裏ボスとして降臨したいもーーん。!!   作:EX BOX 

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なんやかんや何とか
シェム・ハと会話を出来る状態にすることは出来た。
そしてシェム・ハの過去に触れる回となります。
それでは本編スタート


第4話ついにシェム・ハ仲間になるのか!!

シェム・ハ「我がまだ裏切る前の話だった。」

 

 

シェム・ハ「気配をけしてるのだろうが、我には無駄だ 素直に出れば我はなにもせん。姿を表せろ」

 

そう我が言うと

 

 

 

悟空ブラック「ほーう神と気を完全に抑えたのに見つかるとはただの無能な神ではないようだな。」

 

そう言ったブラックは気配を解放した。  

 

 

シェム・ハ「我は神だが貴様のような神はしらぬ

さっきまで神の気配はしなかったのに神の気配と

強者の圧を感じる。 貴様は一体何者なんだ?。

 

 

そう我が問い出さすと

 

 

 

悟空ブラック「俺はこの世界の神ではない 俺はかつての師を殺し平行世界の俺と手を組み

争いを持ち合わせ醜い人間どもを葬ることで美しい世界を手に入れようと己の正義を目指した者だ。」

 

そしてこの世界には存在しない

神の序列が存在しており貴様らがピラミッド式で

俺の世界で例えるならば

一番下だ。そして俺は破壊神と反する存在

 

創造神または界王神と呼ばれた者だ。

 

とはいっても俺は見習い界王神だったがな。

我らは宇宙のバランスを保つための責務があるのだ

その具体的な内容は破壊神なら星の破壊

そして創造神なら星母子の創造だよ。

 

 

どうだ驚いたか、つまり貴様と俺とは格が違うのだ。

 

 

そして創造神にのみ使うことを許されたアイテムが

存在する。

 

 

シェム・ハそのアイテムを当ててみろ。

 

 

 

 

 

シェム・ハ「!!」

 

 

 

 

悟空ブラック「何故名前を知ってるかって顔をしているな、何故今名前を呼んで問いださしたのも関係するぞ」

 

 

シェム・ハ(関係する...つまり情報を知れるなにかってことか?それを現実にしてと...我とやつは今知り合ったばかり、我が奴に気づいたのは能力のお陰だ。

つまり接点もなく知ることも出来るアイテムなのか?

.....)

 

 

シェム・ハ「貴様のそのアイテムは知りたいことを

知ることが出来るアイテムなのか?」

 

 

悟空ブラック「知りたいことを知ることをか

そうゆう使い方も出来なくはない俺もそうゆう使い方をして貴様を知ることが出来た。だが本来の使い方は

違うのだ。

このアイテムの名前は「時の指輪」と言われており

過去と未来を行き来することが出切る。」

 

 

 

シェム・ハ「!!過去にもいけるのか!!

それを寄越せ、そうすれば我が野望も夢ではない。」

 

悟空ブラック「欲しいか、ならばどこかの巫女が塔

を立ててるようだな。

 

そこら辺で待っていろ、向かいに行くそこで話の続きをしよう。」

 

 

.....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェム・ハ「ほーう人類0計画か思いきったことを

 

だが神も含まれてるのだろう。我は地球を支配することが目的であるそこまでなら協力関係を築かないか?」

 

 

 

悟空ブラック「良いだろこの俺を利用するか愚か者め

 

だが面白いフハハハハしょせん別世界の神が、

 

私が奏でる

 

言葉なぞ理解できるはずがないのだ。

 

貴様は不出来ないの

 

ゴミクズども=神と同じではないことを期待しているぞシェム・ハ」

 

 

 

シェム・ハ「遺憾である」

 

 

 

「我が名はシェム・ハ」

 

 

 

「人が仰ぎ見るこの星の神が我と覚えよ。」

 

 

 

悟空ブラック「良い台詞だ貴様とは気があいそうだ失望させないでくれたまえよ。」

 

 

 

 

 

シェムハ「貴様もな」

 

 

かつて悟空ブラックと名乗ってた

 

同じく神の裏切り者

 

 

 

ザマス

 

 

 

 

そして.....

