生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした   作:犬餅

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作者「投稿遅れてしまい本当に申し訳ございませんでした‼️」

奏「なんで投稿遅れたの?」

作者「最近頭痛が酷くてどんなことをしようか考えられなかったんだ・・・」

奏「大丈夫?」

作者「あまり大丈夫じゃない
めちゃくちゃ頭痛がする」

奏「作者体調ちゃんと整えときなよ」

作者「うん・・・では本編どうぞ・・・」


2話

カイオーガ「起きてくださいマスター‼️

もう朝ですよ~‼️」

 

カイオーガ「今日は私たちと一緒にモンスターボール買いにいくためにデートする日ですよ~‼️」

 

奏「あと一時間待って眠いから~

そして何でか身体が痛いんだけど何で~?」

 

カイオーガ「それはですねグラードンが力強く抱き締めて寝ているからです

そして起きないと上からのしかかりますよ~?」

 

奏「いや~目が覚めたよ‼️ありがとう‼️

でも身体が起き上がらないから無理なんだけど‼️」

 

カイオーガ「グラードン~?起きなかったら置いていきますよ~?」

 

グラードン「それは嫌だ‼️(ガバッ」

 

奏「もうやだ・・・この日常が早く終わってほしいと思ってる自分がいる・・・」

 

カイオーガ「マスター行きましょう‼️」

 

奏「わかった・・・準備したり着替えたりするからちょっと待って」

 

カイオーガ「わかりました‼️」

 

奏「念のためモンスターボール沢山買っておくか・・・

カイオーガ‼️グラードン‼️着替え終わったよ~‼️」

 

カイオーガ「じゃあマスター‼️早く行きましょう‼️時間は有限なんですから‼️」

 

奏「せめてニュースは見させて

何があったのか知りたいからね」

 

カイオーガ「わかりました~」

 

《次のニュースです

各場所でポケモン達が擬人化するという現象が起こっています

擬人化ポケモンの現象を起きたのを見たオダマキ博士は『♀ポケモンの擬人化だから妻に浮気と勘違いされるのが怖い』と言っていました

これにてニュースを終わります》

 

奏「ドンマイです・・・オダマキ博士・・・」

 

カイオーガ「ニュース終わったので行きましょう‼️」

 

奏「うん、そうだね」

 

奏「グラードン~行くよ~‼️」

 

グラードン「マスタ~‼️わかりました~‼️」

 

少年少女移動中・・・

 

奏「やっとコトキタウンについたな‼️」

 

グラードン&カイオーガ「「そうですね‼️マスター‼️」」

 

奏「じゃあモンスターボール買いにいくから待っててくれ」

 

グラードン&カイオーガ「「わかりました‼️」」

 

奏「お金は沢山あるからモンスターボールは念のため沢山買っておくか・・・すみませ~ん!

モンスターボール100個くださーい‼️」

 

店員「(は⁉️モンスターボール100個⁉️)は、はい、

お代は20000円になります‼️」

 

奏「はい、どうぞ(20000円渡す)」

 

店員「ありがとうございました~‼️」

 

奏「はぁ・・・早く帰ろ・・・」

 

グラードン&カイオーガ「「嫌です‼️」」

 

モブA「まぁまぁ、そう言わずにさ~」

 

モブB「俺達と一緒に楽しいことしようぜ~」

 

奏「また面倒事か・・・」

 

グラードン&カイオーガ「「あっ、マスター‼️」」

 

奏「違います、人違いです」

 

グラードン&カイオーガ「「マスタ~?ふざけないでください(圧)」」

 

奏「はい、すみません

で、話は変わるけどこれどういう状況なの?」

 

グラードン&カイオーガ「「ナンパされました‼️」」

 

~回想~

 

グラードン「マスターがモンスターボール買うまで暇ですね~」

 

カイオーガ「そうですね~」

 

モブA「あの女性達可愛いな‼️」

 

