裏ボスとして降臨したいもーーん。!!   作:EX BOX 

4 / 20
いやーもうグダグダですよ。
調子に乗って小説を書くもんじゃないですね。
では本編スタート


第二話神話開拓

俺 黒崎 白楼はサンジェルマンと別れたあと 

計画を開始した。

 

 

まずは幹部を10人くらいは欲しいなぁー。

拠点はどこにしようかな。

 

 

俺は特に大まか計画の進行を考えてないから 

どうすればいいかわかんないんだよね。

 

HA☆HA☆HA

 

.....

 

まぁー原作の舞台は日本だし

日本の近くで国を作るとして

 

問題は仲間なんだよね....。

 

 

そういえば

今生きてる神って

俺が作り出した世界がシンフォギアの

世界ならシェム・ハだけだろうな。

 

 

 

俺の作り出した神を知ってるか微妙なんだよな。

本来 神とは

人の願望 人の理想から生まれた存在であり

ゆえに完璧な存在として概念体として存在してる

もんだからな。

 

 

ゆえに実態なき幻の存在ゆえに本物

 

人間はたぶん絶対に知らないし

 

神くらいが

伝説の存在として語られるのがギリギリ説なんだよな。   

 

まぁー悩んでもしかないし南極にいって

シェムハを蘇生させてみるか

 

 

もしかしたらこの世界がなぜこうなったとか

わかるはずだよね

 

 

たぶん

 

 

 

そして月日が流れ

 

 

 

 

寒いなぁー

は...ハクション

 

 

 

はぁーだいだい南極のどこら辺にあるんだよ

 

めんどくさいなぁー

 

 

今ね神眼という特殊な目になっるんだよ

説明はめんどくさいから大ざっぱにいうと

「神に関する色々なことに役に立つ能力」

と言っとこう。

 

 

シェム・ハも神なので神に関することなので

見つけられるはずだ。

 

 

 

 

よくよく思っているんだが

この世界はシンフォギアに似てるだけで

100%中の100%シンフォギアじゃない可能性は

凄くあるのでシェム・ハじゃなく他の変な奴だったら

 

....その時はその時考えよう。

 

 

探索から30分後

 

これかな

これだよねこんな時代にこんな氷の深い 

所に棺があるなんてそれしかあり得ませんよね

 

そうしてシェム・ハが入ってると思われる棺

を見つけたのだった。

 

 

何か鍵ついてないし普通に開ける部分がないので

 

物理的に壊そうかな、でも俺手加減ミスって粉砕したら 

能力使えば楽だけどめんどくさいんだよね。

 

それよりもバラルの呪詛をどうにかしないといけな

いしね。

 

 

復活させるついでに 

俺の伝説を世界に見せびらかしてやろう。

君たちで言う創造神の力を

世に刻ませてやる計画の第一歩記念してね。

 

 

....

 

 

イタリア

 

 

Aさん「お..おい!?急に世界が暗くなったぞ!?」

 

 

B「な!なんだ!?あれ!」

 

C「月が!?」

 

 

D「なぜ増えている。!?」

 

 

 

アメリカ

 

 

A「え!?なにこれ!!」

 

B「月の影と」

 

C「月回りに回ってるのはなんだんだ!?」

 

 

 

日本

 

 

A「さっき消えたはずのお日さまから炎のようなものが、とんできとるのーう」

 

 

B「そして月から影が剥がれでている!?」

 

 

C「和の国の終わりだったりして...」

 

 

フィーネ「一体どうなっている。??あの方に関係するのか?」

 

 

 

  

その他の国

 

 

「なんだんだ!?あの人のような生物は!?」

 

 

 

その時人々が見たのは炎を身にまとっており

羽のようなものが生えており七色をしていた。 

 

顔は鬼のように二本の角があり憤怒の面をしており

耳はエルフのように目は赤く光っており

本来白い部分は黒かった。

 

髪は逆立っており天使のような輪っかがある

そして上半身は見事なムキムキの体をしており

そして模様があった。 

 

下半身に関しては武将のような豪華に身をまとって

いる。

 

 

夜空に浮かぶ謎のUMA?は

太陽によって反射されてる月の光を

吸いとった。

 

 

それで月は見えなくなるはずなのになぜが見えていた。

 

どうゆう風に見えてたかは普通に地面と

同じようにつまり本来の姿として見えていたのだ。

 

そしてUMA?だったものは金色に光り

赤いオーラをまとっている。

 

そして

 

赤いオーラは右手に収縮しており

手を向けてきた瞬間 

この地球を赤いオーラが包んだのだ。

 

 

そのあと空の上にいた。UMAは

さっぱりと消えて

空の元通りになったのだが

一部変わっていた。 

 

 

 

 

A「あれなんともな...い!?」

 

 

B「月が!!」

 

 

C「な!!」

 

 

 

そう彼らが見たのは月の回りに衛星が3つあったのだ。

 

 

のちにこれは神の仕業だと人々がそう思い

神話伝説として語られることになる。

 

のちにこれは

 

「神天地の混乱」と呼ばれるようになる。

 

 

 

場面は主人公サイドへと戻る。 

   

 

 

 

 

 

シェム・ハ「誰だ貴様?」

 

 

こんにちはシェム・ハ

僕は君たちの御先祖様みたいなもんさ。

 

 

シェム・ハ「何意味不明なことをしかしバラルの呪詛

が消えているし月の回りに変な衛星?が浮かんでいる」

 

 

シェム・ハ「貴様がやったのか?」

 

 

 

黒崎「そうだよ俺がやったんだその時点で分かったはずだと思うが俺はあえて言うぞ俺は人ではない。」

 

 

黒崎「単刀直入に言う...俺の仲間になれ」

 

 

 

 

 

  

 

 

 




次回予告

当然あのシェム・ハだから
戦うことになった黒崎 白楼

そしてシェム・ハから驚きの情報が語られる

第三話「人類0計画」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。