話はエンキの所まで飛ぶ

 

 

シェム・ハ「我は神だ、そしてこの世界を支配するのだ。」

 

エンキ「そんなことさせない」

 

 

シェム・ハ「そうかだが無意味だ貴様の左腕から

だんだんと銀が侵食して行く...そのまま無様に

侵食されられるのだ。」

 

 

エンキ「はぁああああああああああああ」

 

 

ザク

 

 

 

シェム・ハ「なに!!」

 

 

何とエンキは侵食する銀を体全部

侵食されまいと自分の左腕をきったのだ。

 

 

それに驚き反応が遅れてしまう。

 

 

 

 

そして長きの激闘に終わりがくるはずだった。

 

 

悟空ブラック「使えん」

 

そう言ってブラックは鎌の形をした気で

シェム・ハを背後から

背中を

 

クザリっと

 

切ったのだ。

 

 

シェム・ハ「なぜ!?」

 

 

エンキからしたら突然現れた奴があのシェム・ハ

をいとも容易くダメージを与えられることに

驚いていた。

 

悟空ブラック「なぜかって、じゃあぎゃくになぜ貴様

ごときに従わなくてはならぬのだ。

俺と貴様とは格が違うと言ったはずた。

 

俺がお前の目的を手伝うと思うのか?

俺が信用するのは自分自信の正義のみ

 

貴様のようなやつもしょせんそこらの神...いや

あの害悪な人間共と同類だ。 

 

悪は速やかに滅せよ芽が出たら速やかに摘む

それが己の正義をなすために、とつぜんだろ。

 

 

エンキ「貴様は人間共と見下し悪のように言ってるが

貴様は自分を正義と称して罪もない人々を

殺そうとしてる、貴様だって悪だろ。

貴様が正義を好むのなら俺は正義の者として貴様と

敵対し勝つ!!」

 

 

 

悟空ブラック「ふふふなぁー正義の見方は必ず勝つって知ってるか?何故勝つかって、決まってるだろ

勝者こそが正義そして敗北者は悪

そして今この場は、正義か悪を決める戦闘中だ

つまりこの場は中立なのだ。」

 

悟空ブラック「俺の目的を貴様にも教えてやるよ

俺は人類という醜い生物が嫌いだ、だから人間を

皆殺す、その名も人類0計画...どうだいい名だろ」

 

 

エンキ「狂ってやがる」

 

その時のだった...。

 

世界が異物を排除しようと働きかけたのだ。

 

 

悟空ブラック「ではお話もここまでにしようかな」

 

 

その時

今!!奇跡のパワーが誕生しようとしていた。

 

 

 

悟空ブラック「なに!?」

 

 

何と切り倒し瀕死のはずのシェム・ハが

いつも間にかシェム・ハがエンキの所にいたのだ。

 

 

そして

 

 

エンキ&シェム・ハ

「フュージョン ハァ」

 

 

今奇跡の合体戦士が生まれた

 

 

 

???俺はエンキでもシェム・ハでもない...

 

俺はエン・シェム

俺は貴様を倒す者だ。

 

 

 

悟空ブラック「フュージョンだど!?何故知っている!?!いやこれは世界の意識がこいつらに力を与えたのか!?くぅ面倒なだが、俺には無意味だ。」

 

 

ビュー

 

っとエン・シェムの所に瞬間移動ですぐに

殴り飛ばそうとしたが...

 

 

ガシッ

 

悟空ブラック「なに!?」

 

なんと悟空ブラックの本気の拳を片手で受け止めたのだ。

 

 

 

エン・シェム「フュージョンによる合体は一+一じゃない

何倍ものかけているのだ。」

 

はぁー

 

俺は力を貯めて

 

コンマの世界並みの早さで

 

 

シュッ

 

悟空ブラック「グハァ」

 

 

お腹を蹴り飛ばした。

 

 

ビュー

 

 

 

 

ドカーン

 

 

この攻撃をくらい壁にぶつかるも

 

悟空ブラック「ふふふ楽しませてくれる痛みだ、

もっと強くなれ俺を追い込めそれが

サイヤ人の体を手にした俺がさらに俺を強くするのだから。」

 

 

 

 

そして大2ランドとばかりに

激しい戦いが始まる...