モブB「そうだな

しかもあの水色の髪の毛をした女性の胸大きいな‼️」

 

モブA「赤色の髪の毛をした人は胸は慎ましいけどめちゃくちゃ可愛いし」

 

モブA「おい、モブB・・・わかってるな?」

 

モブB「そうだな・・・モブA」

 

モブA&B「「ナンパするか‼️」」

 

モブA&B「「お~い‼️そこの綺麗なお姉さんたち~‼️

今から俺らと一緒に楽しいことしようぜ~‼️」」

 

グラードン&カイオーガ「「嫌です‼️」」

 

~回想終わり~

 

グラードン&カイオーガ「「と言うわけなんです‼️」」

 

奏「うん・・・なんとなくわかったけど僕も巻き込まれなk」

 

モブA&B「「おいそこの餓鬼‼️」」

 

奏「はい、なんでしょうか?(うわ~面倒事に絡まれたし)」

 

モブA&B「「ナンパの邪魔するな‼️」」

 

奏「まず僕は話しかけられただけで何も関係ないと思いますが?」

 

モブA&B「「うるさい‼️問答無用だ‼️

いけっ、オオスバメ‼️あいつにつばめがえし‼️」」

 

奏「は?ちょっと待ってくださ

うっ(痛いつばめがえしをくらったあとに木に直撃したからめちゃくちゃ痛い‼️

てか意識が途切れそう・・・もう意識が・・・)」

 

モブA&B「「これで邪魔者はいなくなったから一緒に楽しいことしようか‼️(*^-^*)」」

 

グラードン&カイオーガ「「は?なんであなたのような人と一緒に楽しいことをしないといけないんですか?あなたとは死んでも一緒に楽しいことなんかしたくありません‼️」」

 

モブA&B「「ちっ、こんなことはしたくなかったがしょうがない。オオスバメ‼️あの二人を捕まえろ‼️」」

 

グラードン「あなたたちはさっきマスターに攻撃して怪我をさせたポケモンですね

マスターがくらった攻撃のお返しです。かえんほうしゃ‼️」

 

モブA&B「「オオスバメが一撃・・・だと⁉️

くそ‼️覚えてろよー‼️」」

 

グラードン「マスターは大丈夫なのでしょうか?」

 

カイオーガ「とりあえずマスターのところに向かいましょ‼️」

 

グラードン「そうですね‼️」

 

奏「痛た・・・あのトレーナー、人に向かってポケモンで攻撃するとかあり得ないだろ・・・」

 

グラードン&カイオーガ「「マスター‼️大丈夫ですか~?」」

 

奏「う、うん、大丈夫だよ・・・

さぁ、家に帰ろうか・・・」

 

グラードン「マスター‼️私連れていかれそうになって抵抗したので疲れました~。だからおんぶして家に連れて帰ってください‼️」

 

奏「普通に無理だよ⁉️」

 

グラードン「なんでですか~?」

 

奏「僕の身長が140cmしかないのに擬人化したグラードンは160cmもあるから普通に考えて身体が持たない」

 

グラードン「ちぇ~、じゃあ早く大きくなってください‼️」

 

カイオーガ「グラードン、長話はおしまいにして早く帰りますよ‼️」

 

奏「カイオーガの言う通りだな‼️よし、グラードン‼️帰るよ‼️」

 

グラードン「わかりました~‼️」

 

少年少女帰宅中・・・




作者「いかがでしたか?
頭痛が酷くて投稿するのに遅れましたけど次も見てくれると嬉しいです‼️
そして評価してくださった方ありがとうございます‼️評価もらうとめちゃくちゃモチベーションがあがるので嬉しいです‼️
ちなみに最後の少年少女帰宅中は次の話を家での出来事を持ち込むためにしてるわけなので気にしないでください‼️」

アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?

  • いいですよ
  • 駄目です
  • いいですが二週間に1回は必ず投稿する
  • ヤンデレを増やすならいいですよ
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