生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした 作:犬餅
奏「なんで遅れたの?」
作者「オチを考えてたら2週間も投稿開けてしまいました。あとは宿題が多くて結構忙しかった」
奏「勉強ガンバレ」
作者「奏、次からこの前書きゲスト出てくるから」
奏「突然すぎだな。まぁ、わかった」
作者&奏「「では、本編どうぞ‼️」」
奏「やっと家に帰ってこれたね‼️」
グラードン「そうですねマスター‼️」
奏「じゃあ風呂掃除してから風呂を沸かしてくるね‼️」
カイオーガ「マスター‼️お風呂を沸かし終わったら一緒にお風呂入りませんか?」
グラードン「私も一緒にお風呂入りたいです‼️」
奏「グラードン・・・カイオーガ・・・風呂に一緒に入るのはダメです‼️」
グラードン&カイオーガ「「なんでですか⁉️別に風呂ぐらいいいじゃないですか‼️」」
奏「よくないに決まってるでしょ‼️僕は二匹のオオスバメのつばめがえしをくらったあげくさらにグラードンとカイオーガと一緒に風呂に入ったら、どうなるかわからないし、あとは考え事もしたいから風呂の時だけ一人にしてほしいな。じゃあ僕は風呂を沸かしに行くからテレビでも見てて待ってて」
グラードン&カイオーガ「「わかりました~」」
少年風呂掃除&沸かし中・・・
奏「はぁ~、やっと終わった・・・さてと、カイオーガ~‼️グラードン‼️風呂が沸いたよ~‼️だから風呂に入っておいてね~僕はその間に料理作っておくから‼️」
カイオーガ&グラードン「「わかりました~‼️風呂に入ってきます~‼️」」
奏「ふぅ~‼️二人を風呂に入らせることができたか~‼️やっと一息つけれるな~‼️さてと料理作りますか~‼️なに作ろう・・・まぁ、カレー作るか」
少年料理中・・・
奏「カレーできた~‼️この世界に来て初めての料理だったけど上手く出来た気がする‼️」
一方その頃のカイオーガとグラードンは・・・
カイオーガ&グラードン「「お風呂って気持ちいいね~‼️そう思わない~?カイオーガ‼️(グラードン)」」
カイオーガ「でもマスターが料理作ってるから早く風呂から上がりましょうグラードン」
グラードン「そうだね‼️カイオーガ」
少女達風呂上がり中・・・
奏「カイオーガ、グラードン、もうご飯出来てるから食べるよ~‼️」
カイオーガ&グラードン「「わかりました~‼️」」
グラードン「今日のご飯はなんですか?」
奏「カレーだよ」
カイオーガ「美味しそうです‼️」
奏「じゃあご飯食べようか」
カイオーガ&グラードン「「はい‼️いただきます‼️」」
奏「いただきます」
少年少女食事中・・・
カイオーガ&グラードン「「マスター‼️カレー美味しかったです‼️また他の料理作ってください‼️」」
奏「そう言ってくれると嬉しいよ。じゃあ僕は風呂入るから絶対に風呂に入りに来ないでね‼️」
カイオーガ&グラードン「「わかりました‼️」」
奏「いや~、風呂はやっぱり最高だなぁ~‼️この時間が一息つけるし、何より考え事もはかどる‼️」
「そうですね~‼️」
奏「うんうん、やっぱりそう思うだろ‼️ってなんで声がしてるの⁉️」
「こんばんは~‼️」
奏「こんばんは~‼️じゃないねカイオーガ‼️なんで風呂入りに来たの⁉️鍵も閉めたよね‼️」
カイオーガ「まぁ、気にしなくていいじゃないですか~、マスター」
奏「もう考えるのはやめよう・・・今は風呂を楽しもう・・・」
作者「オチがこんな感じですみません。オチが思いつきませんでした。そして駄文ですみません。こんなのでも次の話も読んでもらえると嬉しいです‼️それではまた次の話の前書きや後書きで会いましょう‼️」
アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?
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いいですよ
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駄目です
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いいですが二週間に1回は必ず投稿する
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ヤンデレを増やすならいいですよ