 

 

 

悟空ブラック「素晴らしい、底辺の神々としては

良くやったと誉めてやろう

褒美として特別に見せてやる。

サイヤ人の体を手にした能力変身を

なぁーーーーー。」

 

エン・シェム「なに!?」

 

 

 

悟空ブラック「ハァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア。」

 

 

そうして髪は逆立ち

 

 

ピカーン

 

 

光ったあと髪はピンク色となり

 

 

シュンシュンシュン

 

オーラを纏っていた。

 

 

 

悟空ブラック「これが俺の本気の姿その名もロゼ... スーパーサイヤ人ロゼだ、どうだ美しいだろ。」

 

 

エンシェム「ナルシストめ」

 

 

 

そして

 

二人は

 

ビュンビュン

 

キーン キーン

 

ドカーン ドカーン

 

 

ザァザァ

ザァザァ

 

 

音を置き去りにするくらいの早さで動き

もはや肉眼では見えないほどの早く動いていた。

 

 

そして長い戦闘もついに決着がついた。

 

勝者は

 

悟空ブラック「よくやったよ二人かかりとはいえ

俺と互角の勝負をするとはな...だが時間切れで

フュージョンが切れては勝負にはならんな。」

 

 

悟空ブラック「もはやお前らは瀕死だ、本来なら殺してやるが、だが今回は特別に見逃してやる俺を楽しませさらに強くなった。この星はとりあえず見過ごしてやるよ。別にこの星だけって訳ではないからな。」

 

 

そう言って悟空ブラックは俺たちの前から消えた。

 

 

 

そして残った二人は...

 

シェム・ハ「わ..れ...の...こ.の..体は...だめ..

だ。つ..ぎ..の..体...こそ...は」

 

 

エンキ「この体も血の流し過ぎにおれも死ぬかもしれないせめてシェム・ハが復活しないようにバラルの呪詛はかけなくては...」

 

 

 

「許してくれ.....フィーネ」

 

 

 

 

 

 

そして現在に、戻る

 

 

 

 

 

黒崎(悟空ブラックとはドラ●ンボール超で

出てくる敵であり未来世界のトランクスを困らせた

悪役だったはず)

 

黒崎(シェムハそのあと俺が作り出した神のことを聞いたが、結局は知らなかったそうだ。)

 

だが、悟空ブラックは知っている可能性があるかもしれない。

 

今もあいつは残虐なことをしてるかもしれない。

なんとしてでも....

 

 

 

シェム・ハ「もう質問ないだろ、我は敗北者

敗北は勝負に従うのみ、殺せ」

 

 

 

.....

 

黒崎「あのさー別に本当は殺さないんだよね

というかそもそも俺は仲間になって欲しいって言ってるのよね。それわかる」

 

 

シェム・ハ「だが!!」

 

 

黒崎「だかじゃねぇーお前の言い分では敗北は勝負に

従えそして俺の仲間になれ俺は仲間には

絶対に裏切らない約束する

そして今でも恨んでるんだろならば、一緒に戦おうさ

仲間は気軽に協力することも出来るんだぜ一人じゃあつまらない一人じゃあ辛いんだぜ、

お前はなぜ裏切ったかとかどうでもいいけど

今生きてるものはいつも先のことを考えろ

過去に囚われるな」

 

シェム・ハ「!!」

 

 

そうか我は過去に囚われておったのだなそして我が

支配したかったのは寂しさを誤魔化すだめの

手段だったのか....

 

黒崎「俺はよう自分が決めたことはやりきりたいんだ

それに純粋に仲間になって欲しいんだ、

だからよ仲間になれよ、そして仲間になるって言ってください。

 

....

 

 

 

シェム・ハーーーーーーーーーー俺は裏切らな

いそんなに支配したいならまずは俺が何とかしてやる

シェム・ハがなにか困ったら助けるし

今でも悔しくて恨んでるあのやつを倒したいんだら

無条件で協力してやる仲間になれば気軽に代償もなく

頼れる関係になれるしな。」

 

 

だから仲間になろーーー。

 

 

シェム・ハ「良いのか殺そうとしたのだぞお前を」

 

黒崎「もう気にしねぇー仲間になろーーー。」

 

シェム・ハ「我は裏切るし悪いやつだそれでもか」

 

黒崎「それを確認取るやつはだいたい純粋な悪いやつじゃない確認取るってことはそれをするとき罪悪感が

あるって証拠だろ、仲間になろーーー。」

 

シェム・ハ「だが、われ「うるせぇーーーーーーーーーーーーーー仲間になろうぜぇえええええええええええええいいいいいいいい。」」

 

シェム・ハ「.....」

 

 

シェム・ハ「.....」

 

 

 

 

 

シェム・ハ「.....」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェム・ハ「我 仲間なってやろう。」

 

 

 

 




はい
主人公のごり押しでシェム・ハを
仲間にしました。


え!?
原作とぜんぜんかけはなれてるって
にわかの僕を許してください。何でもしますから「何でもするとは言ってない(矛盾)」
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