裏ボスとして降臨したいもーーん。!!   作:EX BOX 

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前回
南極に来てシェム・ハを
復活させた黒崎 白楼
さてさて仲間にすることは出来るのだろうか?。




第3話人間0計画

シェムハ「仲間だと。」

 

黒崎「そうだ仲間だ。」

 

 

.....

 

 

シェムハ「我は信用出来んな...我はその仲間という

単語に騙された...正確には目的だけの協力関係だけ

だったんだが我はそれをやつよりも

裏切る予定だったのに奴も同じ考えてたらしく

逆に利用されて裏切りられてしまった。

 

 

いや!!お前それブーメランだろ!!

 

 

 

....あのやろぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおとおおおおおおとおおおおおおおおおとおおおおおおおおおお。

 

さらには仕方なくとはいえ

エンキと共に共闘するはめになり

我の地球の支配する計画が阻止されてしまった。

 

 

許せぬ...許せぬ  

 

 

「我が名はシェム・ハ」

 

「人が仰ぎ見るこの星の神なんだ!!」

 

 

うん自業自得だよね

でも...

どうやらこのシェム・ハには原作にはない

何かイレギュラーがあったらしい、それで

凄いキャラ崩壊しているな。 

 

そのイレギュラーのこと気になるな。

 

 

 

黒崎「なぁーシェム・ハその裏切ったやつ(ドカーン)

ってどうなやつなんだ」 

 

 

....,

 

あのやろうしゃべってるときにエネルギー弾で  

攻撃しやかったし。

 

 

 

シェム・ハ「許せぬ...許せぬ貴様は我に禁句を言った故に地獄以上の痛みを生きたことを後悔するような

ことをしてやるぅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる。」

 

 

 

黒崎「何か本当にキャラ崩壊してません!!友好的に

スマイルスマイルしましょうよ。 」

 

シェム・ハ「しねぇーーーーーーーーー」

 

そう言って手に握られてる刀で...,

っていつ!?刀取り出したの!!

 

とりあえず、刀をとりだして何か凄いエネルギーをまとって俺に放ってきた。

 

 

黒崎「パーフェクトキューブ」

 

ドカーン ドカーン。

 

 

黒崎「凄い攻撃だけどこのパーフェクトキューブの前では如何なる攻撃も無意味だ」

 

戦うはめになるとは思わなかったがいきなり殺しに来るとは思わなかったな...

 

そっちがその気なら

 

 

黒崎「まずは、ただの大加速」

 

ビューン

 

 

シェム・ハ「なぁー!?」

 

黒崎「くらえ因果律のこもったパンチを」 

 

 ドーン

 

シェムハ「ウグゥグ」 

 

俺は普通に加速したあと一瞬で目の前まで来て 

防げない早さでお腹に超エキサイティング....

普通に殴り飛ばした。

 

あまりの威力に声が出ているのである。

 

 

黒崎「なぁ良いこと教えてやるよ俺は別に死ねとか

言われても気にしてないけどよ、それを行動に移すのは

無視出来るのもんじゃないだぜだから殺すってことは

逆に殺されるってこともあるってことを覚えておきな」

 

 

俺はシェム・ハに最後の止めとばかりに

能力を使用し作ったロンギヌスの槍を

 

グサリ

 

肩に狙いを定めてシェムハを貫いた。

 

 

シェム・ハ「ィタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ。」

 

あまりの痛さに叫んでしまった。

 

 

 

 

ハァ.,ハァ ハァ...あり得ぬ...なぜダメージをくらう、どうして

 

 

黒崎「良いこと教えてやるよその槍はロンギヌスの槍と言われてなイエスキリストを殺したと言われる

神殺しの槍と言われてる...言ってる意味わかるのな」

 

 

 

 

遺憾である........................................

...................................................................

........

........

........

........

........

........

........

........

........

........

殺せ。

 

 

シェムハ「我は負けたのだ、敗者にふさわしい

バットエンドとして受け入れよう...だが次の

ストック先こそはこの地球を支配する。」

 

 

黒崎(めんどくさいしそもそも俺は格を...上下関係を

分からせるためにわざわざそれに乗っただけなのに、

勘違いされてめんどくさい)

 

 

そう別に黒崎は殺すことが目的ではなくましてや

利用しようとも思わなかった。普通にスカウト=仲間に

入れようとしただけなのである。

 

 

黒崎(とりあえず流れがそれっぽくなってるから

その流に乗ってイレギュラーなやつを聞いてみるか)

そしてこの世界の謎を聞いてみるか)

 

 

黒崎「分かってるようだな、だが殺すだけに呼ぶわけがないだろう気になったんだがお前を利用したやつって

何者なんだ?。何が目的だったんだ?。」

 

シェム・ハ「良いだろうまずは.....」

 

 

 

ここからはシェム・ハの回想に入ります。

 

 

まずあの巫女が作った塔の中でこそこそと密会を

してたのだ。

 

 

 

シェム・ハ「ほーう人類0計画か思いきったことを

だが神も含まれてるのだろう。我は地球を支配することが目的であるそこまでなら協力関係を築かないか?」

 

???「良いだろこの俺を利用するか愚か者め

だが面白いフハハハハしょせん別世界の神が、

私が奏でる

言葉なぞ理解できるはずがないのだ。

貴様は不出来ないの

ゴミクズども=神と同じではないことを期待しているぞシェム・ハ」

 

シェム・ハ遺憾である」

 

「我が名はシェム・ハ」

 

「人が仰ぎ見るこの星の神が我と覚えよ。」

 

???「良い台詞だ貴様とは気があいそうだ失望させないでくれたまえよ。」

 

 

シェムハ「貴様もな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて悟空ブラックと名乗ってた

同じく神の裏切り者

 

 

 

 

 

ザマス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ついに、本格的なオリジナル要素が 
出て来ました。
なんとシェム・ハをはめたのは悟空ブラック
でした。

では次の次回予告は
俺 黒崎 白狼と言います。まさかあのキャラがいるなんてこの世界は一体どうなってるんだ?

第4話 ついにシェム・ハ仲間になるのか!!
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