生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした 作:犬餅
作者「はいなんでしょうか」
奏「お前プロローグ投稿してどのくらい時間たったと思う?」
作者「1ヶ月たってますねぇ~」
奏「何で遅れた?」
作者「期末テスト期間中だったし、色々と忙しかったから書く暇がなかったんですよ」
奏「嘘つくな作者。お前ドラ〇エやポケモンしてたよな」
作者「反省もしてないし後悔もしてない」
奏「よし、作者のセーブデータ壊すか!!」
ヒッサツ!!マッテローヨ‼️
作者「止めろ奏‼️この私が1ヶ月かけて手に入れた沢山の色違いが入っているセーブデータを壊すんじゃない‼️」
イッテイーヨ!!
奏「お前のセーブデータ・・・逝っていいってさ‼️」
フルスロットル!!バキーン(カセットが壊れる音)
作者「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(精神崩壊)」
奏「さてどうでもいい茶番は置いといて第一話見ていってくださいね」
作者「(*´;ェ;`*)」
奏「あ、作者悲しすぎてついに泣いた」
奏「いや~、今日はいい天気だなぁ~‼️
朝ごはん何を食べようかなぁ~(*^^*)」
奏「ん?何だこれ母さんの書き置きか?何が書いてあるんだろう」
奏母の書き置き(奏へ、私達は新婚旅行に行ってきます
一年間新婚旅行に行ってくるので不安かと思いますが安心して生活してね♪そして毎月50万位は仕送りします
じゃあ行ってくるね~(*^^*))
奏「は?実の子供を置いてきぼりにして両親は新婚旅行とかあり得ないでしょ‼️料理とか家事は前世の記憶があるからめちゃくちゃ得意だけどいきなり10歳で一人暮らし(仮)みたいなことをするのは予想外ですよ」
作者(そうなのです!!奏は転生する前まで料理は自炊で生きてきたので女子力は高めなのだ‼️)
奏(作者説明ありがとう)
コンコンコン(ノックがなる音)
奏「誰かきたな~
誰なんだろう(扉を開ける)」
「「やっと会えましたねマスター?」」
奏「・・・(ドアを閉めよ)」
グラードン「何で閉めたんですかマスター‼️」
カイオーガ「そうですよ‼️開けてください‼️」
奏(嘘やん・・・グラードンとカイオーガ両方ともが僕の家の前にいるのはおかしいよ・・・
とりあえず招かないとホウエン地方がめちゃくちゃになりそうだから対応しよう・・・)
グラードン「早く開けてくれないと~」
カイオーガ「ドアを壊しますよ~?」
奏(ヤバい‼️今日から一人暮らし(仮)が始まってるのにいきなりトラブルはマズイ‼️)
奏「はーい、今開けまーす‼️(ドアを開ける)」
グラードン「素直に開ければいいんだよマスター‼️」
カイオーガ「そうですよ‼️マスター‼️」
奏「帰ってくれませんか?」
グラードン&カイオーガ「「嫌です‼️」」
奏「何で?理由を教えて?」
グラードン&カイオーガ「「マスターと一緒に居たいからです‼️」」
奏「そんな理由で認められるt」
グラードン&カイオーガ「許可しないならホウエン地方が無くなりますよ?」
奏「許可します(震)」
奏「だけどどちらかは海底洞窟の中お留守番です」
グラードン&カイオーガ「「何でですか‼️
両方とも連れていけばいいじゃないですか‼️」」
奏「主人公がどちらか捕まえないといけないからと言う理由があるし、ストーリーが狂ってしまうから」
作者(メタ過ぎるぞ奏)
奏(しょうがないじゃないか
こうするしか方法はなかったんだもん)
作者(うん・・・もう面倒だから茶番のところでスタンバってるね)
グラードン「私はその主人公じゃなくてマスターの方がいいです‼️」
カイオーガ「私もです‼️」
グラードン&カイオーガ「「だからカイオーガ(グラードン)‼️」」
グラードン&カイオーガ「「譲ってください‼️」」
グラードン「嫌よ‼️」
カイオーガ「私も嫌です‼️」
カイオーガ「あなたのその貧相な身体でマスターを喜ばせること出来るんですか⁉️出来ませんよね‼️
だからここは私が最適です‼️」
グラードン「私だっていつかはお胸は大きくなるもん‼️だからマスターは私を連れていった方がいいですよ‼️」
奏「(何だこのカオス感・・・)もうさ、じゃんけんで負けた方が海底洞窟の中でお留守番でよくない?」
グラードン&カイオーガ「「わかりましたマスター‼️」」
グラードン「最初はグー‼️」
カイオーガ「じゃんけんぽん‼️」
奏「(グラードンはチョキでカイオーガはグーか)
よし、連れていくのはカイオーガだな‼️」
カイオーガ「やったー‼️ありがとうございますマスター‼️」
グラードン「マスタぁ~連れていってください~
・゜・(つД`)・゜・」
奏「ごめんな、じゃんけんで負けたから連れていけないんだ・・・」
カイオーガ「そうですよグラードン‼️諦めてください‼️」
グラードン「そうだ‼️主人公のパーティーを全滅させてマスターに捕まえてもらえばいいんだ‼️」
奏「まぁ、主人公のパーティーが全滅したら戦うけどな・・・(諦め)」
グラードン「でもマスターが出発する一週間前までは一緒にいてもいいですか?」
奏「うん・・・もういいよ・・・」
グラードン「やったー‼️」
カイオーガ「マスター‼️話は終わったので早速捕まえてください‼️」
奏「無理だよ」
カイオーガ「何でですか⁉️」
奏「モンスターボールないもん」
カイオーガ「まぁ、そういうことなら明日買いに行きましょう‼️」
グラードン「ずるい‼️私もついていく‼️」
奏「わかったよ・・・(もうどうにでもなってしまえ・・・(泣))」
この小説を楽しみに待っていた皆様投稿を1ヶ月以上待たせてしまって大変申し訳ございませんでした
夏休みに入ったら一週間に1、2話投稿を心がけますので次回も楽しみに待っていただけると嬉しいです‼️
アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?
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いいですよ
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駄目です
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いいですが二週間に1回は必ず投稿する
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ヤンデレを増やすならいいですよ