裏ボスとして降臨したいもーーん。!!   作:EX BOX 

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プロローグ 

 

 突然だが俺は死んじゃってるらしい。

 

 ....うん、なんでぇ!?。

そうなぜか俺は墓の目の前で透明人間みたいに

なってるのだ。 

 

いや実体そのものがないのだ。

 

どうやら今自分は魂のようだ。

いやーーだってねぇー、目の前の墓にね俺の遺骨を

納めてる所を目の前で行われてるんだもん。

 

ということで

第一話 「完」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んじゃねーーーよ!!。

 

俺なんで死んでるのか分かってねーじゃん

その時の記憶ねーーし、どーしてこうなってるのさぁ。 

 

 

 

 

 

その時目の前にドラえもんのタイムマーシンの丸い

穴みたいのが現れてそこから変なおじさんが

現れた。

 

 

そうです私が変なおじさん.....じゃないわーーい。

たくよぉー。こっちは迎いにきたちゅーのに。

 

なんか変なおじさんがぶつぶつ言ってるけど

無視しよ。

 

 

いや無視しないで!!それとお主ワシの登場

の仕方に驚こうよ。

 

 

 いやだってこうゆうパターンって二次創作でいう

神様とか仙人とかでしょ。

 

でぇー?俺みたいなモブにおれTUEEEEEになって

他作品の世界に行って

神様の娯楽になってこいとかなんだろ。

 

 

 

そこまで分かってるなら話が早いのう

だが他のオリ主みたいに他作品にいくわけじゃ

ないのじゃ

 

え!?どうゆうことですか。

 

まぁー詳しい話しはワシが出てきた穴を通って

から話そう。お主の下界の滞在とか限られてるからの

 

え!そうだったんですか!?

 

 

まぁーの

じゃ行こっか。

 

 

 

 

 

 

 

 

へぇー中は凄い金ぴかなんですね。

 

 

そうじゃ全部金なんです。

では本題に入ろうかね。

.....

とりあえずお主が死んだのはこの「世界」じゃよ。

 

 

え!?

そこは神様が遣っちゃた、ペペぺろじゃないんですか?

 

 

いやそもそも神様は人間が作りだした空想そのものだし

お前たちでいう二次元キャラみたいなもんだよ。

そんな二次創作みたいなこと出来るわけないんじゃよ。

 

 

そうだったんですね。

で、世界っていうのは世界という人の名前とかではなく

こっちの方の世界とかでok

 

そうじゃお主はなぜ世界に拒絶されたかというと

お主の潜在能力...というより本来の力が

無意識のうちに漏れて

世界を、崩壊されかけたのじゃ。

世界の修正力が働きその元凶であるお主を排除された

というわけじゃな。

 

 

え!?俺ただの一般人ですよ。?

俺の親とかも普通ですし

祖先が凄いとか聞いたことないし

 

 

 

確かにお主は一般人だ。

だがそれは枷をつけられていたからじゃ

わしはお主の正体を知っている。

 

 

お主は「混沌の銀労」じゃ

 

本来のお主なら死んだりしないし

もし死んでも最誕という能力で

蘇生することもできるのじゃ。

 

 

 

 

 

 

 

なぜ枷が着ついたのかは

お主は永遠の命に辛く感じたかららしいのう。

 

 

自分の体が死ねないなら

死ねるように作ればいいと考えたのじゃ

まずは自分の体を人間体に近く変えたんじゃな

 

 

 

そして自分以外の概念&生物を作った

 

それが神々と空間と時間

 

手始めに神に空間と時間を授け

自分に

殺すように命じたらしいのう

 

だがその力を貰ったばかりでうまく使いこなせなかった

のか別の世界に飛ばして

しまったようじゃな。 

 

 

そして時の能力にかんしては能力を停止させただけの

ようじゃな。

 

 

何億年かたちいつの前にか記憶喪失になった。

今から14年前

 

お主は養子になったんじゃな。

 

まぁー何だかんだ

 

お主は悲願の達成を遂げた訳だ。

 

 

 

んー?まぁー俺が何者なのかは

分かったんですけど

 

そんで俺は何をしろって言うんですか?

 

そうここからが本題じゃ

 

元の世界に帰ってほしいのじゃ

 

本当のことをいうとお主が滞在できる時間が限られてる

のではなく世界のほうなのじゃよ。

 

 

なるほどね....ん?

 

 

 

 

何だか体が.あ  つ  い

頭が...いた..い

 

 

 

どうやら能力封印も溶けはじめ体の構造も

戻り始めたようじゃの。

 

 

がぁあああああああああああああああああああああああ

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。

 

 

....

 

思い..だ..したよ。

 

そして見事に生き返った。

 

 

 

そして君のことも思い出したよ。

俺の人間体のクローン

 

やっと思い出したようじゃなオリジナル。

 

 

 

姿も能力も記憶も戻った。俺は元の世界に帰って

なんか暇潰しでもしてくるよ。

クローン...いや今は神か。

 

 

混沌の銀労...いや今の名は

 

黒崎 白楼。

 

 

 

 

これから黒崎 白楼の物語が始まる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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