グサっと
合体ザマス「ぐはぁ!!」
先ほど出した槍で攻撃したのだった。
そして二人は緩んだ隙を狙い
シェム・ハは右手で半透明の空気玉見たいのを作り出し
「重力波」と言いそれを合体ザマスに投げ飛ばすと
合体ザマスの回りに半透明のがバリア見たいに張られ
重力により動きが鈍くなっていた。
合体ザマス「こしゃくな真似を!!」
そう言い動かそうとするが
「明らかに重たすぎる!!」
と重力により思ったように動けなかった。
そして黒崎は合体ザマスに刺さってる槍を
「イエスの十字架!!」そう言い
槍は
合体ザマス「な!!何だこの液体は!!」
液体へと変化し
合体ザマス「くそ纏まりつくな!!」
液体はスライム状へ変化して
合体ザマス「んなぁ!!」
スライム状は纏まりつき固まって十字架へと
拘束されていた。
合体ザマス「おのれぇ!!」
そう言い拘束を力ずくで出ようとするが
黒崎「この十字架はなイエスキリストを殺す際に拘束として使われた十字架なんだ。!!神格のお前にも効果があるわけさ。お前なら1分で出られるさ。」
合体ザマス「なるほど、所詮は時間稼ぎ倒せないからと
死の時間を伸ばしたわけか。」
そう一人で納得してるザマスに俺は
黒崎「上を見てみろ。」
合体ザマス「上をみろだと?...な!!」
そう言われた通り上を見ると
巨大な元気玉が存在していた。
そして俺は
ビュンっと瞬間移動で
レッドの所に避難して
黒崎「レッド!!最後はお前に託した!!
最後の止めをこの星の仇をお前が取るんだ。」
そう言われるとレッドは
レッド「ありがとう二人共」
そう感謝をつたえ
最初にザマスを見て次に俺とシェム・ハを
もう一回みて
「またな。」と呟き
元気玉を振り落とした。
圧倒的な元気玉のパワーに拘束されてるザマスに
抵抗するために手足が使えず
合体ザマス「おのれぇれれれれれれれれれれれれ許さんぞ人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間人間
人間人間人シェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハ
シェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハシェム・ハ
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黒崎!!!!!!!!!!!!!
少し間を開けて最後に俺の名前を大声で叫んだと共に
元気玉と衝突した。
そして
元気玉に乗り込まれていき元気玉は宇宙へと浮上して
ドーーンと爆発したのだった。
そして...
黒崎「終わったな」
シェム・ハ「あっさりだったような長かったような不思議な感覚だな。」
そう俺たち二人は感想を言うとドサリと倒れた音が舌のでその音の方向へ向くと...
黒崎「レッドさん...」
そこには、心地良さそうな顔で静かに息を引き取った一人の王がいたのだった。
そしてガサガサと
シェム・ハ&黒崎「!!」
後ろから音が聞こえたので後ろを向くと
....
???「ハァ ハァ ハァ」と呼吸をして
地べたを這いずってるエルフらしき人がいたのだった。
さてさて元気玉により
倒すことに成功したのかな?
さてさてさーて次の敵は誰かな?
第15話クズロット
クズロット「サイヤ人は生まれた時からニートだ!!
だから働かねぇ!!あ!やべぇーチチだ。ギャァ!!」